白湯をがぶ飲み @sayu_nomu_ippai タバコについてのアンソロジー 中島らもさん…知らない人だなぁ サーっと流し読みするか と思ったらスタートの一文で !?!?!?ってなって結局読んだ 喫煙者の文章には得体の知れない引力がある pic.x.com/H7ozbDonkH 2026-02-04 17:12:48
白湯をがぶ飲み @sayu_nomu_ippai タバコについてのアンソロジー 中島らもさん…知らない人だなぁ サーっと流し読みするか と思ったらスタートの一文で !?!?!?ってなって結局読んだ 喫煙者の文章には得体の知れない引力がある pic.x.com/H7ozbDonkH 2026-02-04 17:12:48
上京してた高校時代の同級生の女子から6年くらいぶりに連絡が来た 当時からそれほど頻繁にやり取りしてたわけじゃなく、教室でたまに話すくらいだった相手 連絡の内容は「地元に戻ることになったから久しぶりに遊ぼう」って感じ 正直舞い上がった こういう経験今までなかったし、そもそも彼女いたこともなかったから 二つ返事でOKして車で迎えに行った さすがに垢抜けてたけど雰囲気は昔のままだった で、飯食ってカラオケ行ってボーリング行った その時は下心も何もなかったからそのまま解散しようとしたら 「やっぱりちょっと飲みたいな~」ってスキンシップ強めてきて でも帰り車だしなって躊躇してたら「じゃあ酔い覚めるまで休めるところ行く?」って 童貞の俺でも分かった、誘われてるって まあそんな感じで人生初ラブホで人生初体験してきた 結局アルコールは一滴も飲まなかったので泊まらずに送り返したんだけど これって脈ありですか
3. アップデート履歴 次にskills登場後からskillsに関連する主要な(skillsの立場が変化するような)アップデートを見てみます。 細かいUXの改善系のアップデートは多数含まれているのですが、ここでは省略しています。 v2.0.20: Skills登場 リリース✨ v2.0.43: subagentsのskillsフロントマターの追加 subagentsのフロントマターでskillsフィールドを指定できるようになりました。 これによりスタートアップ時にsubagentsに特定のskillsを読み込むことができるようになりました。 v2.1.0: context: fork、agentフィールド このアップデートでskillsに多数の機能が追加されました。 skillsにcontext: forkフロントマターの追加 skillsのフロントマターで context: fork を
田中智行 @t_tomoyuki77 ↓これは完全に愚痴ですが、『新訳金瓶梅』は超有名作の初の完訳で、翻訳賞を頂くクオリティで、驚くほど廉価で、新聞雑誌にも取り上げられ、出版社も広告を頑張って下さり、訳者も(多分)まとも。それでも訳者個人の収支は、印刷費負担分と増刷分の印税でようやくトントン。紙の本は本当に売れない… 2026-02-02 17:15:53 田中智行 @t_tomoyuki77 大阪の大学教員。中国古典文学、翻訳。『新訳 金瓶梅』(日本翻訳文化賞)。 amazon.co.jp/dp/4862656757 ※品切れの際は、鳥影社ネットストアから送料無料でお買い求め頂けます。 choeisha.com ※ここに書く内容は、所属機関とは無関係です。
カナダ農協・オーストラリア農協はいかにして崩壊したか カナダ、オーストラリアの農協がどうやって崩壊したかは、その現場の近くにいた久保田治己氏が詳しく著書(「農協が日本人の”食と命”を守り続ける!」)で説明しているのだけれど、事情が入り組んでいて、ちょっとわかりにくい面がある。そこで、事実を損ねない形で、なるべくわかりやすい解説を試みる。 まずカナダ農協。カナダはアメリカと違って、ミシシッピ川のような船で穀物を運べる川がなく、鉄道で穀物を運んでいた。鉄道はコストがかかるので政府が補助金を出していたのだけれど、政府はこれを削減してしまったので、ローカル線が廃線に。 ローカル線の駅に穀物倉庫(穀物エレベーター)を配置し、近隣の農家から穀物をかき集めて鉄道で運んでいたのだけれど、ローカル線が廃止になったので、まだ鉄道が走っているところの駅に大きな穀物倉庫を新しく建設する必要が出た。でもカナダ農協は
この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【2月4日 AFP】平和を訴えるために米テキサス州から首都ワシントンまで歩き続けている仏教僧の一団が、予想外の人気を集めている。ワシントンに近づくにつれ、沿道には数千人規模の人が集まるようになり、中には一緒に数キロ歩く人もいる。この取り組みは「ウォーク・フォー・ピース(Walk for Peace)」と呼ばれている。 政治的緊張と社会の分断が続く米国で、僧侶たちは氷点下の寒さや凍結した道路をものともせず、8州をまたぐ約3700キロに及ぶ道のりを歩きながら、静かな変化をもたらしている。 3日、バージニア州の州都リッチモンド北方では、ルエラ・グレスナーさん(62)が、花を手に雪の中で僧侶たちの到着を待っていた。地域の仏教寺院を訪れる一行を待っていた地元
HIDE @HideMay3zdbag ひでの息子・正樹と申します。父のスマホよりポストさせていただいてます。 1月27日、父・秀一は永眠いたしました。 生前お世話になった皆様には心より御礼申し上げます。 葬儀に関しては、 2月2日18時より通夜 2月3日11時30分より告別式 豊島区立南池袋斎場 にて行います。 ↓ 2026-01-30 09:37:46 HIDE @HideMay3zdbag 故人の遺志により、仏式ではなく自由葬の形をとり生前、生き甲斐として最推ししていた「松山あおい」様のグッズを身に付けていただく以外は服装も喪服にこだわらず、自由に、何ならライブの時の格好でもよしとさせていただきます。 会場内は本当にピンクのTシャツでもかまいません。 ↓ 2026-01-30 09:45:19 HIDE @HideMay3zdbag 一応、式場が斎場なので会場に入るまで(会場が2部屋
堀石 廉 (石華工匠) @Holyithylene 氷河期の生き残り組、かなり行動が苛烈なので下の世代からあんまりよく思われてないだろうなというのはある。(いわゆる「負け組」と呼ばれた人たちは下の世代からは不可視化されてる) x.com/stdaux/status/… 2026-02-02 12:58:21 堀石 廉 (石華工匠) @Holyithylene 若い世代の身近な氷河期世代は「教師」「会社の上司」(無茶苦茶な職場で病まずに20年働いてこれた強メンタル)、「親」(上のやつプラス子育て出来る収入のある職につけた)、なので。 就職失敗してずっとアルバイトとか体壊して引きこもり、みたいな人は目に付かないところに押しやられている 2026-02-02 13:36:31
散々な評判で撤回に追い込まれた「高額療養費制度」の見直しについて、「おっしゃる通り」という記事を見かけました。 まとめると、 ・高額療養費制度は公的保険の中核 ・健康リスクの保険は市場原理では適切に提供されず、民間では代替困難 ・日本は強制加入で「逆淘汰」を防いでおり、高額療養費制度はその要 ・制度変更には詳細な影響分析が不可欠だが、データが足りない ・健康ショックは医療費負担だけでなく所得ショックにも直結する という趣旨です。 私は以前、連載コラムで制度見直しを「壊滅的な愚策」と強く批判しました。 渡辺安虎さんの寄稿とほぼ同趣旨です。私の書きぶりの方が品がないというか、怒りに満ちてますが。 あらためて、現状の見直し路線のどこがダメなのか、整理しておきます。 欠けているエビデンスと大局観まず、厚労省がどう変えようとしたのか、おさらい。 ・2025年8月から27年8月にかけて段階的に負担上限
ジャーナリストの須田慎一郎氏が4日、自身のYouTube番組を更新し、高市早苗首相の「日曜討論」欠席を巡る週刊文春の報道について、首相本人への直接取材の結果を緊急報告した。 衆院選の投開票日が8日に迫る中、文春側が「2日前から準備したドタキャンではないか」と報じたのに対し、須田氏は高市氏本人から届いた詳細な反論メールを公開。真っ向から対立する両者の主張を整理した。 文春報道 官邸関係者が明かす「2日前からの代打打診」 須田慎一郎氏事の発端は、2月1日放送のNHK「日曜討論」を高市氏が急遽欠席したことだ。自民党側は「遊説中に腕を痛めたため」と説明したが、週刊文春(オンライン版)は3日、「《衝撃スクープ》高市首相がNHK『日曜討論』出演キャンセルを2日前から準備していた!」と題する記事を配信した。
生成AIのヘビーユーザーほど残業時間が長い――パーソルホールディングス傘下のパーソル総合研究所(東京都江東区)は2月3日、生成AIと働き方に関する実態についてこんな調査結果を発表した。タスク単位では業務時間を削減できているともしており、一見矛盾した結果が得られた理由を考察している。 生成AIの利用者は、AIを活用したタスクで平均16.7%業務時間を削減できていたにもかかわらず、全体の業務時間を短縮できたのは25.4%にとどまった。また、AIを週4日以上使っている「ヘビーユーザー」の週平均の残業時間は8.34時間で、週1~3日使っている「ミドルユーザー」は7.79時間、月数日以下しか使わない「ライトユーザー」は5.08時間だった。一方、AIの非利用者は4.99時間だった。
総合出版 すばる舎【公式】🌠📚 @subarusya ✨新刊✨ 「ずるいPR術」 下矢 一良 (著) 一流は、本当に「一流」なのでしょうか? 「素晴らしい商品や実績をつくった『後』で、多くの人に知ってもらうためのPRに力を入れよう!」 これが「世間一般」の常識です。 しかし、「成功者の常識」は正反対です。 まず、「一流」と見られるようにPRに注力する。 「一流」と認められることで、人のつながりや資金といった武器を獲得する。 その後、「本物の一流」に育っていく。 「PRで一流と認められる」ことのほうが、「素晴らしい商品や実績」を産み出すより『先』なのです! 実績皆無でも「一流」と見られるなんて、一体どうしてるの!? わかりやすく、そして面白く“ぶっちゃけ解説”していきます! subarusya.jp/book/b656153.h… 【目次】 第1章 一流は皆、本当に一流なのか 第2章 「
政府高官は4日、高市早苗首相(自民党総裁)が出演予定だった1日朝のNHK番組「日曜討論」を手の治療のためとして急きょ欠席したことを巡り、「首相は深刻な状態で、私が(出演を)キャンセルさせた」と明らかにした。 高官によると、首相は衆院解散後の1月23日に党本部で行われた衆院選立候補予定者への公認証交付で300人以上と握手し、手指の関節が腫れるなど症状が悪化した。衆院選公示後の応援演説で支持者らと握手を重ねる中、右手の指2本の関節が曲がるなどしたという。 高官は通院や治療をするよう求めたのに対し、首相は応援演説を続け、日曜討論にも「出る」としていたが、2月1日朝に医務官の治療を受けた。高官は自民の田村憲久政調会長代行に代理出演させる意向を首相に伝達。事前に鈴木俊一幹事長ら党三役の日程も確認したが、遊説などが既に入っており、都合がつかなかったとしている。高官は「私が強引にキャンセルさせた」と話し
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