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2026年6月28日のブックマーク (2件)

  • ねこが4歳になった

    https://anond.hatelabo.jp/20260404215046 そろそろワクチンの時期ですよというお知らせが届いたので、4歳になったばかりのねこをつれて動物病院に行ってきました。彼女はまだ病院が怖くて仕方ないのでぶるぶる震えながら接種を無事に終え帰ってきたわけですが、また3年後はよろしくお願いします。さすがに4歳にもなるとこねこらしさはすっかり抜けてきて、在宅勤務中に気がつくと足元にしまっていたはずのひもやおもちゃが並べられているのは相変わらずですが、おざなりにひもを揺らすだけでは視線をちらと動かすだけなので、こちらとしても彼女と真剣に対峙しひもを動かす必要がありなかなかに苦労するようになりました。知らない街でお茶など飲みたいときに、検索語にという単語を追加すると落ち着いた看板ねこがいるよさげな喫茶店が見つかるというライフハックがあるのですが、そういったねこたちは大変お

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    send 2026/06/28
  • 〔2026年6月26日リリース〕死体と交尾し、腐敗を見届けたイノシシ ~同種の死体に対する有蹄類の貴重な反応を記録~ | 2026年度 プレスリリース一覧 | プレスリリース | 広報・社会連携 | 大学案内 | 国立大学法人 東京農工大学

    死体と交尾し、腐敗を見届けたイノシシ ~同種の死体に対する有蹄類の貴重な反応を記録~ ポイント 野生下において、メスのイノシシ死体に対してオスのイノシシが交尾行動を行う様子を記録しました。同種あるいは近縁種の死体に対する交尾行動は世界的に稀で、哺乳類では11例目、陸生哺乳類では4例目、そして有蹄類では初の事例でした。 オスのイノシシは、交尾行動だけでなく、メスのイノシシ死体が白骨化するまでの13日間にわたって繰り返し訪問し、死体に接触したり、死体の近くで休息したりする行動も観察されました。 交尾行動を行ったオスのイノシシ以外にも2個体のイノシシが接近しましたが、当該のオスのイノシシのような死体への持続的な関心行動は確認されず、死体への反応には個体差があることが明らかになりました。 事例は、近年発展しているセンサーカメラを通じた野生動物の観察が、動物の生態学としての知見だけでなく、死生学へ

    〔2026年6月26日リリース〕死体と交尾し、腐敗を見届けたイノシシ ~同種の死体に対する有蹄類の貴重な反応を記録~ | 2026年度 プレスリリース一覧 | プレスリリース | 広報・社会連携 | 大学案内 | 国立大学法人 東京農工大学
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