vim での JavaScript の構文チェックは jslint.vim を使っていたけど、重かったり、表示が崩れたりしてストレスフルだったので、 最近 Syntastic に乗り換えた。多言語の構文チェック機能があり、JavaScript の構文チェックに限らず大変便利。 Syntastic is a syntax checking plugin that runs files through external syntax checkers and displays any resulting errors to the user. This can be done on demand, or automatically as files are saved. If syntax errors are detected, the user is notified and is hap
https://github.com/teramako/jscomplete-vim 既存のvimに入っているautoload/javascriptcomplete.vimがアレだったので、もう少し賢そうなのを作りたいと思い、作り始めた。 初めてのVim scriptなので拙いコードだと思うけど。ある程度目的は達成できてきたと思うので、GitHubにアップしてみた次第。 .や[後のプロパティ名を補完することが目的。 そのために、ある程度の式をパースし、どんなオブジェクトが返るかを判断する。 "a,b,c,d" .split(",") .map(function(c){ return '"' + c + '"'; }) .join("\n") ._ // ↑カーソル位置 とある場合は、 "a,b,c,d" .split(",") .map(function(c){ return '"' +
Site News : Follow Echo JS on Twitter, our official account is : @echojs Top news▲ Experiment: making TypeScript immutable-by-default at evanhahn.com▼1 up and 0 down, posted by EvanHahn 1 day ago discuss ▲ Heat.js v4.3.2 - New settings, event improvements, and UI improvements! at www.william-troup.com▼1 up and 0 down, posted by williamtroup 3 days ago discuss ▲ MP3 realtime spectrum visualization
この記事はVim Advent Calendar 2012の52日目の記事です。 前回の記事はasion_mさんのフロントエンジニアがちょっと幸せになるかもしれないプラグイン作ってます。でした。 良い具合に、フロントエンドのお話続きになっており「流れがキタ!」などと浮かれていたところ、はてなブログが0時から8時まで長時間のメンテに入っており泣きたい気分で一杯になっています。 気を取り直して、エントリを書いていきたいと思います。 さて、自分は一応JavaScriptを書くことで(または書かない事で)オマンマを食べさせていただいてる訳ですが、そういえばあんまりJavaScript書く環境についてブログに書いてないなーと思い、自分が使ってるJavaScript関連のプラギンと設定なんかを紹介していこうと思います。 もちろん、「これは常識でしょpgr」などというものが多数含まれていることは予想され
ほんとに10個だと思った?(無意味に煽っていくスタイル) 最近JSだけのリポジトリで無益なゲームを大量に作っては破棄しているのだけど、割とストレスなく出来上がってきたので書く。 長々と書くが、要は次のリポジトリに概要が詰まってる。 mizchi/mizchi_client_boilerplate · GitHub https://github.com/mizchi/mizchi_client_boilerplate 前提として、最近はCSJSでもnodeのインストールを前提とする環境が多い。必須といってもいい。 grunt gruntjs/grunt · GitHub https://github.com/gruntjs/grunt ビルドタスクを簡単に作れる。make、rake、などに相当するが、node製らしくファイルシステムの監視でアクションを作れるのが特長。$ grunt serv
MENURespond to your user’s browser features.Modernizr tells you what HTML, CSS and JavaScript features the user’s browser has to offer.Add your detects Development build What is Modernizr?It’s a collection of superfast tests – or “detects” as we like to call them – which run as your web page loads, then you can use the results to tailor the experience to the user. Why do I need it?All web develope
The PeerJS library PeerJS simplifies WebRTC peer-to-peer data, video, and audio calls. PeerJS wraps the browser's WebRTC implementation to provide a complete, configurable, and easy-to-use peer-to-peer connection API. Equipped with nothing but an ID, a peer can create a P2P data or media stream connection to a remote peer. Downloads Setup Include the library with a script tag <script src="https://
Brandon Aaronの2009.6.24のエントリ Understanding the Context in jQuery jQuery1.3時代に書かれた内容だが賞味期限は切れていない Selectors API(ex.$("a"))などで検索範囲を絞り込むために使う第二引数("Context")の誤用が多い 正しく理解しないと、パフォーマンスアップというご利益は得られないとレクチャー コメント欄では、高速なセレクターの使い方がtest方法付きでレクチャー $("#main","#top");//この書き方は、contextを指定(変更)できていない。 以下斜め読んだ内容 context jQueryで要素指定するときのオプションとして提供。 これ使うと、要素の検索範囲を制限できる ex. div#naviの中のa要素だけを取得 contextはDOMツリーが巨大なページのときは威
Node, iOS, Android, HTML5, JavaScriptの話題。ときどきMacやLinux。 MacでNode.jsをpkgでインストールすると、nodeの実行ファイルが /usr/local/bin にインストールされます。 npm install でインストールしたパッケージは、/usr/local/lib/node_modules に配置されます。 グローバルインストール(npm install -g)すると、パーミッションエラーでインストールできないことがあります。 npm ERR! message EACCES, permission denied 回避のため、sudo npm install -g hoge みたいに sudo しておりました。後々、面倒です。 nvm をインストールして sudo npm install -g を卒業です。 nvm はNode
2011年12月21日 Node.jsのテスティングフレームワーク「Mocha」(後編) 前回に引き続き、Mochaのチュートリアルに沿ってMocha(バージョン0.3.6)を使ってみます。 なお、このエントリーはJavaScript Advent Calendar 2011(Node.js/WebSocketsコース)の参加エントリーです。 前回のあらすじアサーションは好きなライブラリを組み込んで使えるよ!同期・非同期どちらのコードでもテストできるよ!テスト実行の前後に呼ばれるコードを書いて、前準備や後始末ができるよ!「あとで書く」用途のテストを書けるよ!便利なオプションがたくさんあるよ!テスト結果の表示形式がすごく見やすいよ!テストの書き方を色々選べるよ!ざっとこんな感じの内容を書きました。 では、前回からの続きです。 Reportersテスト結果の出力形式は以下のとおりです(スクリー
Jan 10, 2011 node.jsを使ったアプリケーションを書くにあたって、ユニットテストをする方法を勉強しておきたかったので、連休中にちょこっと調査など。 一番手っ取り早くユニットテストをするには、node.jsに標準で付属しているAssertモジュールを使うのが手軽でよいです。今日時点で最新版のドキュメントを読むと分かるとおり、テストのための値の比較メソッドがひととおり用意されているので、これを使ってテストをしていくことになります。node.jsのAssertモジュールは、CommonJSのUnit Testing 1.0に準拠したものみたいですね。 では実際にAssertモジュールを使ってみます。以下のように、まずテスト対象となるモジュール sample.js と、そのユニットテストを実行するための sampe_test.js をそれぞれ用意します。 exports.add =
東京Node学園祭2012 アドベントカレンダーの9日目です。Node.jsとほとんど関係ないうえに内容がけっこう薄い感じなった気がするんですけど気にせずいこうと思います。 フロントエンドのJavaScriptをテストするとき最近はいつもmochaを使ってるんですが、やはりJenkinsとかtravis-ciを使って自動テストもしたいと思って試してみました。 hokaccha/mocha-phantom-travis-test ここではよくあるjQueryで画像のロールオーバーをするというプラグインを作ってそのライブラリに対してテストを書いています。ソースコードはこんな感じです。 $.fn.rollover = function() { return this.each(function() { var $img = $(this); var src = $img.attr('src');
2011年12月19日 Node.jsのテスティングフレームワーク「Mocha」(前編) Mochaのチュートリアルに沿ってMocha(読み:もか)を使ってみました。 長いので前編・後編の二部構成にします。 使用するMochaのバージョンは0.3.6です。 はじめにこのエントリーのために書いたサンプルコードは以下に置いておきます。 https://github.com/ryu22e/mocha-example FeaturesGoogle翻訳と辞書を頼りに翻訳しました。もっと適切な訳があればご指摘お願いします。 browser support(ブラウザサポート) simple async support(シンプルな非同期サポート) proper exit status for CI support etc(CIサポート等のための適切な終了ステータス) auto-detects and di
underscore.jsのbindについてのメモです。 underscore.jsのbind 第1引数の関数を実行する「関数」を返す 第1引数の関数内の「this」は第2引数の値が使われる コメントにある通り、第3引数以降を渡すとカリー化ができます。 定義は以下の通りです。 // Create a function bound to a given object (assigning `this`, and arguments, // optionally). Binding with arguments is also known as `curry`. _.bind = function(func, obj) { var args = slice.call(arguments, 2); return function() { return func.apply(obj || {},
先日 GREEを支える大規模インフラテクノロジー」-GREE Platform Summer Conference 2012 という記事が公開され、GREEのCTOの藤本さんが、 javascriptをサーバーサイドでも使うケースが多くなってきていて、必然的にnode.jsを使うことになるが、大きく3つの問題がある。 ひたすらすごい勢いでバージョンアップしているので安定しない。コストを払ってついていく覚悟を持って取り組んでいる。 メモリリークがあるので、サーバを起動しっぱなしにするとメモリが食いつぶされる。 コードをデプロイしても再起動しないと読み込まれない。 (中略) これで絶対大丈夫という解決策がなくて、node.jsで一番悩んでいる。これでバッチリ解決するというものがあれば、是非教えて欲しい。 といった話が掲載されていました。 GREEさんに限らず一般的に Node に対して同じ問題
[追記 5/29] synchronizeというかfiberには以下の問題点があるのでそちらを参照の上、このエントリをご覧ください → node-fiberでライフチェンジングとか煽ったことを若干後悔してる - taiyoh's memorandum [追記 終わり] node.jsをお使いのみなみなさま、コールバック地獄の中をいかがお過ごしでしょうか。 最近になって僕はvmモジュールとsynchronizeモジュールを使い出しまして、これがちょっと尋常じゃないくらい自分の実装方法に影響を与えております。 百聞は一見にしかずということで、実際どんな感じで使っているか、最近作ったユーティリティファイルの一部を載せます。 // util.js var vm = require('vm') , fs = require("fs") , path = require("path") , sync
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