自分はキーボタンにモードがあるのが嫌いです。たとえばIMEではトグルは使わず、macのように変換/無変換キーにON/OFFを割り当てて使っています。これによってキーを何度押してもASCIIはASCIIだし、ひらがなはひらがなになります。*1 emacsのpython-modeでは、同じ位置でTAB keyを複数回押すと、インデントが下がる(outdent)ようになっていて、これが非常にいらつかせます。 そこで、以下のようなフックを.emacsで入れることで、cやrubyなどの言語モードと同じように、python-modeでも何回TABを押してもインデント位置が変わらないようにしています。 (add-hook 'python-mode-hook '(lambda() (defun my-indent-line (&optional arg) "modeless indent for pyth

