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UXとKPIに関するsimommのブックマーク (8)

  • UX改善による本質的グロースハックのプロセス|梶谷健人

    グロースハック(※)が必要なのは分かっているが、実際にどうやれば良いか分からないという相談を頻繁に受ける。 というよりは相談の99%がそれだ。 多くのスタートアップがサービス成長の指針を描けていないという状況は日のスタートアップ環境全体として憂うべき状況なので、グロースハックを具体的にどういったプロセスで行っていけば良いかを記事でまとめて公開することにした。 タイトルの釣りっぽい「継続率4倍の効果!」だが、私が実際にインドのあるスタートアップをこのプロセスを使ってハンズオン支援し、7日間継続率が4倍になった実績があるため付けた。 実際に大きな改善実績があるので、長い記事だが騙されたと思って読んでいただきたい。 ※ この言葉が嫌いであれば「サービスの成長」に置き換えてもらっても良い。グロースハック嫌いの人はまず間違いなく言葉を正しく理解していないので、こちらの記事を是非読んでもらいたい。

    UX改善による本質的グロースハックのプロセス|梶谷健人
  • UXピラミッド – UXデザインの正しい評価方法 – デザイン会社 ビートラックス: ブログ

    前回の「UXハニカム – UXデザインの正しい品質評価方法 –」では、サービスやプロダクトのUXデザインを評価する際に一般的に用いられている、UXハニカムを活用した方法を紹介した。加えて、実はもう一つユーザー体験のクオリティを測る方法がある。 ユーザー体験を構成する3つのポイント 消費者がサービスを受けるとき、ユーザーがプロダクトを利用するときに受け取る体験の質を高めるのがUXデザイナーの仕事になる。 そして、その体験を左右するのが、1. 見た目の品質 (Look), 2. 感覚の品質 (Feel), 3. 使いやすさ (Usability) である。大きく分けてこの3つの要素のクオリティが高いほど、ユーザーに対してより優れた体験を提供することが可能になる。 実用性と利用感覚を測るUXピラミッド UXハニカムに加えて、もう一つのUXクオリティを測る手法としてUXピラミッドがある。6つの階層

    UXピラミッド – UXデザインの正しい評価方法 – デザイン会社 ビートラックス: ブログ
    simomm
    simomm 2019/04/23
    Level 1: FUNCTIONAL (USEFUL)、Level 2: RELIABLE、Level 3: USABLE、Level 4: CONVENIENT 、Level 5: PLEASURABL、Level 6: MEANINGFUL
  • 「顧客体験良くして収益上がるの?」−他社事例編−|國分佑太 | Yuta Kokubun

    入社して早々、顧客体験(以下CX)・NPS改善が自分のテーマになったことは前回の転職エントリで書いた。アサインされた時は、サービスが成長するために質的に重要な部分を担えることが嬉しかった。と同時に「CX改善して売上が上がるの?」という問いに、早い段階で応える必要があるなとも感じていた。何故ならば、CX改善は息の長い活動になるし、長期間取り組む土台作りが最初に必要だと思ったのだ。それなしで進むと中途半端に着手して、終わる可能性があると思ったからだ。 収益にならない「素晴らしい」活動は続かない営利企業は売上・利益に因果が弱い活動は長続きしない。「これをやって売上に繋がるの?」は社会人なら誰もが上司や先輩に問われた言葉だし、後輩に問うたことがある言葉だろう。顧客体験改善は誰がどの角度から見ても、素晴らしい活動。ただ、素晴らしい活動か否かは活動自体の継続を全く保証しない。売上・利益と因果が弱い活

    「顧客体験良くして収益上がるの?」−他社事例編−|國分佑太 | Yuta Kokubun
  • デザイン指標から価値を伝えてみよう

    価値の説明が下手なデザイナーIBM の社長だったトーマス・J・ワトソン・ジュニアが「良いデザインは良いビジネスである」と言ったのが 1973 年。最近だと Design in Tech Report 2017 (PDF) のなかで、 デザインは見た目の美しさだけでなく市場に合うものを作り成果を出すものとし、ビジネスと密接な関係にあるものとしています。今も昔もデザインはビジネスにおいて重要なポジションにあるべきだと言われていますが、未だにあちこちで『説明・説得』があるということは、うまく伝わっていないのかもしれません。 私は価値が伝わりにくいというより、価値の伝え方が上手くないではと考えています。ここで言う「伝える」とは、ただ言葉にするだけでなく体系化も含まれています。 プロセスと価値が結びついていないUX やデザイン思考のような言葉がビジネスシーンでも流行したことで、見た目が良いものを作る

    デザイン指標から価値を伝えてみよう
    simomm
    simomm 2018/11/11
  • プロダクトの健全度を測る (Sequoia Capital) - FoundX Review - 起業家とスタートアップのためのノウハウ情報

    この記事は原著者の許可を得て翻訳・公開するものです。原文: Measuring Product Health (Sequoia Capital, Data Science Team) 目次 ユーザーアダプションと成長 市場のメトリクス MAU / インストール数 成長のメトリクス MAU / WAU / DAU D/D、W/W、M/M、Y/Y の変動数 Quick Ratio 新規ユーザー数 / MAU サインアップ数 / インストール数 成長に関する検討事項 継続率 継続のメトリクス Dn / Mn / Wn メトリクス コホート曲線 スティッキネス スティッキネスのメトリクス DAU / MAU 起動率 Lness スティッキー継続率または DoD / WoW / MoM 継続率 エンゲージメント エンゲージメントのメトリクス 消費時間 / DAU セッション数 消費時間 / セッショ

    プロダクトの健全度を測る (Sequoia Capital) - FoundX Review - 起業家とスタートアップのためのノウハウ情報
    simomm
    simomm 2018/11/11
     成長のメトリクス、継続率、スティッキネス、エンゲージメントの計測
  • 状態の悪さを把握する「負のKPI」設定が必要 - グロースハックの落とし穴【K16-6A #4】

    ▶平日 毎朝7時に公式LINE@で新着記事を配信しています。友達申請はこちらから! ▶ICCの動画コンテンツも充実! Youtubeチャネルの登録はこちらから! 「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その4)は、KPI改善の裏側で起こる負の作用と、UXとKPIが相反する弊害について議論しました。UNCOVER TRUTHやプレイドでの豊富な事例にも注目です。ぜひ御覧ください。 ビジネス最適化プラットフォームを提供するドーモ株式会社(Domo)はICCカンファレンス KYOTO 2016のゴールド・スポンサーとしてセッションをサポート頂きました。ビジネスデータの集約とリアルタイムの意思決定が可能なDomoの詳細はこちらからご覧ください。 ICCカンファレンスは新産業のトップリーダー160名以上が登壇する日

    状態の悪さを把握する「負のKPI」設定が必要 - グロースハックの落とし穴【K16-6A #4】
    simomm
    simomm 2018/08/15
    結局長期的なものをどうKPI化するかにつきるはず。
  • ユーザー・エクスペリエンス(UX)は指標化できるか?【K16-6A #3】

    ▶平日 毎朝7時に公式LINE@で新着記事を配信しています。友達申請はこちらから! ▶ICCの動画コンテンツも充実! Youtubeチャネルの登録はこちらから! 「ユーザー・エクスペリエンスのベストプラクティス」【K16-6A】セッションの書き起し記事をいよいよ公開!7回シリーズ(その3)は、「ユーザー・エクスペリエンスをどう指標化できるか?」といった問いや、UXの改善とKPIの改善が相反する弊害について議論しました。Kaizen須藤さんの素晴らしいモデレーションに注目です。ぜひ御覧ください。 ビジネス最適化プラットフォームを提供するドーモ株式会社(Domo)はICCカンファレンス KYOTO 2016のゴールド・スポンサーとしてセッションをサポート頂きました。ビジネスデータの集約とリアルタイムの意思決定が可能なDomoの詳細はこちらからご覧ください。 ICCカンファレンスは新産業のトッ

    ユーザー・エクスペリエンス(UX)は指標化できるか?【K16-6A #3】
    simomm
    simomm 2018/08/15
    結局長期的なものをどうKPI化するかにつきるはず。
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