ブックマーク / logmi.jp (20)

  • KPI地獄で現場が疲弊…組織にとって「ダメなリーダー」の特徴 リーダーに向く人・向かない人の違い5選 | ログミーBusiness

    株式会社らしさラボ 代表取締役 伊庭正康氏の『研修トレーナー伊庭正康のスキルアップチャンネル』では、業績の悩み、効率の悩み、マネジメントの悩み、コミュニケーションの悩み、モチベーションの悩みなど、仕事の悩みを解決できるビジネスメソッドを紹介しているチャンネルです。今回は「誰もが、リーダーシップを高められる方法5選」と題し、リーダーに向く人・向かない人の違いについて解説します。 ■動画コンテンツはこちら リーダーに向く人は「配慮」をし、向かない人は「遠慮」する伊庭正康氏:こんにちは。研修トレーナーの伊庭正康です。今日は「リーダーに向く人・向かない人の違いトップ5」を紹介します。「いつかは尊敬されるリーダーになりたい」「リーダーになりたいけど、自分に務まるかな?」。もしくは、もうリーダーをやっているんだけれども、部下とうまくいっていない。そんな人にぜひ見てほしいです。 「リーダーは持って

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    squeuei 2024/07/09
  • 「尖った人ではなく、暗黙知を形式知に変換する人がほしい」 “均質人材”を育成してきた日本でこれから求められる能力とは | ログミーBusiness

    「プログラミングを学ぶ」ではなく「要件定義を学ぶ」田中邦裕氏(以下、田中):あと13分ぐらいになったので、今後の展望にいきたいのですが、その前に、質問が7個ほど来ているので、みなさんに聞きたいと思います。 一番投票数が多い質問が、「非エンジニアAIを使ったスマホアプリを作りたいんだけれども、プログラミングをそもそも学ぶべきか?」という質問です。 生成AIがある今、何をどのように学ぶべきなのか。プログラムを学ぶべきなのか、それ以外になにか手段があるのか。目的によっても違うのですが、ざっくりとしたこの質問に対して、なにか答えられる方はいますか? 比戸将平氏(以下、比戸):じゃあ、私から。 田中:はい、お願いします。 比戸:先週ぐらいに、NVIDIAのジェンスン(Jensen Huang氏)が、「今後はAIがプログラムを書くから、もうプログラムを学ぶ必要はないよ」と発言したのが切り取られて、ち

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    squeuei 2024/06/21
  • 山口周氏が語る「どんどん不幸になっていく人」の特徴 不確実性の高い社会を生きるために大切なこととは | ログミーBusiness

    ハッシャダイソーシャル初のドキュメンタリー人生は選べる』の出版を記念してイベントが開催されました。書の帯文を担当した糸井重里氏と山口周氏をゲストに迎え、ハッシャダイソーシャル共同代表の三浦宗一郎氏とトークセッションを実施。記事では、山口氏が思う「どんどん不幸になっていく人」の特徴や、糸井氏が考える「価値観」の捉え方などを明かしました。 前回の記事はこちら 「どんどん不幸になっていく人」の特徴 山口周氏(以下、山口):二宮金次郎は幼名が金次郎で、大人になってからは二宮尊徳になったけど、『二宮翁夜話』というものがあって。その中にある、ものすごくシンプルなアドバイスなんですが、「損得の一念に徹せよ」と書いてあるんです。損なことをするな、得のあることをしろと。ここで言う得は「徳が高い」とかじゃなくて、要するにお金で言う損得だけですね。 僕、気がついたんですが、どんどん不幸になっていく人は損

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    squeuei 2024/06/05
  • やらされ感が強く、言われたことしかしない「無関心型」の部下 相手のワークエンゲージメントを高める上司の問いかけのコツ | ログミーBusiness

    クライアントに期日の変更を提案する時のポイント 斉藤徹氏(以下、斉藤):続いて、「信頼のトライアングル」について参考までにお話しします。これは、お客さんに「期日を遅らせるかどうか」という難しい話をする時には、とても大切だと思います。 長期的に相手から信頼されるためには、3つの要素が必要です。1つ目は、言っていることが真実であること。相手の顔色を見て意見を変えていたら、その時は心地よいかもしれない。でも、できるかどうかわからないのに「やります」と言っていると、結局信用されなくなるわけです。なのでやはり真実を伝えることが大切です。 2つ目は、伝える時には論理的に伝えること。とんちんかんなことを言ったら信用されないですから、真実性・論理性はとても大切です。 ただ、この2つだけで話すと、評論家みたいに聞こえちゃって、(相手は)腹が立ってくるんですね。上司だって評論家みたいに言われたら腹が立ちます。

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    squeuei 2024/05/21
  • 世界一睡眠不足の日本、実は労働時間はそれほど長くない? 疲れている人が多い理由は“疲労を無視する国民性” | ログミーBusiness

    「休養学」の研究を始めたきっかけ長野弘樹氏(以下、長野):片野さん、自己紹介から進めていただいてもよろしいですか。 片野秀樹氏(以下、片野):みなさん初めまして、片野秀樹と申します。日お集まりいただいた方、そしてオンラインの方もありがとうございます。 無事、『休養学』が刊行に漕ぎつけられました。これも、みなさまのお力添えがあってのことだと思っています。また、手に取っていただいている方が多くいらっしゃるとうかがっています。当にありがたいお話だと思っています。1人でも多くの方に、しっかり休んでいただきたいという気持ちで、このを出版させていただきました。 私の自己紹介ですが、片野秀樹です。今はベルクスという会社に所属していて、執行役員をしています。あとは一般社団法人日リカバリー協会の代表理事、一般財団法人博慈会老人病研究所の客員研究員、一般社団法人日未病総合研究所の公認講師と、いろいろ

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    squeuei 2024/05/03
  • “彼はすごくいい人だけど…”とグローバル企業で評価されない人の特徴 日本の優秀なマネジメント層に足りない資質 | ログミーBusiness

    味の素が打ち出した「適所適財」の考え方 髙倉千春氏(以下、髙倉):じゃあ(日企業が成功するために)何をやればいいか。今、企業側が考えているのは「将来の未来戦略は大きく変わるよね」という資料の左上のところです。 経営理念と合わせて将来戦略を考えなきゃいけない。「優秀層はどういう人なんだっけ」と考えると、その将来の職務要件や人材要件が大きく変わるでしょうと。 もう1つ大事なのは個の尊重。「うちにはどんな人がいるんだっけ」「どういう思いで何を大切にしてるんだっけ」という可視化が必要です。今HRテックの必要性がすごく言われていて、可視化のツールがあらためて重要になっている。 会社のニーズというか、将来戦略と人材ポートフォリオ、事業ポートフォリオの合体なんですけど「こんな人がいるから、こういうポジションを作ろう」というのが、日企業の今までのセオリーだったんです。 でも私たち味の素は、「適材適所」

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    squeuei 2024/02/06
  • 自分に“ハンデ”を背負わせてしまう人が陥りがちな思考 可能性の有無を決める、確率論よりも大切なこと | ログミーBusiness

    JAC Digital主催のイベント「リスキリングは当に仕事に生かせるのか? VUCA時代、可能性を広げるためのキャリアの育て方」の模様をお届けします。元・日マイクロソフト業務執行役員でJAC Digitalアドバイザーの澤円氏が登壇し、これからの時代のキャリアについて深掘りしました。記事では、今リスキリングが重要視されている背景や、人材価値を高める学び方について解説しました。 前回の記事はこちら スキルアップしなくても会社に居座り続けられる、日の社会システム 澤円氏:では次(の参加者のご質問)に行きましょう。「意欲的に仕事をしていれば、新たな分野への興味が湧いて学びへとつながるので、リスキリングは普通のことだと考えています。なぜ今、ここまでリスキリングという名前が流行していると思いますか。また仮に全員がリスキリングした場合、どのような人が周りと差別化を図って、頭ひとつ抜けると思い

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    squeuei 2024/01/31
  • ChatGPTを「作業者」にすると自分が成長できない 深津貴之氏が解説する、スキルアップにつながる生成AI活用術 | ログミーBusiness

    ChatGPT」と言えばの深津貴之氏が登壇田上嘉一氏(以下、田上):セッションをご視聴のみなさん、こんにちは。弁護士ドットコムの田上と申します。今日は深津さんをお招きしてAIアシスタントの活用方法というテーマでお話ししていきたいと思います。 深津さんに関してはもうご紹介する必要もないかなと思いますが、クリエイター集団THE GUILDの代表とnoteのCXOをやりながら、昨年の夏ぐらいからは生成AIで有名に。 深津貴之氏(以下、深津):正式には今年の4月ぐらいからですけど、夏にStable Diffusion(画像生成AI)が出てから、Stability AIのジャパンチーム立ち上げなどをアドバイザリーとしてお手伝いしています。 田上:そうですよね。そちらもやりながら、昨年の夏ぐらいからはnoteのブログのほうで。 深津:「これからAIが来るぞ」というのですね。 田上:「世界変革の前夜

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    squeuei 2023/12/14
  • 大企業の「失敗した新規事業」の99%に共通する誤り メンバーの問いを立てる筋肉を削ぐ、“本業の汚染” | ログミーBusiness

    多くの企業において、異なる領域で新しいビジネスの種を見つけ、育てる「新規事業開発」が求められる中、リブ・コンサルティングが開催した「事業開発SUMMIT2023」。今回は、今年4月に出版した『新規事業を必ず生み出す経営』が話題の新規事業家・守屋実氏のセッションの模様をお届けします。新規事業家として30年余りの経験を持つ守屋氏が「量稽古」の効果や、大企業での社内起業が有利な理由などを語りました。 1万3,500円の新規事業を出版した守屋実氏が登壇権田和士氏(以下、権田):さっそくセッションをスタートしてまいります。 守屋実氏(以下、守屋):よろしくお願いします。 権田:実は私、この事業開発SUMMIT2023を企画している時に、ちょうど守屋さんの『新規事業を必ず生み出す経営』というが出まして。 守屋:ボロボロですね。 権田:読み込みましてボロボロなんです。 守屋:(笑)。 権田:これ、高

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    squeuei 2023/10/13
  • 話を聞いて「ああ、そうなんだ」で終わる人と血肉化する人の違い 成功者・経験者の知見を自分のものにするための「前提」 | ログミーBusiness

    起業家にとっての優秀さとは?伊藤健太氏:起業プログラムの4つ目です。先ほども申し上げましたが、起業家にとっての優秀さは学歴とかではまったくなく、どれだけ行動できるかです。 ある意味、どれだけクレイジーになれるかですね。スティーブ・ジョブズの有名な言葉でもありますが、どれだけハングリーでいられるか、自分がやりたいことに対してクレイジーでいられるかは、とても重要なことです。 今日聞いてくださっている人の中でも、大きな会社を作りたいという人もいれば、自分1人が生活できればいいと考えている方まで、いろんな方がいらっしゃいます。 すべての人にドンピシャの話にはなかなかなりませんが、自分の力や自分のアイデアを使ってお金を稼いでいくという意味では、全員にとって必要なお話だと思っています。 先ほどリスクの正体についてお話ししましたが、リスクの裏にはチャンスがあります。リスクが大きければそれだけチャンスもあ

    話を聞いて「ああ、そうなんだ」で終わる人と血肉化する人の違い 成功者・経験者の知見を自分のものにするための「前提」 | ログミーBusiness
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    squeuei 2023/09/29
  • 最も転職をしてはいけない“3つのパターン”に要注意 「私、転職できる?」を判断するために知っておきたいこと | ログミーBusiness

    転職文化が強まる一方、なかなか踏み出せないことも佐々木圭一氏(以下、佐々木):(今日のトークの)タイトルですが、「"私、転職できる?"を判別する3大スキルを解説」。なんならこの3大スキルを、みなさんは今日知れてしまうと。 藤岡清高氏(以下、藤岡):そういうことです。 佐々木:「身につける」まではできない? 藤岡:身につけるまで、いける人はいけると思います。認識をして、転職する時に何を伝えればいいのか、どんなスキルを持っていればいいのかがわかる。 佐々木:なるほど。じゃあ判別はできるんですね。「転職ができる?」。転職文化ですよね。非常にこのコロナの間も、一気に世の中で人材が流動したとうかがいます。でも「私もできるかな?」と思うけど、なかなか踏み出せないのはありますよね。 藤岡:知れば踏み出せるけれど、知らないからできないことって多いんだと思うんです。この90分後には「踏み出せるかも」と思って

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    squeuei 2023/09/24
  • 「目の前の“悪いこと”を結果“良いこと”にする」のは自分自身 プログラミング歴44年の先輩が贈る、知恵と教訓 | ログミーBusiness

    改善は後からできるから、とりあえず動くものを作ってみるまつもとゆきひろ氏(以下、まつもと):次にいきましょう。「Done is better than perfect」ですね。これは「完璧を目指すよりまず完了させろ」で、Facebook(Meta)ですね。 動かないソフトウェアとか、発表しただけで実際に手に入らないソースコードのことを「ベーパーウェア」、蒸気ウェアといいます。ソフトウェアは、動かないと試せないんですよね。実際に人間は、動かしてみないと、このソフトウェアが自分の求めるものかどうかが判断できません。 私はソフトウェア開発者としてそれを痛感しているはずなんですが、ある時すごく忙しかったので、後輩にソフトウェアを作ってもらったんですよ。「これこれこういうことをするソフトウェアを作って」と言ってお願いしたんですね。 ある程度経ってから、「できました」と言って後輩が持ってきたんですよね

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    squeuei 2023/08/22
  • 「コンピューターの基礎は若い時に学んでいてほしい」 ソフトウェア開発組織が持つべきカルチャーとは | ログミーBusiness

    CTO協会が主催の「Developer eXperience Day 2023」は、“開発者体験” をテーマに、その知見・経験の共有とそれに関わる方々のコミュニケーションを目的としたカンファレンスです。ここで登壇したのは、株式会社カウシェの柴田芳樹氏。45年の歴史から振り返ったソフトウェア開発とキャリアの変遷について発表しました。全3回。3回目は、柴田氏が影響を受けた出来事と、技術教育への取り組みについて。 米国駐在・Javaの登場・日オラクルの社長の言葉…柴田氏が影響を受けた出来事柴田芳樹氏:影響を受けた出来事について、ちょっと簡単に話をしていきます。 まず、初めてアメリカに駐在する時の送別会で、駐在経験のある先輩から、アメリカに行った時は「与えられた開発タスクをこなすと、さらに難易度の高い開発タスクが与えられるから注意しろ」と言われたんですね。 最初はピンと来なかったんですけど、

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    squeuei 2023/08/17
  • 「やりたい」は浮かばないのに「やりたくない」はたくさん出る… キャリア相談で気づいた、人間の“嫌いセンサー”の確度の高さ | ログミーBusiness

    表現や言い回しの大切さ中村直太氏(以下、中村):グロービス経営大学院の中村です。このコーナーでは、心に響いた言葉をシェアしながら、仕事やキャリアに役立つヒントをひも解いていきます。 今回の言葉は、「逃げて逃げて逃げまくったらここにいた」です。みなさんはこの言葉、どのように受け取られたでしょうか? 「仕事に効くパワーワード」というタイトルで、しばらく話をさせていただいていますが、パワーワードは、一度聞いたら耳から離れないような言葉とか、事あるごとに頭に浮かぶ言葉として使っています。 ですから、どのような言葉がパワーワードになるかは人それぞれですし、同じ人でも人生で置かれている状況やタイミングによって、心に響く言葉は変わってくるはずです。 いつもみなさんにお届けさせていただいているのは、私がそのタイミングでパワーワードだと感じた言葉にすぎません。そんなことをわかりつつ、いつもお付き合いくださり

    「やりたい」は浮かばないのに「やりたくない」はたくさん出る… キャリア相談で気づいた、人間の“嫌いセンサー”の確度の高さ | ログミーBusiness
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    squeuei 2023/06/28
  • ぶら下がり社員の増加が“ゆるい組織”を生む危険性  ワークライフバランス推進における、注意点と実現方法 | ログミーBusiness

    ワーク・ライフ・バランスの推進や、職場の心理的安全性が高まる一方で、副作用として「部下を叱れない上司」と「権利主張型の部下」が増え、いわゆる“ゆるい職場”になってしまったという声も上がっています。そこで今回は、「元祖イクボス」として講演や研修、現場でのコンサルティングを行っている川島高之氏が、職場改善のヒントを解説します。 定めただけで忘れてしまいがちな「MVV」川島高之氏(以下、川島):組織を緩ませず、でもワークライフバランスもできるようなダイバーシティな組織にするためには、一体感のある組織にする必要があります。 そのためには、課長なら課の、部長な部の、支店長なら支店の、もちろん会社社長なら会社の独自の大儀、存在意義、ビジョン、スローガン、有り姿、何でもいいんですよ。一致団結する御旗を立てることが何よりも大事です。 「あの山を登っていこうぜ。エイエイオー」となったら、多少厳しくても、むし

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    squeuei 2023/06/28
  • 「自分の付加価値は何なのか」を考え続けていく必要がある 及川卓也氏が思う「エンジニア」と「生成AI」の関係性 | ログミーBusiness

    米国OpenAI社が公開した「ChatGPT」が盛り上がりを見せている中、議論されがちなのは“AIの脅威”。それではエンジニアプログラマーにとって、AIは脅威なのでしょうか?それとも新たな相棒なのでしょうか? 今まで多くのエンジニア組織をまとめてきた及川卓也氏に、エンジニアChatGPTの関係についてうかがいしました。 ChatGPTに対してプログラマーができることーー最近の話でいうと、ChatGPTのような生成AIが出てきて、なんか「エンジニア仕事も取られるんじゃないの?」とか、エンジニアもプログラミングをやっていて、ChatGPTももちろんプログラミングをするというのはあるとは思うんですけど、そういう意見も一部はあるのかなとは思うんですけど、そこというのは、あまり心配しなくてもいい話なんですかね? 昔は「AIによってプログラマー仕事がなくなるんじゃないか」という質問が出た時に、

    「自分の付加価値は何なのか」を考え続けていく必要がある 及川卓也氏が思う「エンジニア」と「生成AI」の関係性 | ログミーBusiness
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    squeuei 2023/06/03
  • 曖昧な指示でパニックになる人・自主的に動ける人の違い 部下の「曖昧さ耐性」に合わせた、上司の仕事の任せ方 | ログミーBusiness

    人事の専門家が語る「曖昧さ耐性」伊達洋駆氏(以下、伊達):それでは定刻になりましたので、日のセミナーを始めさせていただきます。日は「“曖昧さ耐性”を科学する 人や組織を変えるために」と題して、1時間にわたってセミナーを行います。 私はビジネスリサーチラボ代表取締役の伊達と申します。日のセミナーは、私ともう1人、神谷さんと2名の体制で行います。神谷さんは後ほど登場しますので、もうしばらくお待ちいただければと思います。 では、最初にイントロダクションを行わせていただきます。まず、自己紹介をさせてください。ビジネスリサーチラボという会社の代表取締役を務めている、伊達と申します。 私はもともと、神戸大学大学院経営学研究科で研究者としてのキャリアを歩んでいました。大学院在籍中にビジネスリサーチラボという会社を立ち上げて、現在に至っています。 こちらのビジネスリサーチラボという会社なんですが、デ

    曖昧な指示でパニックになる人・自主的に動ける人の違い 部下の「曖昧さ耐性」に合わせた、上司の仕事の任せ方 | ログミーBusiness
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    squeuei 2023/05/18
  • ログミーBiz

    独立後100社から声がかかったTOKIOが丸亀製麺とコラボしたわけ 国分太一氏が語る、企業との協業で得た視点

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    squeuei 2023/05/05
  • 企業のブレイクスルーに必要なのは「一握りの超優秀な人材」 1年半で人員を約16倍に増やした会社が、採用で学んだこと | ログミーBusiness

    海外エンジニアリソースを使ったCTO向けサービスなどを手掛ける株式会社リモートワーククラウド。記事では、幾多の挑戦、そして挫折を乗り越えてきた同社代表の早川周作氏に、資金に余裕のない中小企業への営業を通じて気づいたことや、メンバーが自然とバリューに則った行動を取り始める仕組みなどを伺いました。 ※このログはアマテラスのCEOインタビューの記事を転載したものに、ログミー編集部でタイトルなどを追加して作成しています。 就職したコンサル会社での挫折アマテラス:初めに、早川さんの生い立ちや学生時代のお話についてお聞かせください。 早川周作氏(以下、早川):出身は広島です。父はゼネコンの役員、母は主婦兼パートというごく普通の家庭に育ちました。 高校は地元の進学校に入学して、同じ高校で2度退学になるという珍しい経験をしています。その後17歳で大検を取得したものの、18歳で「大学には行かず、東京に行

    企業のブレイクスルーに必要なのは「一握りの超優秀な人材」 1年半で人員を約16倍に増やした会社が、採用で学んだこと | ログミーBusiness
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    squeuei 2023/04/22
  • 「正規表現ぐらい覚えてないの?」と言われ痛感したレベルの差 脳内でプログラミングを完結させる天才プログラマー | ログミーBusiness

    「シリエン戦隊JUN TV」は、現役エンジニアである酒井潤氏がシリコンバレーにおける、働き方やキャリアなどの情報を届けるチャンネルです。今回は、酒井氏が今まで一緒に働いてきた中で出会った天才プログラマー3人について。全2回。後半は、酒井氏がレベルの差を痛感した韓国人天才プログラマーについて。 「正規表現ぐらい覚えてないの?」と言い放った天才酒井潤氏:3人目は韓国の方で、その方もやはり異常にプログラムができました。 昔、「OpenFlow」というネットワーク関係のルーティングを処理するプロジェクトがあって、その時に私も彼と一緒にPythonを使ってネットワークのルーティング系統の部分のプログラムを書いていました。 ネットワーク関係のプログラムを書く時は、RFCやIEEEとか、プロトコルにしろネットワークのやり方にしろ、世界で決められた標準がドキュメントのかたちになってWebに上がっているんで

    「正規表現ぐらい覚えてないの?」と言われ痛感したレベルの差 脳内でプログラミングを完結させる天才プログラマー | ログミーBusiness
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    squeuei 2022/08/13
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