はいじん @haijin88 「ラーメンのスープは廃棄コストが高いので、客に飲み切ってもらったほうが良い」という話について、家に水槽がある友人が「生物濾過みたいやな」とコメント。人をバクテリアのように呼ばないでほしい pic.twitter.com/05jgahc6Vh
投資がメンタルに大きく影響するのは暴落や暴騰した時だけでなく、そのどちらでもない普段からも起きているらしい 世界的にあることらしく、主に経営者目線で考えることに慣れて内面化することで起きると言われてる現象 それまでと変わり労働運動や社会福祉に批判的な発言をしだす、などなど Xの株クラや市況かぶ全力2階建で見る人たちがわかりやすいだろうか あの人たちは演じている面も大きいし現実では控えている可能性が高い一方 "目覚めた"ばかりの人は現実でもお構いなしに発言して周囲はドン引きという定番コース お金がかかっているということが予想以上にメンタルに影響を与えることを認識しよう、そして自分の為にも自制しよう 個人的な失敗談としても、積み立てだったせいか投資した分が固定費のような認識になってて 貯金してた時と同じ余剰資金のはずなのに勝手に生活が苦しいと感じて愚痴ってた 資産は増えているのに、生活費を一定
新幹線でウイスキーを買ったら、そのサイズが「まさか」だったという投稿がX(旧Twitter)で話題です。この様子には、記事執筆時点で約1万件の「いいね」が集まっています。 東海道新幹線のモバイルオーダーで注文可能 投稿者は、GOROman(@GOROman)さん。新幹線の車内で撮影された写真には、サントリー「山崎12年」のボトルが写っています。同商品はその価格の高さで知られるウイスキー。この写真を見ると、非常に大きなボトルのように見えますが……? 一見普通のウイスキーに見えますが……? 実はこれ、接写して大きく見えるように撮ったもの。実際のサイズは手でつまめるほどのコンパクトサイズだったのでした。こんなサイズのウイスキーがあるんだ……! 小さい山崎12年が届いた 商品は東海道新幹線「のぞみ」「ひかり」のグリーン車向けのモバイルオーダーで注文可能で、価格は1470円。購入時には氷と水もしくは
中流と労働者階級をスポーツ狂いに追いやる動機はふたつある。 ひとつは、社会的には敗者の彼らが、勝者と一体感を味わう必要。 人差し指を立てて「俺たちゃ一番!」と小躍りして叫ぶことが彼らには必要なのだ。 あるホッケーの選手が言っている。 「プロスポーツの目的は絶対的に勝つことだ。 ぼくらは勝利を売っているんだ。日常生活では勝利を味わえないたくさんの人たちに勝利を売る。 お客は〈自分の〉チームに我を忘れる。つまり勝つチームと同じ気分になるわけだ」 この代理成功の魅力に加えて、スポーツが中流やその下の労働者階級にも人気があるのは、 知ったかぶり、独断、記録をとること、人の知らないちょっとした知識、 普通は「決断を下し」たり「管理し」たり「意見を形成する」階級に独占されている類いの似非学識を気取ることができるからである。 ワールドシリーズやスーパーボウルは、誰にでも退屈な博識者ぶる機会、一時的に立派
「快感♥フレーズ」などの人気作を手がけた漫画家・新條まゆ氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。昨年放送された日本テレビ系ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが急死したことを受け、発行元の小学館を批判したことで、知人の漫画家から「取引先に根回し」をされたことを明かし、憤りを示した。 新條氏はXで「昨日は面識のある男性漫画家がわたしが今一緒にお仕事してる取引先に根回しして『新條まゆがやばい糞コメントしてるから上司にも伝えた方がいい』ってLINEを送ってることが判明」と驚きの告白。続く投稿で「いろんな意見があって然るべきって思ってるタイプなんだけどなぁ~さすがにやり方が汚い」と怒りをあらわにした。 当該の漫画家について詳細は明かさなかったが、「その漫画家のポスト見に行ったら『小学館叩いてる漫画家は先生の死を利用して叩きたいだけ』とか『リスペクトがないって表現はいかがな
ヤマト本社の方針転換による、現場で働く人間の悲鳴を、集英社オンラインはこれまで5回にわたって届けてきたが、今回の取材では「CD」(クールドライバー)に関する杜撰すぎるシステムが明らかになった。 「CD」とは、従来、「集荷」「配達」「営業」を兼ねていたセールスドライバーが分業制となって登場したクール宅急便(低温度帯での管理が必要な荷物)専門のドライバーのことだ。 それにしても、ヤマト本社はなぜドライバーの役割を分業制にしたのか。都内のセンター(営業所)でセンター長を務める男性はこう語る。 「近年、クロネコDM便などの小型荷物の配送は、サービス単価も低く利益が出しづらい不採算部署になっていました。それが今回の“クロネコメイト・パート切り”というコストカットにつながったわけですが、本社はドライバーに関しても利益の効率化に躍起になってます。その結果が都内の一部の主管(エリア)で去年の8月ごろから始
iPadを最新モデルへアップデートしたばかりの人は、きっといまごろ、古いほうをどうしたものかと考えあぐねていることでしょう。 タブレットの市場価値は下がっていないので、真っ先に思い浮かぶ答えといえば、買い取ってもらうことでしょう。でも、売ってお金に変える必要がないのであれば、これからご紹介する方法で、古くなったiPadをアップサイクルしてみてはいかがでしょう? 1. 専用のスマートホームハブとして使うiPadのタッチスクリーンは、驚くほど価値があります。スクリーンのクオリティーと洗練されたデザインは、自宅でディスプレイとして使うのにぴったりです。だったら、専用のスマートホームハブとして使う以上によい方法などあるでしょうか? 「Apple Home」アプリは、さまざまなスマートホームデバイス(ライトや玄関のチャイム、ヒーター、エアコン、テレビ、ホームステレオシステム、セキュリティーなど)と連
父は介護施設入所していました。 入所するまでは夫婦ふたりで生活(娘のヘルプ)、週3回の透析通院をしていました。しかし10月初旬に妻(私の母)が緊急入院、2度の手術を受けることに。その上、母の退院の目処どころか、今後どこまで回復するかもわからない状況となりました。当初は私(娘)のヘルプで一人暮らしを続けていた父ですが、このまま続けるのは困難と判断、透析クリニックが隣接している介護施設に入所して1ヶ月と数日でした。 介護施設でクラスターが発生、父はPCR陽性に 介護施設で数人のコロナ感染者が出たと言うことで、濃厚接触者だった父もPCR検査をされ陽性となりました。 透析クリニックからは以下の内容の電話がありました。 1,透析クリニックでは、PCR陽性患者の透析ができない 2,無症状で安定しているが、90才と高齢で基礎疾患(慢性肺気腫)があるので透析と全身管理目的で東淀川医誠会病院に搬送する 3,
YOASOBIの「アイドル」の世界的大ヒットや、 1970年代後半から1980年代にかけて制作された、 いわゆる「シティ・ポップ」のリバイバルブームなど、 特に近年はJ-POPが世界的に注目されています。 米国のヘヴィ・メタルバンド、メガデスの元メンバーである、 ギタリストのマーティ・フリードマンさんは以前、 欧米とは一線を画すJ-POPのコード進行の異質性を解説しており、 その際の映像が、海外のネット上でたびたび話題になります。 フリードマンさんはまず、 欧米の曲の典型的なコード進行を紹介してから、 以下の発言をしています。 「我々はこの(欧米の)コード進行を数えきれないくらい聴いてる。 それでもずっと使われ続けているんだ。 欧米のアーティストの曲のほとんどは、 4つのコードから成る進行で構成されている。 短いサイクルで、4つのコードが繰り返されるわけだ。 一方で日本のポップスやロックを
2024年2月5日、フィンランドの老舗ガラスメーカーイッタラが新しく生まれ変わることを発表したのですが、これがフィンランド中で大きな議論を巻き起こしています。 わたしも思うところがたくさんあったので、いったい今何が起きているのか整理して、なるべく中立的な目線からブログを書いてみようと思いました。 まず何が新しくなったのかは、大きく分けて3つと言えると思います。 ロゴ カラー コンセプト 加えて、SNSの過去の投稿は全て消し去られてしまいました。 ひとつひとつ、詳しくみていきましょう。 1. ロゴ Iittala Facebookより引用 Finnish Design Shopより引用 最もわかりやすいのが、そのロゴ。 1956年にティモ・サルパネヴァがデザインしたこのあまりに有名なロゴ(左)は、吹きガラス職人が使う吹き竿と、竿の先の熟せられたガラスの玉をイメージしたものです。 およそ70年
繭子 @mayu_mochiko わかるオブわかる 私は要求「ティッシュがないので補充していただけますか?」 夫はやや察してちゃん「ティッシュがないんですけど……」 長女は察してちゃん「おはな拭きたいのに拭けないの」 夫は諦めてるけど長女には毎度注意してる(お箸がないから食べられなーいとかどうやって食べるの?とか言う) twitter.com/mou72468300/st… すー@二児のおかん @kosodate_ooen こういう人いるよねー。 接客で遭遇すると、早く切り上げたいので 「大変申し訳ございません。ティッシュお持ち致します」 で終了! でもこういう人って 「いえ、空のティッシュは通常営業ですかと私は聞いているのです。あなたは私の話を聞いていますか?」 とか絡んでくるんだよね🙄 twitter.com/mou72468300/st…
「海猿」原作者、伊藤英明の投稿内容に疑念示す 違和感指摘し「会ったのは誰だったのでしょうか」 拡大 「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が10日深夜、自身のnoteを更新。今月2日にnoteに投稿した記事への反響をつづり、俳優・伊藤英明の反応に疑念を呈した。 佐藤氏は2日、日本テレビ系で昨年放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報に触れ、「海猿」の映像化をめぐる自身の経験を明かす記事をnoteに投稿。大きな話題となった。 この日佐藤氏はnoteで「先日、投稿した『死ぬほど嫌でした』という記事が大きな反響を呼びました」と報告。さらに「その中で映画主演俳優との初対面の印象について、『嫌なヤツだと思いました』と書きました。それに対し、俳優の伊藤英明さんが自身のインスタグラムを更新し、記事について言及しました」と説明した。 その上
あんちゃん @monosoi_akarusa コンサルの人が 「コンサルに専門性は無くて当然考え方や方法論を売ってるんだ」 という方法論を唱えてて昔なら成程と思ったんだけど、本当に専門性ゼロの状態で来ると 「この軽油ってのをこのガソリンってのの代わりに使うと安くなるじゃないですか!」 くらいのことは本当に平気で言ってくる あんちゃん @monosoi_akarusa 「コンサルに文句を言ってるのは何時も決裁権のない奴だけ!」 という言説にもからくりがある。 JTCだとスタッフは全員専門家で管理職だけ素人ってのが正直よくある。法務部長が購買部長に飛んできて、なんもわからんでハンコだけ押してみたいな。 彼らはなんか人の伝を使ってそこにやって来る。 あんちゃん @monosoi_akarusa そして 「このガソリンってのを軽油ってのに変えると全社で100億円浮きますよ!」 ってカスみたいな提案
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