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functionalとprogrammingとlanguage processorに関するt2y-1979のブックマーク (5)

  • GitHub - gfngfn/SATySFi: A statically-typed, functional typesetting system

    SATySFi (pronounced in the same way as the verb “satisfy” in English) is a new typesetting system equipped with a statically-typed, functional programming language. It consists mainly of two “layers” ― the text layer and the program layer. The former is for writing documents in LaTeX-like syntax. The latter, which has OCaml-like syntax, is for defining functions and commands. SATySFi enables you t

    GitHub - gfngfn/SATySFi: A statically-typed, functional typesetting system
  • 高階関数は何であるかを簡潔に説明する - Qiita

    はじめに なんか、高階関数で、一部界隈が盛り上がっているぽいので、なんとなくエントリを書いてみました。一言で言うと、「関数を引数に取る関数」あるいは「関数を返り値とする関数」が、高階関数と呼ばれます。それだけです。 あとは、各言語で、引数や返り値になれるような「値としての関数=第一級関数」をどのように実現するかが問題になります。ここで、「関数を引数に取る」というのは、「値としての関数」を引数に取る、という意味であることに注意してください。 というわけで、以降、いくつかの言語で、第一級関数をどのようにして表現しているかについて述べてみたいと思います。他にも方式があると思いますが、ツッコミ歓迎。 いわゆる「関数型プログラミング言語」の場合 多くの「関数型プログラミング言語」では、「関数」それ自身がプリミティブでかつ値なので言うまでもないのですが、いくつか例を挙げます。 たとえば、Schemeで

    高階関数は何であるかを簡潔に説明する - Qiita
  • さようなら遅延評価 - あどけない話

    Haskellがとっつきにくい原因の一つに遅延評価がある。入門書では、無限リストと遅延評価がことさら強調される。しかし、Haskellを業務で使ってみると、遅延評価が煩わしくなってくる。遅延評価なしでもほとんどのことは実現できるし、メモリーの使用量は推測できないし、あまりいいことはない。 Haskellの評価戦略が、他の言語と同じように正格評価だったらよかったのに。 今まで、このようなセリフを何度聞いたか分からない。 そもそも遅延評価が役立つことはあるのだろうか? ある。お世辞抜きに、少なくとも以下の3つでは当に役立つ。 リスト(あるいは類似のデータ構造)処理 純粋性に対する暗黙のテスト 効率的なCAS 1.はよいだろう。2.は純粋さを守るために必要だが、コンパイラを開発する人にとって重要なのであり、ユーザには関係ない。3.は、並行プログラミングの奥義である。atomicModifyIO

    さようなら遅延評価 - あどけない話
  • 「関数型プログラミング言語の定義&実装の仕方の例」をHaskellで実装してみた - Qiita

    module Evaluator where import AbstractSyntax -- | -- 評価器 -- -- プログラム例1:たしざん -- >>> let one_plus_two = Sub (Int 1) (Sub (Int 0) (Int 2)) -- >>> eval one_plus_two -- Int 3 -- -- プログラム例2:関数定義・適用と条件分岐の例 -- >>> let _Let x e1 e2 = App (Fun x e2) e1 -- >>> let _Abs = _Let "abs" (Fun "x" (If (Var "x") (Int 0) (Sub (Int 0) (Var "x")) (Var "x"))) (App (Var "abs") (Int (-42))) -- >>> eval _Abs -- Int 42 -- -

    「関数型プログラミング言語の定義&実装の仕方の例」をHaskellで実装してみた - Qiita
  • 関数型プログラミング言語の定義&実装の仕方の例 - Qiita

    前置き:何となく成り行きで何か書かないと心苦しいので、殴り書きレベル & 文才がなくてつまらない & 関数型言語の授業等を受けたことがある方にはものすごく当たり前の教科書的内容ですみませんが、取り急ぎ自分が容易に書けることを書きます。(この記事に直接の関係がある)質問があれば、(すぐに反応できない場合もあると思いますが)なるべく答えます。誤植などの指摘も助かります。 さて、プログラマならば誰しも一度は「オレオレ・オリジナル・プログラミング言語を作りたい」という欲求を抱きますよね。(抱きますよね?) そのとき、文字列レベルの文法(具象構文(concrete syntax)と言います)はわりと誰でも(?)考えられますが、それが木構造レベルでどういう風に表されて(抽象構文(abstract syntax)と言います)、どう動作するのか(操作的意味論(operational semantics)と

    関数型プログラミング言語の定義&実装の仕方の例 - Qiita
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