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ブックマーク / www.itmedia.co.jp (834)

  • いまさら聞けないCBDC 日銀がPayPayの競合になる?

    世界各国で中央銀行デジタル通貨(CBDC)への関心が高まっている。中国ではデジタル人民元のパイロットテストが行われ(記事参照)、2021年には全国展開の予定だ。日でも、10月に日銀行が取組方針を公表。21年度には概念実証を行い、その後のパイロット実験も想定している(記事参照)。 世界各国で急速に動き出したCBDCだが、いったいどういうものなのかが分かりにくい。デジタル通貨といっても、銀行預金はいってみればデジタルだし、クレジットカードや電子マネーもある。CBDCとは一体何なのか。 日銀出身で決済分野を代表する有識者である、麗澤大学経済学部教授の中島真志氏に、CBDCが実現したときのイメージを聞いた。 一見すると、電子マネーやQRコード決済に似ているが CBDCが実現したときのイメージはこうだ。スマートフォンにアプリを入れ、その中の電子ウォレットにCBDCを入れて残高を管理する。お店に行

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    takuno
    takuno 2021/03/28
  • 重度障害で寝たきりでも働ける「分身ロボットカフェ」――親友の死、引きこもりの苦悩を乗り越えた吉藤オリィが描く「孤独にならない社会」

    重度障害で寝たきりでも働ける「分身ロボットカフェ」――親友の死、引きこもりの苦悩を乗り越えた吉藤オリィが描く「孤独にならない社会」:障害とは「テクノロジーの敗北」(1/5 ページ) ロボットが接客して、注文を取り、コーヒーを運ぶ。それだけでなく客と雑談し、メールアドレスの交換もしている。これはSFの話ではない。東京・大手町で10月7日から23日までオープンした「分身ロボットカフェ DAWN ver.β2.0」でのことだ。 このカフェは、分身ロボット「OriHime」の開発と提供を手掛ける、株式会社オリィ研究所(東京都港区)が期間限定で運営した。ロボットを動かすのは遠く離れた場所で寝たきりで生活する、重い障害のある人をはじめとした外出困難な人たち。期間中30人が働き、カフェを訪れた約2000人を接客した。 カフェは2020年までの常設化を目指している。オリィ研究所の代表取締役所長の吉藤オリィ

    重度障害で寝たきりでも働ける「分身ロボットカフェ」――親友の死、引きこもりの苦悩を乗り越えた吉藤オリィが描く「孤独にならない社会」
    takuno
    takuno 2020/12/16
  • ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く

    ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く:モバイル決済の裏側を聞く(1/2 ページ) コンビニ大手のローソンが「ローソンスマホペイ」の実証実験を行っている。2018年4月23日から5月31日まで、同社のあるゲートシティ大崎店、晴海トリトンスクエア店、大井店の都内3店舗で一般利用者を対象にしたものだ。 スマートフォンにローソンアプリをインストールし、作成したアカウントでログインすれば、店内で商品のバーコードをスマートフォンで読み取るだけでレジに並ばずに決済できる。実証実験開始初日には晴海トリトンスクエア店にて報道関係者向けのお披露目会も行われ、実際の決済までのフローを弊誌でもレポートしている。 →レジに並ばずスイスイ買い物――ローソンが店内での「スマホ決済」実証実験開始 早速試してみた レジのないコンビニといえば、世界的には中国の上海などで展開されている無

    ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
  • Amazon、10.1インチタブレット「Fire HD 10」刷新 フルHD画質に対応

    アマゾンジャパンは9月19日、10.1インチの新型タブレット「Amazon Fire HD 10」を発売すると発表した。従来モデルの「Fire HD 10」と比べ、ディスプレイ解像度やバッテリー駆動時間などを改善した。同日よりAmazon.co.jpで予約を受け付け、10月11日から出荷する。 価格は、32GB版が1万8980円(税込、以下同)、64GB版が2万2980円。Amazonプライム会員はそれぞれ4000円引きになる。 Amazon Fire HD 10は、10.1インチのフルHD(1920×1200ピクセル、224ppi)ディスプレイを搭載。最大1.8GHz駆動のクアッドコアプロセッサや、2GBのメインメモリを備え、前モデルと比べアプリ起動時間や動画の視聴など、パフォーマンスが30%高速化したという。 バッテリー駆動時間は、従来の8時間から10時間に延びた。ストレージは、32G

    Amazon、10.1インチタブレット「Fire HD 10」刷新 フルHD画質に対応
  • AIは営業の仕事をどう変えるのか?

    AI人工知能)が囲碁のトップ棋士を打ち破り、名医たちが気付かなかったガンを見つけ出す……ここ数年で、急激にAIに関するニュースが増えている。こうした特別な例を出さなくても、Amazonのレコメンド(おすすめ)機能や、iPhoneの操作を手助けてくれるSiri、Facebookの自動顔認識など、AIは私たちのごく身の回りのサービスにも存在している。 身近になってきたAI。しかし、「AIに奪われる仕事」についてはなんとなくイメージできても、「AIが自分たちの仕事にどう影響を与えるか?」についてはうまく想像できない人も多いのでは。情報システム部門の人であればイメージを浮かべやすいかもしれないが、日国内に800万人以上いると言われている営業職や店舗販売員は「正直、ピンと来ない」という人が大部分だろう。 “物やサービスを売る”仕事は、AIによってどう変わるのだろうか。その未来予想図を見ることがで

    AIは営業の仕事をどう変えるのか?
  • 世界最速文字アプリ、評価と使用感に差?

    1月21日、KDDI研究所が米国・Fleksy社と共同開発した、スマホ向け文字入力アプリ「Fleksy」の日語版がリリースされた。誤入力の自動補正機能のおかげで、高速入力が可能として注目を集めている。 公開情報によれば、「Fleksy」の日語版は、独自の「ジェスチャー操作UI」により、文字の誤入力があっても、画面をスワイプするだけで簡単に自動補正することができるアプリ。打ち直す必要がなく正確な単語へ変換できるため、文字入力の高速化を実現。視覚障がい者などへの正確な文字入力をサポートすることもできるという。なお、これまで欧文対応の「QWERTY入力」だけだったが、日語対応の「フリック入力」が実装されている。 例えば「へききです」を「へいきです」など、打ち間違いを賢く変換してくれるというこのアプリ。Google Playでは「★4.4」と高評価だ(1月25日15時現在)。しかし、Goog

    世界最速文字アプリ、評価と使用感に差?
    takuno
    takuno 2016/02/06
    「スペースボタンで(。)入れるのやめてほしい」など、キーボードの切り替えがわかりにくい、変換のクセが強すぎる、両手でないと使いにくいといった声もあがっている。
  • Boston Dynamicsの犬型ロボット、サンタのソリのトナカイに

    HappyHolidaysと題された動画は、同社キャンパス内と思われる場所を、3頭の犬型ロボット(恐らくSpot)が縦列に歩き、3頭目がサンタのコスチュームを着た女性が乗るソリを引いているというもの。 犬型ロボットがトナカイの職を奪う日も近いかもしれない。 関連記事 日の労働人口の49%、人工知能・ロボットで代替可能に 10~20年後 NRI試算 10~20年後、国内労働人口の49%に当たる職業が人工知能やロボットで代替される可能性が高い──NRIが試算を発表。 走りながらハードルを飛び越える四足ロボット MITが実験に成功(動画あり) 米マサチューセッツ工科大学(MIT)が、DARPAの出資で開発する四足歩行ロボットで、秒速2メートルで走りながら前方の障害物を検知し、歩幅などを調整して飛び越える実験に成功し、動画を公開した。 Boston Dynamics、足蹴にしても踏ん張る犬型ロボ

    Boston Dynamicsの犬型ロボット、サンタのソリのトナカイに
  • ロボット技術で動くスリムなドール「Dollfie ハニー」 MMDでモーション作成可能

    ロボット開発企業のスピーシーズは12月17日、模型ホビーを手掛けるボークスと共同で「動くドール:Dollfie ハニー」を発表した。全身の関節をワイヤーで駆動し、スリムな人形を静かに動かせる。12月に基開発を終え、商品化を進めるという。 スピーシーズのロボット技術「Motion Figure System」を応用し、全身28軸の関節を特殊なワイヤー駆動方式で動かす。サーボモーターや制御用CPUを台座部分の「からくりユニット」に収納し、従来のロボットでネックだったモーターの重量や音を解消し、スリムな骨格ながら静かな動作を実現した。 ボークスが販売する60センチドールシリーズ「Dollfie Dream」と同等のサイズで。同シリーズの衣服や頭部をそのまま転用でき、繊細なドールの外観や肌触りを実現したという。 シングルボードコンピュータ「RaspberryPi」の基板を実装して、LINUXでソ

    ロボット技術で動くスリムなドール「Dollfie ハニー」 MMDでモーション作成可能
  • 「信長の野望」3Dマップ技術、大河ドラマ「真田丸」に活用

    コーエーテクモゲームスは12月14日、ゲーム「信長の野望・創造」で使われるCG技術を、来年のNHK大河ドラマ「真田丸」に提供すると発表した。同ゲームシリーズをプロデュースするシブサワ・コウさん(襟川陽一社長)が監修する。 2013年発売の「信長の野望・創造」で登場した、戦国時代の日を再現する「フル3D 全国一枚マップ」のCG技術を提供。ドラマ内で戦況説明などに活用されるという。

    「信長の野望」3Dマップ技術、大河ドラマ「真田丸」に活用
    takuno
    takuno 2015/12/15
    コーエーテクモゲームスは12月14日、ゲーム「信長の野望・創造」で使われるCG技術を、来年のNHK大河ドラマ「真田丸」に提供すると発表した。同ゲームシリーズをプロデュースするシブサワ・コウさん(襟川陽一社長)監修
  • 「17年までにIoTハウスを」──LIXIL、坂村教授と共同研究スタート

    LIXILは12月2日、住宅分野のIoT(Internet of Things)活用に向け、東京大学の坂村健教授(大学院情報学環ユビキタス情報社会基盤研究センター長)と共同研究をスタートすると発表した。センサーで住人の健康状態を把握するなど、住まいを快適にする活用法の実証を進め、商品化につなげる。 「LIXIL IoT House プロジェクト」として、社員モニターを活用した実生活での検証や、理想モデルに基づく実証実験を通じて、2017年までにコンセプトハウス「IoT House」の完成を目指す。順次、商品化も進める。 理想モデルの検討と予備実験では、LIXILの社員が実際に生活する住宅20棟をモニターとして活用する計画。来年から研究・実験棟を設置して実証実験環境を整え、2017年から実証実験による有効性の検証を開始し、コンセプトハウスを完成させる予定だ。 プロジェクトを担当するLIXIL

    「17年までにIoTハウスを」──LIXIL、坂村教授と共同研究スタート
    takuno
    takuno 2015/12/05
  • 「Windows 10」、予約しなくても約6GBのファイルを自動ダウンロード(回避方法あり)

    Microsoftが7月29日にリリースした「Windows 10」は、スペック的に対応するPCのツールバーに表示される「Windows 10を入手する」を有効にしておくとインストールを予約したことになり、順次インストールに必要なファイルがダウンロードされ、完了すると以下のような通知が表示される。 予約をしなければこのような通知は表示されないが、実はインストールファイルのダウンロードまでは自動的にされることが分かった。 稿筆者は仕事メインのPCWindows 7)ではインストールの予約をしていないが、HDDに2つのインストール関連フォルダがダウンロードされていた。 この件について英THE INQUIRERがMicrosoftに問い合わせたところ、「Windows Updateで自動アップデートの設定にしている個人ユーザーには、アップグレードを思い立った段階で準備が完了しているように、

    「Windows 10」、予約しなくても約6GBのファイルを自動ダウンロード(回避方法あり)
  • 新レンズと新型センサーでより高画質に――「RICOH THETA S」発表

    リコーイメージングが9月4日、シャッターを押すだけで周囲の全天球イメージを撮影できるユニークなカメラ「RICOH THETA」の上位モデル、「RICOH THETA S」を発表した。新開発のレンズユニットや、従来より大型のイメージセンサーを搭載し、より高画質になったほか、通信速度なども向上し、ライブビュー表示なども可能になっている。価格はオープンプライスだが、実売予想価格は4万円台前半(税込)になる見込み。 RICOH THETA Sは、全天球イメージが簡単に撮影できる「RICOH THETA m15」の上位モデルに相当する製品。新たに開発した開放F値2.0の大口径小型二眼屈曲光学系と、大型イメージセンサーを採用したことで、約1400万画素相当の精細な全天球画像の撮影が可能になった。また、画像処理技術の進化により、暗所での画質もm15から大きく向上。長秒時撮影(バルブ撮影)機能と組み合わせ

    新レンズと新型センサーでより高画質に――「RICOH THETA S」発表
  • 毎週3分、情シスドリル コレ1枚で分かる「サーバ仮想化が変えたサーバ利用の常識」(2)

    この連載は カップめんを待つ間に、電車の待ち時間に、歯磨きしている間に“いまさら聞けない”ITトレンドが分かっちゃう! 今さら聞けないITの最新トレンドやビジネス戦略を、体系的に整理して分かりやすく解説する連載です。「この用語、案外、分かっているようで分かっていないかも」「IT用語を現場の社員にもっと分かりやすく説明できるようになりたい」――。情シスの皆さんのこんな課題を解決します。

    毎週3分、情シスドリル コレ1枚で分かる「サーバ仮想化が変えたサーバ利用の常識」(2)
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  • IBM、企業にMac販売へ──自社でのApple製品採用体験を踏まえて

    米IBMは8月5日(現地時間)、米Appleと昨年発表した米Appleとの大規模提携の一環として、これまでのiOS端末に加え、Macも販売すると発表した。 同社は「IBM MobileFirst Managed Mobility Services」プログラムの下、アクティベーションや管理サービス付きでiPhoneiPadをはじめとするモバイル端末を顧客に納入してきた。 同社は発表文で、自社でのMacの導入が広範囲で急激に進んでおり、Mac販売には自社での経験を生かせるとしている。 IBMのジェフ・スミスCIO(最高情報責任者)は米Wall Street Journalのインタビューで、現在IBM社内で11万台以上のApple端末(iPadiPhoneMacBook)が使われており、MacBookは5万台あるという。 同社は発表文で「導入および使用のやさしさはすべてのApple製品の基

    IBM、企業にMac販売へ──自社でのApple製品採用体験を踏まえて
  • Google、マテリアルデザインWebサイト作成キットを無償公開

    Googleは7月6日(現地時間)、マテリアルデザイン仕様のWebサイトを構築するためのツールキット「Material Design Lite」を公開したと発表した。 基的なCSSHTMLJavaScriptのコンポーネントとテンプレートで構成されており、公式サイト(これもMaterial Design Liteで構築されたようだ)からダウンロードできる。 マテリアルデザインとは、Googleが昨年6月に発表したモバイルOS「Android 5.0 Lollipop」から採用しているデザインコンセプト。シンプルで直感的なユーザーインタフェースで、ディスプレイサイズに応じてデザインが最適化されるのが特徴だ。 Material Design Liteの「Lite」には、依存性の少なさ、コードサイズの小ささ(27Kバイトに圧縮されている)、手軽にインストールして使えること、などの意味が込

    Google、マテリアルデザインWebサイト作成キットを無償公開
  • 単なるスマホ決済では終わらない、FinTech企業「Square」本当の狙い

    スマホをクレジットカードの決済端末に変えるカードリーダーを無料で配布する「Square」。彼らが目指すビジネスゴールは既存の金融機関を脅かすかもしれない。 今、決済分野に新しい波が来ている。米国ではApple Payに注目が集まり、ネット決済の老舗たるPayPalもeBayから独立し、再びNASDAQに上場する。とかく、金融(Finance)とITTechnology)を組み合わせた造語「FinTech」を称するベンチャーが元気だ。 Twitterの共同創業者ジャック・ドーシー(Jack Dorsey)氏が2009年に創業したSquareも代表的なFinTech企業の1つ。日では、スマホを使ったクレジットカード決済サービスとして認知されているが、彼らのビジネスはそれだけにとどまらない。「Make Commerce Easy(商業活動をかんたんに)」――米SquareのCFO、サラ・フラ

    単なるスマホ決済では終わらない、FinTech企業「Square」本当の狙い
    takuno
    takuno 2015/05/30
    「Squareは、既存の金融機関がやらないこと、やれないところへ積極的に展開しています。現時点では、Square Capitalが日本に進出する予定はありませんが、進出しない理由もありません」(フライアー氏)
  • B&Sパートナーズ、Windows 8.1とAndroid 4.4を両方搭載した7型タブレット「ΛzICHI AWOS-0701」

    B&Sパートナーズは5月28日、Windows 8.1とAndroid 4.4のOSを切り替えて使える7型タブレット「ΛzICHI(アズイチ)AWOS-0701」を発表した。5月29日に発売する。価格はオープン、実売価格は1万8500円前後(税別)の見込み。 ディスプレイは1024×600ピクセル表示対応の7型ワイドIPS液晶を、プロセッサはAtom Z3735(1.33GHz)、メモリは1Gバイト、ストレージは32Gバイトを内蔵する。カメラは前面30万画素、背面200万画素、ワイヤレス機能はIEEE802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth 4.0を搭載する。ほかMicro USB 2.0、microSDカードスロット(最大32Gバイト)、内蔵ステレオスピーカー(1ワット+1ワット)、加速度センサーなどを利用可能だ。 体サイズは約188.5(幅)×108(高さ)×10(奥行き

    B&Sパートナーズ、Windows 8.1とAndroid 4.4を両方搭載した7型タブレット「ΛzICHI AWOS-0701」
  • SIMフリースマホの新たな選択肢――Windows Phone「MADOSMA」を写真と動画でチェック

    マウスコンピューターとしては、Windows 8がリリースされたころから、WindowsWindows Phone)スマホの開発を検討していたという。「PCがタッチに近づいているので、その方向性は正しい。複数デバイスを持つことが当たり前になっているので、Windowsで統一するのも悪くないと考えた。あとはどうやって開発して売るかが課題だった」と担当者は振り返る。MADOSMAは中国で製造しており、外観が同じベースモデルは存在するが、「基板は新たに作っているので、中身は違う。またWindows向けのコンポーネントを変えている」(同)。 そもそも日ではauの「Windows Phone IS12T」以来、Windows Phoneは発売されておらず、マウスコンピューターとしても「お客様に選択肢を与えたかった」という考えが根底にある。すでに選択肢が潤沢にあるAndroid端末を投入することは

    SIMフリースマホの新たな選択肢――Windows Phone「MADOSMA」を写真と動画でチェック
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