tbpgのブックマーク (10,535)

  • 新入社員を組織に定着させる~つなげて馴染ませるオンボーディング戦略~ | マイナビキャリアリサーチLab

    今回のコラムでは、「オンボーディング」をテーマに取り上げます。オンボーディングとは、獲得した人材が組織に定着し、馴染むための支援施策を意味します。間もなく新人が入社する企業も多いことでしょう。改めてオンボーディングの効果や実践ポイントを整理し、有効な支援の要点を提示します。 オンボーディングの成果をとらえる まずは研究事例をもとに、オンボーディングが生み出す成果をとらえていきましょう。最初に「なぜ取り組むべきなのか?」を確認したうえで、実践上の要点を提示して参ります。 オンボーディングには、大別して2つの成果が生まれることが報告されています。 個人における成果 1つ目は、個人における成果です。オンボーディング施策を適切に展開することは、新入社員にとって有益な効果をもたらします。「この会社の一員として、頑張っていこう」という前向きな心理状態を促進するのです。 入社したばかりの新入社員は、「外

    新入社員を組織に定着させる~つなげて馴染ませるオンボーディング戦略~ | マイナビキャリアリサーチLab
    tbpg
    tbpg 2024/02/29
  • Google re:Work - ピープル アナリティクス

    イノベーション イノベーションを起こすためのスキルを習得し、業務に活かす方法を学びます。

    Google re:Work - ピープル アナリティクス
    tbpg
    tbpg 2024/01/20
  • マネージャーの評価基準(シート・動画付き)|長村禎庸@EVeM

    はじめに約1年ぶりのエントリーになります。今回はマネージャーの評価基準というタイトルで書きたいと思います。 マネージャーを評価する基準というのはありそうでないなと、この1年色々な経営者・マネージャーの方と話す中で感じていました。 その時残すべき成果が出ていればマネージャーとしてOKとしている会社もあれば、「マネージャーとしての行動リスト」のようなものが5個〜多くて30個程度であり、その行動リストを評価とまではいかなくとも、チェックリストのように使っている会社もあります。 しかし、前者の場合は「成果が出ていれば色々な犠牲が出てもよし」となりますし、後者の場合は「行動リストのうち今必要が無いことも行動せよ」となるので、両方ともマネージャーを評価する基準としては何か違うなと違和感を覚えてました。 しかし、何を以て良いマネージャーなのか、それを判断する基準がなければ、マネージャーに何を求めて良いか

    マネージャーの評価基準(シート・動画付き)|長村禎庸@EVeM
    tbpg
    tbpg 2024/01/15
  • 退職ツイートした時の反応と感想をまとめてみた - Qiita

    会社を辞めることにしたのですが、そのタイミングで退職ツイートをしました。その反応と感想を書いてみました。 現職のときには、エンジニアの採用担当として退職ツイートの当事者の体験に興味を持っていたのですが、今回は自分が当事者になる数少ない機会だったので、当事者が分かる情報や感情などをお伝えできればと思っています。 N=1の情報ですが、1つでも実例と具体的な数字や意見があると議論の仕方が変わると思うので、1つの事例としてエンジニアの採用担当の人やエンジニアの人の転職など、何かの機会の参考にしてもらいたいです! 退職ツイートをした 対象のツイート 去年(2023年12月)にこのツイートをしました! スタートアップの一部で流行している退職時にはオフィスのビルの写真を撮って載せるのもやりました。こういうミーハーなのも好きなんです。 いいね数も500近く付き、インプレッション10万も。凄い! Xの端っこ

    退職ツイートした時の反応と感想をまとめてみた - Qiita
    tbpg
    tbpg 2024/01/15
  • かつて何事も長続きしなかった自分が「やり抜く力」について考えてみる|dora_e_m

    「GRIT やり抜く力」を読んだ2024年、最初に読み切った一冊がこちらの「やり抜く力」でした。以前から存在は知っていたし、有名な書籍であるがゆえにどんな内容かはなんとなく知っていましたが、そういえばちゃんと読んだことないなと思い立ち手にとりました。 情熱と粘り強さを持って物事にあたり、最後までやり切る力。 やり切るためには高い目的意識が必要であり、それと同じくらいにそれを楽しむ、没頭する姿勢が重要であること。その目的意識には利他の精神が宿っていることが前提となること。 粘り強く行動し続けるためにはしなやかマインドセットが土台にあり、適切に成長していくためには外部からのフィードバックが必要となる。 ただ精神論で、気合と根性でやり抜けと喝破するのではなく、やり抜く力を構成する要素を分解している点が良いな、と読んでいて感じました。具体性があると自分の行動に落とし込みやすくなります。 GRIT

    かつて何事も長続きしなかった自分が「やり抜く力」について考えてみる|dora_e_m
    tbpg
    tbpg 2024/01/04
  • 現役エンジニア兼採用担当から見たエンジニア採用アンチパターン / Engineer Recruitment Anti-Patterns

    LAPRAS忘年会 2023でのLT発表資料です。

    現役エンジニア兼採用担当から見たエンジニア採用アンチパターン / Engineer Recruitment Anti-Patterns
    tbpg
    tbpg 2023/12/28
  • マネージャーに全てを決められたくない vs マネージャーには答えを持っていてほしい問題について - yo-log

    Engineering Manager Advent Calendar 2023 7日目の記事です。 結論ファーストで書きます マネージャーは答えを持っていません。 大事なことなのでもう一度言います。 持っていません。 この問題ってそもそもなに? 細かくみてみましょう。 マネージャーに全てを決められたくない マネージャーがHowまで決めてくるケースや、現場チームが決めたHowに対して口出ししてくるようなケースにおいて発生する事象です。 ものによってはWhyやWhatまで現場で考えたいんだ、というケースもあるかもしれません。 「私考える人、あなた作業する人」を越えて、プロダクトマネジメントがあたりまえになるチームを明日から実現していく方法/product management rsgt2023 - Speaker Deck こちらのスライドにあるような「私考える人」的な動きになっているマネー

    マネージャーに全てを決められたくない vs マネージャーには答えを持っていてほしい問題について - yo-log
    tbpg
    tbpg 2023/12/26
  • 今、エンジニアが「働きたくなる会社」ってどんな場所なんだろう|カケハシ公式note

    VPoEの湯前(@yunon_phys)です。3月にカケハシにジョインし、あっという間に4ヶ月。ゼロイチの事業立ち上げに寄与するエンジニアリングチームのマネージャとして、おかげさまで(当に)楽しい日々を過ごすことができています。 今回は社内外の方々への自己紹介にかえて、エンジニアのキャリアや仕事観について、カケハシ入社前後に考えていたことをまとめてみることにしました。カケハシの技術組織を、どのような方向に成長させていきたいのか。自分自身のミッションにもつながる内容になると思います。エンジニアはもちろんですが、職種を問わずぜひいろいろな方にご一読いただけると嬉しいです。 カケハシの湯前としては、先日開催された日CTO協会のイベントでもお話ししていますので、あわせてご覧ください。 技術や待遇、職場環境だけじゃない、もっと大事なことさて、「働きたくなる会社」についてです。組織マネジメントにお

    今、エンジニアが「働きたくなる会社」ってどんな場所なんだろう|カケハシ公式note
    tbpg
    tbpg 2023/12/26
  • 人事のマネージャーになってのふりかえり|tweeeety@メルカリ

    こんにちは! メルカリのHR部門でマネージャーをしている@_tweeeety_です。 ぼくはソフトウェアエンジニア/エンジニアリングマネージャーがキャリアの大半だったのですが、HR領域に興味を持ちすこし前に人事へジョブチェンジをしました。 興味をもったきっかけは、社会課題を解決するためのテックカンパニーもエンジニア組織も「起こる問題のほとんどは組織と人の問題」ということをエンジニア時代から感じていたことに起因します。そういった問題にぶちあたり、採用 / 育成 / People Managemnet / 目標設定 / etc…と学んでいると「これって人事だよね?」と考えることが多くなっていました。そこからも紆余曲折はあったものの、エンジニアと人事をそれぞれ中途半端に学ぶのではなく、思い切って興味関心が湧いていた人事へ舵をきってみた、という流れです。 そんなこんなで2023年は人事部門にてマネ

    人事のマネージャーになってのふりかえり|tweeeety@メルカリ
    tbpg
    tbpg 2023/12/25
    “社会課題を解決するためのテックカンパニーもエンジニア組織も「起こる問題のほとんどは組織と人の問題」ということをエンジニア時代から感じていた”
  • これから求められていくジンジニア - yo-log

    adventar.org この記事はジンジニアアドベントカレンダー25日目の記事です。 ジンジニアとそのコミュニティについて エンジニア出身の人事という説明が最もシンプルですが、最近はEMやDevRel文脈などもう少し広いバックグラウンドの人が界隈に集まっていると感じています。 私自身、これまでのキャリアで開発と人事と二足の草鞋を履いていたこともあり、いつのまにかジンジニアコミュニティに所属するようになっていました。 ジンジニアという言葉自体はもう少し前から存在していたようですが、コミュニティとして活動を開始したのは  @tbpgr さんが発起し2019年に開始したのが最初です。 tbpgr.hatenablog.com 特に人事面に関わると言うことで公開のイベントではなかなかお話しできないネタを相談したりすることができる場は非常に貴重な場となりました。 これまで不定期に開催する座談会がメ

    これから求められていくジンジニア - yo-log
    tbpg
    tbpg 2023/12/25
  • こんなエンジニアリングマネージャだから仕事がしやすいんだなぁと思う10個のこと - Mitsuyuki.Shiiba

    最近、毎日のようにEMのいくおさん( @dora_e_m )とTwitterXでわちゃわちゃしてる。彼のポストを見ていると、ガンプラをつくるかビールを飲むかしかしていないように見えるが、それで合っている。 という冗談はおいといて真面目な話をすると、エンジニアとしての僕は彼と仕事ができている今の時間のことを当に貴重な時間だと思っている。とにかく仕事がしやすいし、いろいろな気づきを与えてくれるおかげで、自分自身の成長も感じている。 エンジニアリングマネージャとしての知識が豊富でスキルが高いというのはもちろん、人との接し方や日常的なふるまいもとても尊敬できるものなのだ。 そこで今日は、僕が彼とこの3ヶ月間仕事をしていて、やりやすい・尊敬していると感じていることの中から10個だけ簡単に紹介しようと思う。僕からいくおさんへの日頃の感謝の気持ちをあらためて書いておこうと思っただけとも言う(ふだんから

    こんなエンジニアリングマネージャだから仕事がしやすいんだなぁと思う10個のこと - Mitsuyuki.Shiiba
    tbpg
    tbpg 2023/12/23
  • 元ジンジニアで良かったと思っているPR担当の話〜PRとの協働のススメ〜|Angela

    私は、前職で大手の転職エージェントでWeb業界専門チームに配属になり、売り手市場すぎて集客が悪くなっていく市場を体感。そんな中でも、一定のITエンジニアから支持のあったプログラミング問題のサイトを運営していた新規事業チームに異動し、渉外や事業企画を担当したあと、現在所属しているヌーラボに2016年に入社。そこから6年は人事として労務以外のことはだいたい経験したのですが、今はPRを専門に、ちょっとDevRelのようなことも担当しています。細かい仕事の内容はこっちで。 自分で開発をした経験はないので、ジンジニアのコミュニティに入れていただくのはちょっとおこがましいキャリアなのですが、ずっとITエンジニアの隣で仕事をするようなキャリアではありました。そんな私が、PRをやっていて「元ジンジニアでよかった〜〜」と思う瞬間が多いので紹介しつつ、人事のみんな、もっとPRを巻き込んで(いい意味で)利用して

    元ジンジニアで良かったと思っているPR担当の話〜PRとの協働のススメ〜|Angela
    tbpg
    tbpg 2023/12/23
  • マネージャーになって3年目の前半でやったことn連発 | DevelopersIO

    今期はプロダクトマネジメントにも挑戦を始めました。その一方で元々のプロジェクトエンジニア、ピープルマネジメントも引き継ぎつつ実施しています。とあるマネージャーの日々の奮闘の記録として、連発形式でお届けします。 前回の「マネジメントロールになって2年目にやったことn連発 | DevelopersIO」から、この半年くらいでやったことを、また連発形式でご紹介しようと思います。 やったこと(順不同) 1. 開発チームメンバーの責務整理 今は開発チームをいくつかのサブチームにわけている その影響もあり、知識のサイロ化が進むとともに、ベースラインが揃わなくなってきていた ベースラインを揃えるための第一歩として、開発チームメンバーとしての責務を整理してチームに共有した 2. 開発基礎勉強会 整理した開発チームメンバーとしての責務を元に共通的なベースライン(基礎)部分を再整理 そのベースラインについて

    マネージャーになって3年目の前半でやったことn連発 | DevelopersIO
    tbpg
    tbpg 2023/12/22
  • 気づいたらエンジニアリングマネージャーになっていたあなたへ - これはただの日記

    Engineering Manager Advent Calendar 2023 - Adventar 22日目の記事です。 最近エンジニアリングマネージャーの盛り上がりってすごいですよね。ちゃんと仕事として認められている感じがするというか。色んな人がノウハウを共有している今の状態は当に素晴らしいなと感じています。 さて、私は気づけばエンジニアリングマネージャーになりました。自分がやっていた仕事を拡大する過程で採用にも関わり、素晴らしい仲間と一緒に仕事をするにあたって、マネージャーという役割を担うようになりました。 speakerdeck.com 私みたいな人はけっこういると想像しています。組織内にエンジニアリングマネージャーという役割が確立されていない頃から自社でマネジメントっぽい何かに携わり、どうやら世間ではエンジニアリングマネージャーという役割があるらしい、みたいな。 今回はそんな

    気づいたらエンジニアリングマネージャーになっていたあなたへ - これはただの日記
    tbpg
    tbpg 2023/12/22
  • 人事の原理原則をまなぶ - 人材開発とキャリアマネジメント|tweeeety@メルカリ

    こんにちは! メルカリのHR部門でマネージャーをしている@_tweeeety_です。 ぼくは、Software Engineer / Engineering Managerがキャリアの大半だったところから、人事へ興味をもちHRへジョブチェンジをしました。そのため人事経験が浅いです。(「なぜ人事へ興味を持ったの?」という話しはここでは割愛します。気になったら直接きいてください) そこで、人事の原理原則を学ぶために「Every HR Academy」という講座を受講しました。このnoteでは、今年のふりかえりも兼ねて講座を通しての人事領域に対する自分なりの学びや備忘録をまとめます。 このnoteのテーマは「人材開発とキャリアマネジメント」です。 また、記事はジンジニア アドベントカレンダー 21日目の記事になります。 前回は「人事の原理原則をまなぶ - パフォーマンス マネジメントと評価」

    人事の原理原則をまなぶ - 人材開発とキャリアマネジメント|tweeeety@メルカリ
    tbpg
    tbpg 2023/12/21
  • 人事の原理原則をまなぶ - パフォーマンス マネジメントと評価|tweeeety@メルカリ

    こんにちは! メルカリのHR部門でマネージャーをしている@_tweeeety_です。 ぼくは、Software Engineer / Engineering Managerがキャリアの大半だったところから、人事へ興味をもちHRへジョブチェンジをしました。そのため人事経験が浅いです。(「なぜ人事へ興味を持ったの?」という話しはここでは割愛します。気になったら直接きいてください) そこで、人事の原理原則を学ぶために「Every HR Academy」という講座を受講しました。このnoteでは、今年のふりかえりも兼ねて講座を通しての人事領域に対する自分なりの学びや備忘録をまとめます。 このnoteのテーマは「パフォーマンス マネジメントと評価」です。 また、記事はジンジニア アドベントカレンダー 20日目の記事になります。 前回は「人事の原理原則をまなぶ - 採用と選抜」でした。 (参考: 

    人事の原理原則をまなぶ - パフォーマンス マネジメントと評価|tweeeety@メルカリ
    tbpg
    tbpg 2023/12/20
  • 人事の原理原則をまなぶ - 採用と選抜|tweeeety@メルカリ

    こんにちは! メルカリのHR部門でマネージャーをしている@_tweeeety_です。 ぼくは、Software Engineer / Engineering Managerがキャリアの大半だったところから、人事へ興味をもちHRへジョブチェンジをしました。そのため人事経験が浅いです。(「なぜ人事へ興味を持ったの?」という話しはここでは割愛します。気になったら直接きいてください) そこで、人事の原理原則を学ぶために「Every HR Academy」という講座を受講しました。このnoteでは、今年のふりかえりも兼ねて講座を通しての人事領域に対する自分なりの学びや備忘録をまとめます。 このnoteのテーマは「採用と選抜」です。 また、記事はジンジニア アドベントカレンダー 19日目の記事になります。 前回は「人事の原理原則をまなぶ - これからのHR」でした。 (参考: 2023年 ジンジニ

    人事の原理原則をまなぶ - 採用と選抜|tweeeety@メルカリ
    tbpg
    tbpg 2023/12/19
  • 人事の原理原則をまなぶ - これからのHR|tweeeety@メルカリ

    こんにちは!メルカリのHR部門でマネージャーをしている@_tweeeety_です。 ぼくは、Software Engineer / Engineering Managerがキャリアの大半だったところから、人事へ興味をもちHRへジョブチェンジをしました。そのため人事経験が浅いです。(「なぜ人事へ興味を持ったの?」という話しはここでは割愛します。気になったら直接きいてください) そこで、人事の原理原則を学ぶために「Every HR Academy」という講座を受講しました。このnoteでは、今年のふりかえりも兼ねて講座を通しての人事領域に対する自分なりの学びや備忘録をまとめます。 このnoteのテーマは「これからのHR」です。 また、記事は、ジンジニア アドベントカレンダー 18日目の記事になります。 (参考: 2023年 ジンジニア アドベントカレンダー) はじめにEvery HR Ac

    人事の原理原則をまなぶ - これからのHR|tweeeety@メルカリ
    tbpg
    tbpg 2023/12/18
  • 頼む、俺の代わりにEMやってくれ!〜ジンジニアは俺がやるから!〜 - Qiita

    ATTENTION この文章は以下の様な方におすすめです。 テクノロジーマネジメントには自信ないが、ピープルマネジメントには強い関心がある方 非エンジニア・非情報系からジョブチェンジしてIT業界へいらした方 私の代わりにEMやってくれる方 はじめに 初めまして、株式会社Hacobuで組織開発室・室長をしておりますAKITO3です! 元々QAエンジニアとして働いていた私が、EMを経験し、組織開発室を立ち上げ、組織の最適化を目指して動き始めた話を記載します。 背景 EMのあり方って? これまで、HacobuのEMテクノロジーマネジメントとピープルマネジメント双方を兼ね備えている方、片方だけに特化した方と、EMとしての得意領域、特徴がそれぞれ異なっていました。 そのため、周りからのEMへの期待値がそれぞれ異なってしまい、EMにはジャンル問わず様々な依頼が飛び込んでくる状態になり、広い範囲の業務

    頼む、俺の代わりにEMやってくれ!〜ジンジニアは俺がやるから!〜 - Qiita
    tbpg
    tbpg 2023/12/17
  • 疲れない採用活動|corocn

    なんとなく静かなインターネットに書いてみます。 ジンジニアであればテック系の勉強会の開催に関わった人も多いのかなと思いますが、今日はDevRel文脈が強めのお話です。 プライベートで運営を手伝ってる勉強会の考え方を、業の採用活動にも応用してみています。 まず私は nagara.rb というRubyコミュニティの運営に関わっています。 はじめは参加側で関わりはじめ、コロナでリモート開催になり不定期開催になりました。 コロナがあけてから「オフラインで定期開催させよう」と思い、もともとの主催だった矢野さんに声をかけて復活させました。 今では月1で開催していますが、おかげさまで、たくさんの人が集まる会になっています。今月は忘年会でしたが、岐阜、大垣、美濃加茂、一宮、名古屋、東京から参加者がいました。 私がコミュニティを運営するうえで大事にしていること。それは、とにかく継続すること。そのために「疲

    疲れない採用活動|corocn
    tbpg
    tbpg 2023/12/15