タグ

httpsに関するteddy-gのブックマーク (14)

  • 【ExcelVBA】HTTP/HTTPS通信でWebページを取得する - Qiita

    はじめに 業務でVBAのプログラムを作っていた時に、内閣府の祝日情報を扱いたいと思ったのですが、VBAではお手軽にHTTP/HTTPS通信出来る組み込みの関数が用意されていませんでした。 (※内閣府の祝日情報はCSV形式で提供されています。) そこで様々なサイトを参考にしながら、HTTP/HTTPS通信でWebページを取得できるモジュール(クラス)を作成してみました。 作成したクラス VBAでHTTP通信するプログラムを作るにあたり、こちらの記事を参考にしてベースのプログラムを作りました。 また、HTTPS通信に対応させるにあたって、こちらの記事を参考にしました。 幾つかのサイトで紹介されていたサンプルコードにはCreateObject("MSXML2.XMLHTTP")が使われていましたが、この書き方だとTLS1.2を利用しているページでエラーとなってしまいます。 HTMLではなく単なる

    【ExcelVBA】HTTP/HTTPS通信でWebページを取得する - Qiita
    teddy-g
    teddy-g 2021/01/24
    HTTPSでちゃんとresponseBody取れるのは良い。問題はUTF-8だ。
  • エクセルVBAでIEを使わずにHTMLドキュメントを取得する方法

    エクセルVBAでHTTPリクエストをする方法をお伝えしました。 しかし、この方法で取得したHTMLドキュメントは”文字列”なんですね。 正規表現を使って処理をすることはできますが、getElement~メソッドを使ってIDやClass、タグ名などを使って要素を取り出すということが残念ながらできません。 ということで、今回はエクセルVBAでHTTPリクエストにより取得したHTMLテキストから、HTMLドキュメントオブジェクトを生成する方法をお伝えします。 つまり、IEを使わずにHTMLドキュメントを取得するということになります。 では、行ってみましょう。 前回のおさらいと今回のお題 まずおさらいからです。 前回のプログラムはこちらです。 Sub HTTPリクエスト() Dim httpReq As XMLHTTP60 Set httpReq = New XMLHTTP60 httpReq.O

    エクセルVBAでIEを使わずにHTMLドキュメントを取得する方法
    teddy-g
    teddy-g 2021/01/24
    HTMLDocumentにWriteすればエレメントでアクセスできるのは便利。
  • 解説!SPDYから進化を遂げたHTTP/2の概要と特徴 | サクラサクのSEO【SEO対策・コンテンツ制作なら】 あっ!サクラサクに相談しよう

    最近、GoogleのHTTP/2に対する関心が高くなっているように感じます。 以前「Chromium Blog」でHTTP/2への移行に関する公式アナウンスもありましたが、GoogleChromeが着々とHTTP/2への対応を進めています。公式アナウンス当初、Chrome から参照されているリソースの 25% 以上が HTTP/2 で提供されている、とされていましたので、現在ではさらに多くの割合を占めているものと考えられます。 今回は、このような流れを踏まえ、HTTP/2の概要についてご紹介します。 (参考)Transitioning from SPDY to HTTP/2(HTTP/2への移行に関する公式アナウンス) 『SEO会社が作った、SEOチェックリスト147選-自社サイトのやるべきSEO施策一覧-』 Googleの検索エンジン最適化(SEO対策)を効果的に実施するための包括的なチ

    解説!SPDYから進化を遂げたHTTP/2の概要と特徴 | サクラサクのSEO【SEO対策・コンテンツ制作なら】 あっ!サクラサクに相談しよう
    teddy-g
    teddy-g 2018/02/18
    HTTP/2のサマリー。備忘まで。
  • Google Public DNS over HTTPS を試す | IIJ Engineers Blog

    【2018/11/16 追記】 記事は、2016 年 4 月に Google Public DNS サーバに実装された、実験的な DNS over HTTPS プロトコルについて紹介しています。DNS over HTTPS プロトコルはその後 IETF の doh ワーキンググループにて標準化が進められ、2年半後の 2018 年 10 月に RFC8484 として出版されました。記事で紹介したプロトコルは RFC8484 に規定されたプロトコルとはいくつもの点で異なっていることにご注意ください。 Google Inc. が公開 DNS サーバを運営していることはご存知でしょうか? Google Public DNS と呼ばれるこの公開 DNS サーバは、”8.8.8.8″ という特徴的な IP アドレスで全世界のインターネットユーザに対して無料の DNS サーバ(フルレゾルバ)を提供し

    Google Public DNS over HTTPS を試す | IIJ Engineers Blog
    teddy-g
    teddy-g 2017/04/16
    Google Public DNSがDNS over HTTPSを提供してる。キャッシュを何とかすれば かなり速いらしい。
  • TLS Fingerprinting - Stealthier Attacking & Smarter Defending - Derby…

    teddy-g
    teddy-g 2017/03/31
    やはりハンドシェイクをうまく使うと攻撃を見つけられるっぽいのだが。
  • SSL/TLS(SSL3.0~TLS1.2)のハンドシェイクを復習する

    以下順を追って説明します。 HelloRequest 相手にClientHelloを送信するよう促すメッセージです。送信しなくても構いません。 ClientHello ServerHello ClientHelloとServerHelloは、TLSのひとつめの肝です。後ほど説明します。 ServerCertificate サーバ証明書を送信します。中間CA証明書なども、ここで送ります。 ServerKeyExchange 鍵交換メッセージその1です。鍵交換はTLSのふたつめの肝で、これも後ほど説明します。 CertificateRequest クライアント証明書を送信するように促すメッセージです。クライアント証明書が必要な場合に送信します。何そのクライアント証明書って?と思った方は読み飛ばして構いません。 ServerHelloDone サーバからの送信終了を示すエンドマークです。 Cli

    SSL/TLS(SSL3.0~TLS1.2)のハンドシェイクを復習する
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/26
    TLSハンドシェイクの日本語説明。これも簡潔。
  • HTTPS and the TLS handshake protocol.

    teddy-g
    teddy-g 2017/03/26
    HTTPS のTLSハンドシェイクについての説明。簡潔。
  • InfoQ: HTTPSコネクションの最初の数ミリ秒

    ほとんどの人がHTTPSとSSL (Secure Sockets Layer) を結びつけて考えます。SSLは1990年代半ばにNetscape社が開発した仕組みですが、今ではこの事実はあまり正確でないかもしれません。Netscape社が市場のシェアを失うにしたがって、SSLのメンテナンスはインターネット技術タスクフォース(IETF)へ移管されました。Netscape社から移管されて以降の初めてバージョンはTransport Layer Security (TLS)1.0と名付けられ、1999年1月にリリースされました。TLSが使われだして10年も経っているので、純粋な"SSL"のトラフィックを見ることはほとんどありません。 Client Hello TLSはすべてのトラフィックを異なるタイプの"レコード"で包みます。ブラウザが出す先頭のバイト値は16進数表記で0x16 = 22。 これは

    InfoQ: HTTPSコネクションの最初の数ミリ秒
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/26
    HTTPSの最初の方、ハンドシェイクの 辺りを丁寧に説明している記事の日本語版。為になる。
  • WiresharkでSSL通信の中身を覗いてみる - ろば電子が詰まつてゐる

    OpenSSLの脆弱性「Heartbleed」が世間を賑わせていますが、色々と乗り遅れてしまった感があるので、ゆるゆると落ち穂拾いをしようかと思います。 Heartbleedで秘密鍵を手に入れたらSSL通信の中身全部見えちゃうじゃん!! という事態になっていますが、なんとなく理論的にそうだろうなと分かるもののイマイチ具体的な手順が分からない。 というわけで今回のテーマとして、手元にサーバの秘密鍵と、SSL通信をパケットキャプチャしたpcapファイルがあるときに、Wiresharkでどんな感じでSSL通信を「ほどく」のか……という具体的な手順を、ハマり所を含めてまとめておこうかと思います。 というか、私自身がハマったので自分用メモですな。なおこの文書では"SSL"とだけ記述し、TLSは無視しています。 前提条件 とりあえず以下のような感じの検証環境で試しました。 IPアドレス 説明 ホストO

    WiresharkでSSL通信の中身を覗いてみる - ろば電子が詰まつてゐる
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/26
    HTTPS通信をWiresharkを使って覗いてみる話。ちょっとやってみる必要あるな。
  • HTTPSのパケットをwiresharkで見てみる - Qiita

    その後、ブラウザなどでhttps化したサイトにアクセスします。 フォアグラウンドで実行しているtcpdumpコマンドをCTRL+Cで停止させ、その後scpコマンドでローカルPCに/tmp/dump_https.pcapファイルを持ってきます。 あとはローカルPCのwiresharkでこのパケットキャプチャを見ていきます。 キャプチャした内容を見てみる 順番に見ていきます。 SSLでは実際に暗号化通信を行う前にSSLハンドシェイクを行う必要があります。 ざっくりだと以下をやるようです。 Step1 使用するアルゴリズムの合意 Step2 サーバーの認証 Step3 データ転送で使用する鍵の確立 Step4 ハンドシェイクが正しく行われたことの確認 Wiresharkで細かく通信の流れを見ると以下のようになっていました。 (Client HelloなどはTLSプロトコルのハンドシェイクタイプの

    HTTPSのパケットをwiresharkで見てみる - Qiita
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/26
    HTTPSの最初の方、ハンドシェイクの簡単な説明。
  • Web表示の高速化を実現するSPDYとHTTP/2.0の標準化 | IIJの技術 | インターネットイニシアティブ(IIJ)

    (※)このページで紹介している事項は記事初出時点の情報に基づいたものです。ページはアーカイブとして掲載しています。 2013年8月6日 はじめに SPDY(スピーディと読みます)は、GoogleがWebの表示を高速化するために開発した、新しいプロトコルです。新しいと言っても、今後普及が見込まれるような新技術ではなく、既に実用化され多くの方が日常的に利用しています。 現在ChromeやFirefox、Operaのブラウザを使われている方は、Googleのサービスやtwitterにアクセスしていると、実は全く気付かないうちに、このプロトコルを利用しています。 SPDYは2010年6月にリリースされたChromeのバージョン6安定版からデフォルトで有効になっており、Chrome利用者はこの新技術を3年以上も利用していることになります。 一般のユーザはSPDYを使っているかどうか、どうしたらわか

    Web表示の高速化を実現するSPDYとHTTP/2.0の標準化 | IIJの技術 | インターネットイニシアティブ(IIJ)
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/25
    SPDYの解説。何が特徴かを纏めてあってわかりやすい。
  • TLS上でのプロトコルネゴシエーションの仕組み、NPNとALPN - ASnoKaze blog

    (この記事は古いため、HTTP2.0と表記していますが、正しくはHTTP/2です) (HTTP ConnectメソッドのALPNヘッダは「ALPN HTTP Headerとは」) TLS-NPN(Next Protocol Negotiation) SPDYはHTTPSと同一ポートで接続を受け付けるため、SPDYの通信を開始する前にどちらのプロトコルで通信するか決める必要がある。その方法としてTLS-NPNを用いる。これは、SSLハンドシェイク時に使用するプロトコルのネゴシエーションも同時に行なってしまう方法である。TLS-NPNはGoogleによって仕様が策定されている(仕様URL)。 TLS-ALPN(Application Layer Protocol Negotiation) HTTP2.0においても、このSSLハンドシェイク時にネゴシエーションをすることが検討されている。もともと

    TLS上でのプロトコルネゴシエーションの仕組み、NPNとALPN - ASnoKaze blog
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/25
    SPDYで使われるTLSのExtensionであるTLS-NPNの説明。HTTP/2ではTSL-ALPNになってる。
  • デジサート

    SSL/TLS, PKI と IoTソリューシ ョンの未来に革新を シマンテックのウェブサイトセキュリティ事業がDigiCert 社に加わったことで、業界トップレベルの人材を結集さ せ、SSLとPKI のソリューションを簡素化します

    デジサート
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/25
    HTTPS everywhereってのはSPDYをデファクト化するのが本当の狙いだったんじゃないかと思ってる
  • なぜHTTPSはHTTPより速いのか

    先週、httpvshttps.com というウェブサイトが公開されました。このウェブサイトでは、HTTP と HTTPS を用いてアクセスした場合のウェブページのダウンロード完了までにかかる時間の比較ができるのですが、多くの環境で HTTPS の方が HTTP よりも高速なことに驚きの声が上がっていました。 HTTP が TCP 上で平文を送受信するのに対し、HTTPS は TCP 上で TLS (SSL) という暗号化技術を用いて通信を行います。ならば、TLS のオーバーヘッドのぶん HTTPS のほうが遅いはずだ、という予測に反する結果になったのですから、驚くのも無理はありません。 実は、この結果にはからくりがありました。 Google Chrome、Mozilla Firefox、最近のSafari注1は、Google が開発した通信プロトコル「SPDY」に対応しており、HTTPS

    なぜHTTPSはHTTPより速いのか
    teddy-g
    teddy-g 2017/03/25
    HTTPSが速いというよりHTTPSの裏で動いているSPDYが多重化するから速い
  • 1