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2021年2月21日のブックマーク (2件)

  • 個人でも手軽にオンライン決済のサブスクが導入できる「SELECTTYPE」レビュー、年払いから日払いまで幅広く対応&課金タイミングや入会金の設定も自由自在

    サブスクリプション(月額課金)サービスの提供は、支払う側の手間を省いて「支払い忘れからのサービス離れ」も防げるため、「継続的な収入が確保しやすい方法」として注目を集めています。「サブスク」と聞いて音楽映画の配信サービスを思い浮かべる人も多いかもしれませんが、実際には習い事やセミナーの月謝、月または週ごとに回数が決まっている家事代行サービスや材配達サービスの利用料金、トレーニングジムやコワーキングスペースの会員料金なども、「サブスク」と呼べるもの。このようなサブスクサービスの導入は、さまざまな業種やサービスでビジネスプランの幅をぐっと広げます。 無料&簡単にオンライン予約システムを作成できる「SELECTTYPE」は、そんな考え方次第で幅広い業種に応用できるサブスクサービスを手軽に導入することができるサービスとなっています。予約システムを導入しなくてもサブスクサービス単体で利用できるとの

    個人でも手軽にオンライン決済のサブスクが導入できる「SELECTTYPE」レビュー、年払いから日払いまで幅広く対応&課金タイミングや入会金の設定も自由自在
  • anyenv から asdf に移行した - a.out

    背景 これまで、 RubyPython のバージョンを切り替えるために anyenv を使っていた。 しかし anyenv ではいくつか困っていたことがあり、以前から気になっていた asdf というツールに移行することにした。 anyenv で困っていたこと tfenv のような例外に対応できない rbenv などと違って tfenv には init コマンドがない。そのため anyenv init 実行時にエラーが出てしまう anyenv で tfenv をインストールすることはできるが、この点が考慮されていないので自分でなんとかする必要がある anyenvでtfenvを使うときのエラーを抑止する - Qiita tfenv に限らず、今後こういった例外が他にも出てくるかもしれない init スクリプトが遅い 各 env の init コマンドを実行していくので、それなりに時間がか

    anyenv から asdf に移行した - a.out