pato @pato_numeri 今日知って衝撃を受けたんですけど、スマートテレビなどの最近のテレビ、リモコンがBluetoothなんすね。赤外線じゃないからテレビに向ける必要がない。俺ずっとテレビに向けてチャンネル変えてたわ。絶対Bluetoothリモコンをテレビに向けて使ってる昭和生まれ多い 2026-02-20 20:49:01
本当に酷いもので、うっかり記事を読んでしまったり、見出しだけでもショックを受けたり、傷付いたり、不安になった方も多いと思われますので、閲覧注意でお気を付けください。 ①本日付当該記事とは 2月18日の記者会見で茨城県大井川和彦知事が発表したもので、不法就労している外国人を市民が通報し、摘発などにつながった場合に報奨金を支払う「通報報奨金制度」を、新年度より創設するというもの。自治体初(当たり前である)。 記事内の識者コメントにもある通り懸念しかないし、この制度自体が、市民が外国人を疑いの目で見ることを奨励しかねないものだと思う。 ②市民が通報して報酬を得ることの何が問題か まず、「外国人の不法就労」と一口に言っても、誰が不法で就労しているのか一般市民に分かるものだろうか。同じ職場で働いていてその事情が分かれば別であるが、その場合に通報されるべきはその職場(事業所)である。茨城県は外国人の不
ガストやバーミヤンで食事をした後、伝票を持ってレジに向かい、前の人が終わるのをじっと待つ。ひと昔前まで当たり前だった手間が省けるサービスが浸透しつつある。すかいらーくホールディングスが提供する「テーブル決済」だ。 店員を介さずに卓上のタブレット端末で会計を済ませることができ、食事を終えたら、席に座ったままタブレットを操作して決済を行い、そのまま「ごちそうさまでした」と店を出られる。 実際に体験すると、便利でスマートだと感じる一方で、初めてこのシステムを利用したときは「本当にこのまま店を出てしまっていいのだろうか」「店員さんに食い逃げのように思われないだろうか」と不安になった。筆者と同じように妙なソワソワ感や落ち着かなさを感じた人もいるだろう。 テーブル決済は、すかいらーくホールディングスが店舗のDX(デジタルトランスフォーメーション)を強力に推進するなかで生まれたサービスだ。もともと分厚い
【要点】 ①「氷室冴子読本」p.205に載っていた「1990年5月の新聞記事」は 朝日新聞 東京版 1990年5月28日朝刊29面「水道週間ポスター、一夜で“蒸発” 若者 狙いアニメ使用」でした。 ② 国立国会図書館の遠隔複写サービスを利用してこの新聞記事のコピーを取り寄せできます。 (申請方法) ③地元の図書館でも、朝日新聞(東京)縮刷版やがされていれば記事の閲覧、複写ができます。郵送依頼もできます。(申請方法) 【追記】朝日新聞クロスサーチが導入されていれば端末で記事の閲覧、プリントアウトも可能です。 ④おまけ:許諾の壁 ⑤ポスターの作者は菊池通隆(麻宮騎亜)先生でした!! ⑥新聞記事に載っていたポスター、これです。 ⑦2/21 追記 なぜレファレンス問い合わせ時に「ドラクエ」と書いたのか。 ①『氷室冴子読本』には、氷室冴子先生が「銀の海 金の大地」を「書きたい」と明確に思いたった(?
取材に応じる参政党の神谷宗幣代表(左)と共産党の田村智子委員長=2月20日午後、国会内(奥原慎平撮影) 参政党と共産党が、消費税減税や給付付き税額控除など社会保障制度を議論する超党派の「国民会議」に呼ばれなかったとして、反発を強めている。参政の神谷宗幣代表は、自民党に対して「(衆院選で)数が増えたら急に態度を変えるなら、こちらも態度を変える。非常に対応が不誠実だ」と不快感を示した。共産の田村智子委員長は「国民会議は名前だけになる。主義主張が同じ人だけを集めてやるべきではない」と訴えた。 【写真】松井一郎氏「言論の自由を奪うおそろしい政党」 ■神谷氏「アリバイ作り」指摘 神谷氏は19日、X(旧ツイッター)で、自民党の小林鷹之政調会長が国民民主党とチームみらいに国民会議への参加を要請したと報じた記事を引用し「『参政党は給付付き税額控除に賛成でないから国民会議には参加させない』とのこと」と指摘。
『スター・ウォーズ』カイロ・レン映画は「一言」でボツ、「こんなのおかしいですよ」「2年半の無償労働になってしまった」「みんなイライラした」とソダーバーグ落胆 Photo by Dick Thomas Johnson https://www.flickr.com/photos/31029865@N06/27163437599/ Remixed by THE RIVER 悔しい思いをしたのはファンだけではない。この映画を本気で進めようと歳月を費やしたフィルムメーカーこそ、最も悔しさを覚えた一人であるようだ。『スター・ウォーズ』カイロ・レン単独映画のことである。 この不遇の企画は、『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(2019)で死亡したカイロ・レン/ベン・ソロを新たに描く劇場映画『ザ・ハント・フォー・ベン・ソロ』として、同役を演じたアダム・ドライバー発案で密かに準備されていたもの。『
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