「裁判所が事件を取り扱わないのは、司法の不作為だ」と訴える馮さん。今月3日から自宅軟禁状態に置かれている=上海、奥寺写す裁判所へ行く予定だった今月3日に自宅を捜索され、押収されたパソコン本体があった場所を指さす馮さん=上海、奥寺写す 【上海=奥寺淳】中国当局に昨年、入国を8回拒否され、今年2月まで成田空港で3カ月寝泊まりして抗議した中国の人権活動家、馮正虎(フォン・チョンフー)さん(56)が、上海の自宅で軟禁状態に置かれている。中国の法治の不備を問いただそうとしたところ、当局が外出も制限。帰国してから今までに少なくとも15回拘束された。 上海市内にある馮さんの自宅前には、警官と私服の治安関係者が計3人、陣取っていた。そばには監視カメラが3台。団地入り口にも警官が2人常駐し、出入りする人物を常に監視している。 2月に帰国した後、馮さんは外出は許されていたが、今月3日から制限されるように
東京都府中市の中学校普通学級に通う知的障がいのあるAくん(中1)が、転校を迫る同級生の保護者からの匿名の手紙をきっかけに、障がい児学級のある中学校へ転校を余儀なくされる。 2001/4/1 Aくんは小学校の6年間を普通学級で過ごし、校区の中学校の普通学級に進級。 入学時、中学校から、対応ができないと言われる。 「Aくんの教育のためには普通学級はふさわしくない」と言われる。 5/ 学校側と両親が市民団体を交えて、話し合う。 まわりの子どもの迷惑を理由に転校を勧められる。 「最低限の要望」として、Aくんに、定期試験の時はまわりの子の邪魔になるので休むように求められる。 7/ 学期末になって、学校や教育委員会から、期末試験やプールのことを巡って、「迷惑だ」として、障害児学級を併設する中学校への転校を迫られる。 8/28 教育委員会(指導室長と担当主事が出席)、学校と両親が市民団体を交えて、話し合
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1437134.html はてなブックマーク - 痛いニュース(ノ∀`):朝鮮学校、無償化へ 届けたい相手には届かないとも思うけれど、なるべく簡単に書いておきますにゃー。 まず、http://www.mofa.go.jp/MOFAJ/gaiko/kiyaku/2b_004.htmlの第十三条を読めば、中等教育(日本の高校は後期中等教育にあたる)については「すべての適当な方法により、特に、無償教育の漸進的な導入により、一般的に利用可能であり、かつ、すべての者に対して機会が与えられるものとすること」とありますにゃ。 というわけで まず高校無償化は国際人権規約を批准している国としては当然のこととなりますにゃ。ところが、日本は中等教育・高等教育の漸進的無償化をうたった第十三条2(b)及び(c)を留保しているわけにゃん
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