ブックマーク / logmi.jp (16)

  • 今の仕事を続けるか・辞めるか、迷った時の判断基準 しんどいと感じた時に問う「2つの質問」 [1/2] | ログミーBusiness

    【3行要約】 ・20代は「ぼんやりした成長意欲」が高く、仕事で自己実現を求めがちですが、それが精神的な疲弊を招く要因になっていることが指摘されています。 ・精神科医・産業医の井上智介氏は「今の若者はストレス経験が少なく、脳の構造上もネガティブになりやすい」と分析しています。 ・仕事の悩みに対処するには自分の価値観を見直し、睡眠を整え、「与えられた仕事ができているか」「他にやりたいことがあるか」を問うことが大切です。 記事では、特に反響が多くあった同イベントの1記事目を再掲します。 同じシリーズの記事はこちら 若い人は「自己実現の欲求」を過剰に仕事で満たそうとする――最近ではYouTuberやインフルエンサーなど、好きなことを仕事にしている人が増えています。20代の若い方が仕事を「しんどい」と思う理由の1つに、身近に華やかな比較対象がいることで「私は何のために働いているんだろう?」と、働く

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  • ToDoリストは「所要時間」と「締め切り」を書く “タスクの詰め込みすぎ”がなくなる時間管理術 | ログミーBusiness

    【3行要約】 ・手帳を使っても「あとでやろう」と先延ばしにしてしまう習慣は多くのビジネスパーソンの悩みですが、実は手帳の使い方次第で改善できます。 ・手帳術の専門家は「5色ペンで色分けすることで、どの分野で先延ばしが起きているかが一目瞭然になる」と指摘します。 ・仕事は青、健康は赤など5色で分類し、タスクを小分けにして所要時間を明記することで、先延ばしグセを防げるようになります。 前回の記事はこちら 手帳は5色で色分けするさとうめぐみ氏:では、実際の書き方をお話ししていきます。基は5色で手帳の色分けをします。色分けをすることで頭の整理ができるので、その先延ばしにしていることがどういう項目なのかも見えてきますよね。 だからさっきの付箋紙に書くのも色分けして書いたらいいかもしれない。仕事の先延ばしなのか、家事の先延ばしなのか。仕事の予定、ToDoは青。日常生活、家事や片付け、衣替えは黒です。

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  • 早すぎるアドバイス、ズレた共感…… コーチングのプロが絶対にしない“人の可能性を潰す”12の聞き方 [1/2] | ログミーBusiness

    ZaPASS JAPAN代表・足立愛樹氏と、ベストセラー『転職副業のかけ算 生涯年収を最大化する生き方』著者・moto氏(戸塚俊介氏)が、転職の質を高める鍵となる「自己内省」をテーマに対談。感情を正しく捉え、キャリアの選択肢を整理するための具体的なヒントを語り合います。 プロコーチが教える、音を引き出す技術足立愛樹氏(以下、足立):自分の感情、音を聞くために、とっても大事なことをTipsとしてまとめてきました。弊社は国際機関からも認定を受けており、プロのコーチを育成する専門機関としてもずっと活動しています。そこでプロコーチになるための講座で必ず教えているコンテンツの1つを持ってきているんですけど。 プロコーチって、お金をいただいている時間内で、クライアントが心理的に安全な状態で、自身も気づいていない声を聞けないと、クライアントが自分でやる以上のインパクトを出すことが難しい職業なんです

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  • “最近の新人は報連相をしない”という、管理職の他責思考 部下に対する「NG指示」から見る、認識のズレを防ぐコツ | ログミーBusiness

    「若年層の報連相が甘い」多くの管理職が抱える悩み宮地尚貴氏:今回は新ウェビナーでして、「新卒、新人の報連相スキルはマネージメントで引きあげられる! 管理職の他責思考を排除」ということで、新卒、新人に報告・連絡・相談をさせるように、どのようにけしかけていくのか。 大前提として、いろんな文献や弊社の研修内容でもそうなんですが、新卒、新人、若手層に研修でお伝えしているのが、「報告・連絡・相談するのは義務です。やるしかない。なんでリスクを1人で背負い込むんですか?」というお話をさせていただいております。 ただ、多くの管理職の方々の課題や悩みとして、「若年層の報連相が甘い」とか「新卒がなかなか報告・連絡・相談してこない」というところが、やはりあると思います。 ですので、優秀な方は報告・連絡・相談をすぐにやってくれる。ただ一方で、そうでない方のほうがパイとしては多いと思いますので、そういう方をどうやっ

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  • 上司・部下の1on1では何を話せばいい? ポイントは「業務進捗」ではなく「業務不安」を話すこと

    上司・部下はいったい何を話せばいいのか?世古詞一氏(以下、世古):個人と業務をつなげるワークエンゲージメント、個人と組織をつなげていく従業員エンゲージメント。1on1では、こういうすり合わせをやってほしいんです。 そういう目的のもとに何を話していくのか。触りだけですが、結局マネジメントで必要な対話って何なの? って私もちょっと考えていましたが、やっぱり全体像が定義されてなかったんじゃないかと思って、私自身ずっと疑問でした。上司・部下は何を話せばいいのか。 そこで考えたのが、従業員はいつが状態が良かったかというと、やっぱり入社当初は多くの人が良かったと思うんですね。面接を受けて「この会社でがんばります!」って入ってきたわけですよ。 この時に何が起こったかというと、早く「業務」・仕事を覚えて、「個人」として成長して、「組織」・会社に貢献していこう。こんな3つの要素がつながってたんじゃないかと思

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  • 在宅勤務はもう限界……テレワークつらい勢の悲痛な叫び リモート9割のサイボウズで、社員が「つらみ」を感じるポイント | ログミーBusiness

    「サイボウズ社員だけど、テレワークがつらいんです」熱田優香氏(以下、熱田):みなさん、こんにちは! 「サイボウズ社員だけど、テレワークが辛いんです」のセッションにお越しいただき、ありがとうございます。日モデレーターを務めます、サイボウズ株式会社の熱田優香と申します。新卒6年目でマーケティングの仕事をしているんですが、みなさん、今回の登壇者のTシャツデザインに何か気付きませんか? 私は「テレワークすきぴ」というTシャツを着ていまして、どちらかというと私はテレワークが好きな属性です。テレワークが好きなので、今年7月に石川県に移住しております。こちらのメンバーともフルリモートで打ち合わせしていたので、1回もリアルで打ち合わせしたことがないまま進行させていただきます。よろしくお願いします。 山田理氏(以下、山田):、林田恵美氏(以下、林田):パチパチ~。 (会場拍手) 熱田:ありがとうございます

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  • いつの間にか“スキマ時間”が消失し、会議まみれのカレンダー  テレワークでムダな会議を減らすコツと、「45分会議」のすすめ | ログミーBusiness

    自律神経を測定することで、無自覚のストレスも可視化するアプリ「ANBAI」を用いた調査では、「1日4件」以上の会議を境に、高ストレス者が急増することが明らかになっています。また、東京医科大学の調査では、フルリモートワークでは生産性が下がることもわかりました。リモートワークの「やり過ぎ注意」の調査を発表した産業医の解説を交えながら、それでもリモートワークを続ける企業の秘策に迫ります。記事では、リモートワークでも健康的に働くためのポイントについて、各社で行われている施策を解説しました。 ストレス度の見える化で、会議のリスケが気軽にできる日比谷尚武氏(以下、日比谷):ここからは各社の施策をうかがっていこうと思っていて、みなさんにもまとめてきていただきました。会議を減らしたり、増えてしまってもうまくやっていくために工夫されているそうなので、5分ずつぐらいでお願いします。 加勇田雄介氏(以下、加勇

    いつの間にか“スキマ時間”が消失し、会議まみれのカレンダー  テレワークでムダな会議を減らすコツと、「45分会議」のすすめ | ログミーBusiness
  • 最後に「30秒」、これをやるだけで会議の締まり方が変わる 誰でもできる、一番簡単で効果が出る「会議の基本動作」 | ログミーBusiness

    会議を変える8つの基動作榊巻亮氏(以下、榊巻):一般的な会議の雰囲気は、こんな感じですよね。 これは、市議会議員さんがどこかのホームページに上げていたもので、オープンになっているのでお借りしています。偉い人がしゃべって、みんなはずっと資料を読んで「はあ」と聞く。 僕らがやりたいのはこういう雰囲気なんです。 みんなが顔を上げて、議論を見える化しながら活発に議論をするイメージです。イメージで大変恐縮ですが、「会議に8年も使うなら、前者じゃなくて後者じゃないですか?」と思うんです。前者でも別にいいんですよ。別に悪くはないんだけど、どうせ8年使うなら、活発なほうがいいだろうなと私は思います。 こういうイメージで議論ができる会議をファシリテーションするために、ここからスライドの「会議を変える8つの基動作」の話をしていきます。活発な会議にちょっとでも近づいていくための8つの基動作のヒントをお伝え

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  • 採用時に見ているのは技術と、経歴よりもコミュニケーション能力 LINE・メルペイ・一休の入社前後の評価のポイント | ログミーBusiness

    LINEフロントエンド開発領域での現在の課題・今後の展望司会者:(スライドを示して)今回イベントを開催するにあたって「どういうことを話したらいいんだ」という打ち合わせをする中で、「やはりこういうところがみなさん気になるんじゃないか」ということで、最初のトピックをあげました。 各社のセッションの中でもいろいろ触れてもらったと思いますが、それぞれの説明を聞いていて「うちもこういうことある」とか「このあたりもうちょっと補足しておきたい」とか(ありますか)。 先ほどの資料をもう一度出してもらってもいいんですけれど、今何に課題を感じていて、今後どうしていきたいのか。事業的な展望もあるかもしれないし、組織かもしれないし。どういった点でもいいので、それぞれ聞きたいなと思います。 順番が逆になるけれど、英児さんから行こうかな。福島さんどうですか? 福島英児氏(以下、福島):はい。LINEの場合、事業とし

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  • キャリアカウンセリングを受けた後に残る「モヤモヤ」の正体 コンサルタントが、相談者の未来に踏み込むために必要なこと | ログミーBusiness

    求められる、キャリコン「流派」の選択肢佐野創太氏(以下、佐野):西洋ではアウフヘーベン、つまりAとBという一見すると相反する価値観や意見を戦わせることで新しい視座、第三の道が生まれるという考え方があります。「共感傾聴は絶対大事!」という人と、Bさんが書いてくださったのが……。 加美雪絵氏(以下、加美):「論破してくれる人」(笑)。 佐野:そうそう(笑)。「論破カウンセラー希望!」って流派があって。これが戦うとおもしろいんですよ。 加美:対談とかしたいな(笑)。キャリアコンサルタントも、もっといろんな在り方とか価値観をシェアできたらいいなとすごく思います。事前にこの3.0の考え方を、何人かのキャリコンの人に見て意見をもらったんですが、「こういうの面白い、今まで言う人がいなかったからもっと言ってほしい」と言う方もいたりして。 「このやり方だけだと何かおかしい」と思っても、「何かおかしい」だけで

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  • 部下からの悪い報告に、上司が「ありがとう」と言えるかどうか 「自分でやったほうが早い」を脱し、若手を育てる権限委譲 | ログミーBusiness

    2022年4月より成人年齢が18歳に引き下げられます。成人になることは、義務が追加されるだけでなく、権利が付与されることでもあります。ビジネスの現場でも次世代への権限委譲は新陳代謝やイノベーションには欠かせないことです。そこで特集では、権限委譲を成功させている企業や組織論の専門家に、「権限委譲」の課題と具体的なノウハウをおうかがいします。 記事では、スターバックスコーヒージャパン元CEOで、現在はリーダーシップコンサルティングの代表である岩田松雄氏のインタビューをお届けします。 「権限委譲」と「丸投げ」の違い ――昨今、権限委譲を進める風潮が高まってきていますが、「自分でやったほうが早い」「部下に任せると失敗するんじゃないか」と思われる上司も少なくないかと思います。権限委譲を進めていく上で、リーダー層の方はどのようなマインドを持つべきでしょうか。 岩田松雄氏(以下、岩田):まず、権限委

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  • 「言われた通りやれ!」で育った管理職が、いま立たされる苦境 自分たちがしてもらえなかった「部下の話を聴く」が必要な時代 | ログミーBusiness

    「どうなりたいか」より「どうありたいか」櫻井将氏:続いて「エンゲージメントを向上させたい」ですね。先ほどお話しした「WillとCanとMustの重なり」が増えるということが、要はエンゲージメントを高めていくことなんですね。 (スライドの図に)なんで点線が引いてあるかというと、昔は会社組織と個人の距離感を近づけるには「(従業員側が)組織側に寄ってこい」とされました。「自分たち(会社組織)の価値観の庭の中へ入ってこい」と、社員寮を作り、同じ釜の飯をい、同じ時間を過ごす。それによって、この重なりを増やしていっていました。 今、それを望む従業員の方は、多くないと思います。会社と個人の距離を変えずに、この重なりを増やすにはどうしたら良いのか。それは、やっぱりこの個人側の「Will」や「Can」の円を広げていくことが必要だと思います。 その時に非常に重要なのが、その方の価値観を扱うことなんですね。特

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  • スライド資料作成の鉄則は「左グラフ、右メッセージ」 相手に「最速」で伝えるパワポのコツを、プレゼンのプロが解説 | ログミーBusiness

    伝わるプレゼンのコツには「4つのポイント」がある前田鎌利氏:これ(プレゼンテーションが伝わるメカニズム)をしっかりと頭に入れた上で、じゃあどうやったら「伝わる」か。それには4つのポイントがあります。まず1つ目からいきましょう。 1つ目は「目的」です。何のためにプレゼンするか。「モチベーションを上げたい」「相互理解を働きかけたい」「納得感を醸成したい」「協業してメリットを持たせたい」、もちろん「決裁を取りたい」など、いろいろあると思います。 何のためにこのプレゼンをするのか。まず大前提ですよね。目的やゴールです。これがよくわからなくて、ただ単に報告資料だけの時もありますが、報告だけであれば、「じゃあ読むだけでいいじゃん」となっちゃいますね。 プラスアルファで、ネクストステップに進む。「だからこうします」ということがないと、報告も聞きづらくなってきます。 2つ目は「相手欲」ですね。これ、忘れが

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  • 優秀な人材なら、採用するのに年齢も時期も関係ない サイバーエージェントが掲げる新卒採用のビジョン | ログミーBusiness

    2019年2月4日、永田町グリッドにて「サイバーエージェントとニトリの採用から紐解く、『採用自由化時代』に競合と差別化するための戦略メソッドとは?」が開催されました。有形無実だった経団連の採用ルールが崩壊し、採用マーケットに起こったパラダイムシフト。2021年には新卒採用のルールも変わり、採用戦略にも大幅な変更を余儀なくされます。このセミナーでは、とくに新卒採用マーケットで圧倒的な存在感を持つサイバーエージェントとニトリの採用担当者をゲストに、汎用的な採用戦略のメソッドについて語られました。記事では「第二部:サイバーエージェントの採用戦略」の模様をお送りします。 ビジョンは「21世紀を代表する人材を採用する」こと増渕知行氏(以下、増渕):(第一部の)私の話より、ここからの時間を楽しみに来た方が多いと思いますので、私のセクションの倍の時間をとっております。宮さんと事前に軽く打ち合わせした

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  • サイボウズの「副業したい人、採用します」戦略 正社員募集では見つからない“異能”の採り方 | ログミーBusiness

    2018年11月28日、TRAVEL HUB MIXにて「ワカマセミナーVol.2 『業と複業の相乗効果とは?』」が開催されました。副業を解禁する企業も少しずつ増えるなか、自身の能力を活かして副業(複業)を始める人が増えています。副業で得られた経験を業に活かせたり、業では得られないスキルを身につけることができるなど、結果的に業に還元できるという好循環も生まれるといわれていますが、実際のところはどうなのか。このイベントでは、副業の相乗効果を実感しているゲストを招き、その関係性を紐解くセッションが行われました。記事では、第1部のパネルセッション「業と副業の相乗効果とは?」の、副業を始める壁になっていることを中心に語った最後のパートをお送りします。 業の繁忙期に、副業を優先してしまうことのジレンマ平田麻莉氏(以下、平田):みなさん、副業をやっていてすごいいいことがいっぱいあるなと

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  • 「仕事が楽しくない」と語るビジネスパーソンへのアドバイス | ログミーBusiness

    IVS 2015 Springのセッションにセプテーニ・佐藤光紀氏、コロプラ・千葉功太郎氏、VOYAGE GROUP・宇佐美進典氏の3名が登壇。モデレーターを務めるCampus for H・石川善樹氏の進行で「働きがいのある会社を創る」をテーマに意見を交わしました。パートでは、石川氏による「日人の働きがい」に関する調査結果をもとに、ビジネスパーソンが企業で働く価値を高めるための環境づくりについて語られました。 「仕事が楽しくない」ビジネスパーソンにアドバイス石川善樹氏(以下、石川):私は予防医学の研究をしていて、世の中のビジネスパーソンの方々の研究をすごくするんですけれども。ほとんどの方は「仕事が楽しくなくて嫌だ」と言っているんですね。 仕事はつらくて、あまり楽しみもないと言っている方が多いんですけれども、たぶん自由にできていないんですよね。そういう方については、どういうふうにアドバ

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