栗橋英実 @kurihashihidemi 三井住友銀行の大阪本店ビルを見学して来ました。 ……この子は何なの? どうしてここにいるの? 100年前からいるの? pic.x.com/STIyUyQB7G 2026-04-26 14:57:59
これまで2回にわたってローカル鉄道の存廃問題について取り上げてきた。この問題とはつまるところカネの話である。鉄道の維持にはカネがかかる。鉄道事業者がダメなら、国か自治体か利用者か、別の誰かがカネを負担しなければならない。前々回の記事は、財源として期待されるユニバーサルサービス料金の議論を解説した。前回はJR北海道が「黄8線区」の維持策として、上下分離方式導入の協議を沿線自治体に申し入れたことを紹介した。以上の議論をふまえ、今回は、ローカル線問題において最も「厄介」で「難解」なJR四国を取り上げたい。同社の現状認識と今後の課題を聞くべく、筆者は4月20日に香川県高松市のJR四国本社を訪問した。(鉄道ジャーナリスト 枝久保達也) JR四国の現状と 経営自立への取り組み まずはJR四国の置かれている現状と、経営自立に向けたこれまでの取り組みについて簡単に整理しておこう。同社の経営自立計画はJR北
沖縄県名護市辺野古沖で3月に起きた転覆死亡事故で、船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」の共同代表が事故後、地元紙の琉球新報社が開いた講座で講演し、「虚偽情報が山ほど流されている」などと発言していたことがわかった。本誌・週刊ポストは講演の音声を独自入手。地元紙と団体の関係性についても疑問の声が上がっている。 事故が発生したのは3月16日。修学旅行のプログラムの一環で、辺野古を見学していた2隻の船が転覆し、同志社国際高校2年生だった武石知華さんと、抗議船「不屈」船長の金井創さんの2名が亡くなった。団体の安全管理体制や学校の事故後の対応などが追及されると同時に、事故をめぐるメディアの報じ方にも注目が集まっている。沖縄県で勤務経験のある全国紙社会部記者が解説する。 「転覆した2隻の船は普段、米軍基地移設への抗議活動に使われていました。全国紙のなかでは産経新聞が積極的に事故を報じているものの、SN
肥料原料のリン「国産化」 下水汚泥から回収、自治体で拡大 時事通信 内政部2026年05月04日07時07分配信 下水汚泥からリンを回収する設備=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料原料の輸入依存脱却に向けた試みで、全国で8都県市が再生リンの生産施設を整備。中東情勢の緊迫化などで肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している。 G20、肥料供給で協議開催へ ホルムズ封鎖が悪影響―米 リンは農産物の育成に不可欠な資源だが、ほぼ全量を輸入に頼っている。2022年のロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに輸入が滞り、政府は食料安全保障を強化する観点から、下水汚泥の肥料化を進める方針を打ち出した。 東京都は24年1月、「砂町水再生センター」(江東区)の回収設備の稼働を開始。生産し
事故当日夜に会見に臨んだヘリ基地反対協議会の浦島悦子共同代表=3月16日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影) 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さんら2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」の浦島悦子共同代表が事故後、平和ガイドや語り部を育成する講座の中で、「荒れた海に出たというのは間違い。それがすごく流布されている」と発言していたことが4日、関係者への取材で分かった。産経新聞は音声データを入手。浦島氏は「悪意に基づく虚偽情報が本当に山ほど流されている」とも語っていた。 関係者によると、浦島氏は事故から約1カ月後の4月18日、沖縄県の日刊紙「琉球新報社」などが企画・運営する講座「沖縄戦の記憶継承プロジェクト 戦争をしない/させないために」で、参加者を前に講演した。 浦島氏は講座の勉強会で「私たちは学校やご遺族に謝罪の
電ファミニコゲーマー @denfaminicogame 犬になってマイクで吠え合う対戦ゲーム『ワンワンバトル』のSteamストアページが公開。すべての犬を倒して「犬道の覇者」を目指す news.denfaminicogamer.jp/news/260407z 声量だけでなく、はっきり「ワン!」と発声できるかどうかが大切。メニュー操作を「ワン!」のみでおこなえる「完全ワン操作モード」も搭載 pic.x.com/UFYnJtbBMi 2026-04-07 16:49:32 犬になってマイクで吠え合う対戦ゲーム『ワンワンバトル』のSteamストアページが公開。すべての犬を倒して「犬道の覇者」を目指す 声量だけでなく、はっきり「ワン!」と発声できるかどうかが大切。メニュー操作を「ワン!」のみでおこなえる「完全ワン操作モード」も搭載 電ファミニコゲーマー – ゲームの面白い記事読んでみない?
もも @mmng_yu 一目惚れで好きになった人って、どんなに時間経っても結局好きらしいよ。直感で惚れたら一生ものなんだって。 2026-05-01 18:18:07 SADAKIYO完全体 @SADAKIYO202510 【あくまでもフィクションの漫画】 大学時代に一目惚れして声をかけたのですが、どストレートに「見た目が百点なんです」と言い切った当時の自分を褒めたい 今思うとまぁまぁヤバイ奴ではある pic.x.com/2qDuzNsIfR x.com/mmng_yu/status… 2026-05-02 12:42:43
Visegrád 24 @visegrad24 3 Swedish girls aged 14, 16 & 17 have been caught by the police after having thrown 3 hand grenades at gang rivals in two different locations. The 14-year-old, who organized the attacks, was recruited online by “Super Mario” from the infamous Foxtrot gang They were paid $4500 pic.x.com/TBMj4t2spa 2025-12-18 19:15:48
沖縄県の言論空間を事実上独占する「沖縄タイムス」と「琉球新報」の地元2紙において、報道の公共性を根底から揺るがす事態が相次いで発覚した。 全国紙のシェアが極めて低く、地元紙の占有率が98%以上に達するともいわれる沖縄。この「競争なき言論市場」が生んだ報道倫理の麻痺は、辺野古沖転覆事故で亡くなった女子生徒の心中を自社の論調に引き寄せ、反社会的勢力への不透明な接触を許すという、極めて深刻な綻びとなって表れた。 沖縄タイムス:辺野古転覆事故を巡る「心中への恣意的な踏み込み」名護市辺野古沖で発生した、同志社国際高校の高校生らが犠牲となった転覆事故。この痛ましい悲劇を巡り、沖縄タイムスは「個人の尊厳」を軽んじる編集姿勢を露呈した。 ・事象の経緯と不適切掲載 同紙は5月3日付朝刊で、読者投稿の記述に不適切な表現があったとして「おわび」を掲載した。問題となったのは、事故で亡くなった女子生徒ら2人の声とし
陸上自衛隊第1師団第1普通科連隊は5月2日、先月末に発表していた第4中隊の新しいロゴについて使用を中止すると発表しました。インターネットのSNS上で批判的な意見が続出したからという理由です。出典:@1i_nerima 陸上自衛隊第1師団第1普通科連隊第4中隊のロゴ陸上自衛隊第1師団第1普通科連隊の公式Xアカウントより第4中隊のロゴ。新案は採用中止 批判された主な理由「AI生成されたものだ」 「他国の軍隊のロゴに酷似している」 「頭蓋骨のドクロが好戦的だ」 「鎖の意味が分からない」 「小銃の種類がおかしい」 「日本のロゴらしくない」 ただし「他国の軍隊のロゴに酷似している」とされたものはよく見ると、実はそのタイの国境警備警察の射撃クラブのロゴもAI生成物でした。右下にGeminiの透かしのマークが入っています。出典:ชมรมกีฬายิงปืนตำรวจตระเวนชายแดน タイ国境警備
対馬海峡を通過して日本海に入り、長期展開していた中国艦隊が再び対馬海峡に姿を見せました。 海自ミサイル艇が中国海軍のミサイル艦を追尾 防衛省・統合幕僚監部は2026年4月27日、長崎県の対馬沖で、中国海軍の艦艇2隻を確認したと発表。自衛隊が撮影した当該艦艇の画像を公開しました。 拡大画像 警戒監視と情報収集にあたったミサイル艇「しらたか」(画像:海上自衛隊) 今回確認されたのは、ルーヤンIII級ミサイル駆逐艦「成都」とフチ級補給艦「可可西里湖」です。4月27日午前7時頃に対馬の北東約80kmの海域に出現し、対馬海峡を通り、東シナ海へ向けて航行したとしています。 ルーヤンIII級ミサイル駆逐艦は052D型とも呼ばれ、現在も建造が続く中国海軍の主力艦です。「中華イージス」とも呼ばれます。 これらの艦艇は3月30日から31日にかけて対馬海峡を通過して日本海に入っていました。3月30日から31日に
NEWSLETTERS ARTnews JAPAN is a trademark of Art Media, LLC. © 2022 Art Media, LLC. All rights reserved. Published under license from Art Media, LLC, a subsidiary of Penske Media Corporation. 2025年末、バルセロナ大学と近東古代研究所の合同調査チームが、カイロの南約160キロに位置する古代エジプトの都市オクシュリンコス(現在のアル・バフナサ)でミイラを発見した。 Live Scienceによるとこのミイラは、ローマ帝国がエジプトを支配していた約1600年前の男性とみられている。防腐処理の過程で、遺体の腹部にはホメロスの叙事詩『イリアス』のギリシア語テキストが記されたパピルスが束ねられ、織り込まれていた
» ヤオコー系のスーパー『フーコット』のホールピザが相変わらず凄い! 直径約28センチで税別399円、5年前より安く買えたシンプルな理由 特集 埼玉発祥のスーパー「ヤオコー」を運営するブルーゾーンホールディングスはサブブランドとしてディスカウント型スーパーマーケットの「フーコット」の運営も行っている。 2021年に飯能市にオープンした1号店を、当時砂子間正貫が取材していた。「ロピア」に負けないデカいピザを安く販売しているとのことだったので、いつか行ってみたいと思っていたところ、突然チャンス到来! 実際に購入したところ、たまたま砂子間が買ったときよりも安く買うことができた。直径約28センチのホールピザがなんと税別399円! 猛烈な安さである。 ・ヤオコー系のフーコット 私(佐藤)が今回訪ねたのは深谷店で、ここは2023年9月にオープンした4号店にあたる。ちなみにもっとも新しいお店は2024年
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