2024-10-16 彗星撮影の基礎知識 彗星撮影の基礎知識を、実際に撮影に行った体験をベースに解説します。 2024-02-20 デジタルカメラマガジン 2024 年 3 月号の特集の一部を担当しました デジタルカメラマガジン 2024 年 3 月号の特集の一部、特集の扉画像と、比較明合成を利用した都会で星を撮影するテクニック紹介の記事を担当しました 2023-12-29 大量の写真から一枚の流れ星を見つける方法とは?比較明合成を応用して流れ星を探す方法 今年のふたご座流星群で、私が大量に撮影した写真の中から流れ星を探し出した方法の解説です。流れ星撮影の画期的な方法を是非試してみてください! 2022-12-17 光害のひどいホテルの部屋から星の軌跡と流れ星を撮影 先日12月14日は、ふたご座流星群の極大でした。私はその時に滞在していたホテルの部屋から星の軌跡と流れ星を撮影しました。光害
雷雲から宇宙に向かって赤い光が放たれる「スプライト」と呼ばれる現象が、茨城県鉾田(ほこた)市沖で11月25日夜、確認された。「空の探検家」として知られる写真家の武田康男さん(56)が撮影=ISO感度5000、シャッター速度3秒=に成功した。 スプライトは上空約50~90キロで、雷雲の上から宇宙空間へ向かう放電で窒素分子が発光する現象。1990年代に解明され始めた。落雷と同時に起きるため、地上からは雷光のまぶしさで見るのも撮影するのも難しい。武田さんは「0・1秒足らず、目の錯覚かと思うほど一瞬だった。落雷数十回のうち1回現れるか否かで、鮮明に撮影できてうれしい」と話す。 冬は茨城県や千葉県の沖合や、日本海でスプライトが現れやすくなるという。気象予報士でもある武田さんは発生する時間や場所を予測し、チャンスを狙った。当夜は強い寒気が入り、約200キロ先の海上に発生した積乱雲を4~5時間撮影し続け
毎年4月下旬から5月上旬にかけて、三浦半島では 「ダイヤモンド富士」を見ることができます。 お天気と相談して、自転車で見に行きませんか? 2018年のダイヤモンド富士の見れる主なスポット・日時は次のとおりです。 ※日時は目安ですので、多少前後する可能性がございます。 4月13日(金)17:56 久留和漁港 14日(土)17:57 秋谷の立石 17日(火)17:59 佐島・天神島 20日(金)18:04 ソレイユの丘 22日(日)18:04 荒崎海岸 29日(日)18:10 諸磯湾 5月2日(水)18:12 城ケ島・白秋碑苑 3日(木・祝)18:12 城ヶ島灯台 うみかぜサイクル (旧:三浦うみかぜレンタバイク) (スポーツ自転車専門レンタサイクル・自転車販売・修理) 神奈川県三浦市南下浦町上宮田3316-4
最近よく目にする「タイムラプスムービー」。本書は、人気の高い、星空の動きをとらえた「スタータイムラプスムービー」の撮影~編集までのテクニックをやさしく紹介。 ここでは、タイムラプスムービーとはどのようなものなのか、本書の内容とともにダイジェストで紹介します! 「タイムラプスムービー」を知っていますか? タイムラプスムービーとは 長時間の現象を短い時間で短縮して見せる動画のことです。たとえば、花のつぼみが開花する様子や星空が動いていく様子などをとらえた映像、といえば思いあたるでしょうか。 デジタル一眼カメラの高性能化によってこうした映像を、誰でも手軽に撮ることができるようになり、いま写真ファンの間で「タイムラプスムービー」がブームとなっています。 タイムラプスムービーの原理はデジタル一眼カメラなどで連続的に撮影した何百枚、何千枚の静止画を動画編集ソフトウェアで並べ、動画として再生する、という
Ever wondered why the sky is blue? Or perhaps you've been mystified by a brilliant sunset, filled with hues of orange, pink and purple. These phenomena fall under the fascinating field of atmospheric optics. Breaking down light's intricate dance with Earth's atmosphere can help unravel many colorful mysteries of our skies. You're not alone if you've never heard about atmospheric optics before. It'
Exploring the 5th Order Rainbow Discovery Image Rainbows have captivated our attention since ancient times, with the primary and secondary rainbows being well-known phenomena. However, it wasn't until 2011 that the elusive 3rd and 4th order rainbows were finally captured in images. And now, we have the privilege of witnessing the discovery of the 5th order rainbow. On August 8, 2012, Harald Edens
日頃、空を見ていると、ときどき不思議な現象に出会います。有名なのは虹ですが、虹もその物理的な説明を聞かないと不思議な現象だと思います。他に、環天頂アーク(逆さ虹)、環水平アーク、タンジェントアーク、内暈、幻日、光環、彩雲などがあります。そういう現象に会うこと、さらにそれをうまく撮ることはなかなか難しいのですが、見られると大変うれしいものです。これらは多くの方が気付かないうちに、皆さんの頭上で実際に起こっているのです。それを意識して空を見ていれば、ほとんどの人は必ず見られるはずです。 このような現象は、大気光学現象、気象光学現象と呼ばれ、水滴・氷の結晶・大気による、光の回折・反射・散乱・屈折によって起こります。このページではそれらの現象について、見る方法や光学的原理を解説していきます。このような現象を見るための一助となれば幸いです。また私の観察した写真のページにリンクしています。下記の各現象
「カーチス・デジカメ法」は極軸望遠鏡を必要としない、デジカメのライブビュー機能と高速運転が可能な赤道儀で実現する、高精度極軸調整方法です。 Digital Photographic Polar Alignment (Curtis Method) DPPA (デッパ) (この方法はブログでお世話になってる匿名さんから ご伝授頂きました) 追記:20120704 ツールでこのページの足跡を観ると、カーチスデジカメ法は難しい的なブログを目にします。 「北極星周辺の輝星位置が分からないと使えない」・・・的憶測?を持たれてる方がいらっしゃいます。 確かに、200mmで4分の星野を撮る場合、 追尾エラーを10秒角(eosD60の場合2.2ピクセル)許容するとして、極軸調整は0.2度の精度が必要です。しかし50mm標準レンズの場合、 同様に考えれば、0.8度の精度まで許容できる事になります。 北極星は極
ポータブル赤道儀 更新:2017_06_14Higlasi 通販サイト ご注文・ご予約・お問い合わせはメールにて御願い致します。 詳細はこちらをご参照ください。 mail:bzk00100@nifty.com ご注文の流れ ① メールからご注文 ② 注文内容と出荷日をメールにて確認 ③ 出荷 2009年の3月、ひょんな事から赤道儀を作る事になりました。 当初、それがポータブル赤道儀と呼ばれるカテゴリーに属す事すら知らない素人で、どうせ作るなら、その過程を公開してみようと思い、 ”こんな写真を撮りたい ”のHPと、 ブログ ”徒然なその日暮らし ”を作りました。 2号機、3号機と進めるうちに、アクセス数も増え、販売して欲しい旨の便りさえ頂くようになりました。 どうせ時間とお金を使うなら、人様からお金を頂けるような [製品] のレベルにしたいと考えて3年、やっと、この通販サイトを作るに至り
2014年2月20日〜3月10日まで、星空の撮影を主な目的として南米を旅して来ました。一応卒業旅行です。一番の目的はウユニ塩湖で星空の写真を撮ること。ウユニ塩湖は雨期にいくと塩湖に溜まった雨水が空を反射して、まるで空の中に立っているようになる場所として有名です。Facebookやtwitterで星空の写真をアップしたところかなりの反響があったので、ブログにもアップしてみます。アップついでに、需要がありそうなウユニでの星空の写真の撮り方についても述べてみます。自分はしばらくウユニにはいけないので、これを読んだあなた。どうか良いウユニの写真を撮って来てください。それだけが私の望みです(ひぐらし風) ウユニ塩湖は昼間の「空に中に立っているような風景」が人気ですが(参考: 美しすぎる絶景…世界最大の鏡「ウユニ塩湖」の画像 - NAVER まとめ)今回は、そのウユニ塩湖で星空の写真を撮ってきました。
星空雲台ポラリエに、お持ちのカメラを載せれば、星の動きに合わせて撮影が可能。繊細な星粒の輝きを失うことなく、作品に表現できます。 星空雲台ポラリエは星が東から昇って西に沈む動き(日周運動)に合わせて駆動し、長時間の露光でも輝く星たちを点像で撮影できる、動くカメラ雲台です。満天の星と山々、あるいは街の景色と星など、星と風景を一緒に写しこむ「星景写真」の撮影が可能です。 星空雲台ポラリエは、コンパクトで洗練された外見でありながら、優れた追尾精度を実現。軽量なため撮影場所を選ばず、星景写真の自由度が広がります。星空・風景(1/2倍速)・月・太陽にそれぞれ対応した4つのモーター速度での追尾が可能で、星景・星野写真だけでなく月や、日食時の太陽撮影にも力を発揮します。 数多くのカメラユーザーに向け、風景写真の新たなジャンル「星景写真」への入り口として、また、すでに星景写真を楽しまれている方にも、新ジャ
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松浦晋也 @ShinyaMatsuura すごいな。いつも種子島から飛び去っていく軌跡を見ていたが、横から見るとこう見えるんだ。 沖縄から撮影したH2Bロケット4号機打ち上げ連続写真: http://t.co/1Cy0hGQuY1 2013-08-05 22:43:44 山中俊治 Shunji Yamanaka @Yam_eye きれー。RT @ShinyaMatsuura: すごいな。いつも種子島から飛び去っていく軌跡を見ていたが、横から見るとこう見えるんだ。 沖縄から撮影したH2Bロケット4号機打ち上げ連続写真: http://t.co/peoA15KmMG 2013-08-05 22:47:18 野田篤司 @madnoda @Yam_eye @ShinyaMatsuura これは綺麗ですね。SRB分離後、雲のように見えるのは何なんでしょう? 太陽光が当たってますがメインエンジンからの
2013年8月4日早朝に打ち上げられたH2Bロケット4号機(こうのとり4号機)の連続写真をつなげてみました。早朝の打ち上げのため上空で噴煙に朝日があたり,鳥が羽ばたくように輝いていました。ロケットの通ったあとにできる夜光雲も見ることができ,こうのとりの目的地であるISS(国際宇宙ステーション)も上空を通過していきました。(ISS通過の写真を追加したものは http://www.youtube.com/watch?v=y-v9MHQVPGE ) BGMは「甘茶の音楽工房」様( http://amachamusic.chagasi.com/ )のフリー素材から「Moon」を使わせて頂きました。 なお1:06あたりから現れるH2Bとすれ違っている2つの光源は上空を飛んでいた飛行機です。
おいでいただき、ありがとうございます。このページには空や雲に関する写真や文章、そして空撮写真を集めました。 どうぞごゆっくりご覧ください。少しでも空の美しさ、雄大さを感じていただければ幸いです。 ●空と雲の写真と解説 都会の空
Astronomy Picture of the Day Discover the cosmos! Each day a different image or photograph of our fascinating universe is featured, along with a brief explanation written by a professional astronomer. 2013 March 10 Explanation: Aloha and welcome to a breathtaking skyscape. The dreamlike panoramic view looks out from the 4,200 meter volcanic summit of Mauna Kea, Hawai'i, across a layer of clouds to
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