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bookに関するAkazaのブックマーク (100)

  • 『n月刊ラムダノート』Vol.6 No.2(2026)発行のお知らせ

    いつもご来店ありがとうございます。計算機好きのための技術解説情報誌『n月刊ラムダノート』Vol.6 No.2の発売開始のお知らせです。号は以下の3つの記事でお送りします。 双方向のウェブ通信について理解を深める「WebSocketとそのセキュリティ」(大塚由奈 著) 環境構築という難題に関数型プログラミングのアプローチで挑む「不変性から導くパッケージ管理とNix」(大給知也 著) 数学的な概念をコンピュータシステムとして楽しむ「現代の技術者から見たチューリングマシン」(Takenobu Tani 著) どこで買えるの? 『n月刊ラムダノート』のお求めは、当サイトの直販をご利用ください。PDF版はすぐにダウンロード可能。紙冊子は3月30日(月)以降の順次発送を予定しています。 (2026.3.27追記:ジュンク堂書店池袋店をはじめとする各書店でもお取り扱いを順次開始しております。店頭にな

    『n月刊ラムダノート』Vol.6 No.2(2026)発行のお知らせ
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    Akaza 2026/04/01
  • エンジニアのための英語 | 技術評論社

    概要 Webアプリケーション開発をしていると、海外エンジニア英語でやり取りする機会が多くあります。特集では、GitHubでコミュニケーションをする際、自分の意図を正しく伝え、相手の意見を正しく理解するために知っておくべき頻出表現を学びます。 目次 書をお読みになる前に なぜエンジニア英語が必要なのか グローバル時代のエンジニア英語 AI翻訳全盛時代の英語 英語コミュニケーションのフレームワーク 書の発音記号 CONTENTS 第1章:英語の基の復習 基文型 5つの基文型 第1文型(S V) 第2文型(S V C) 第3文型(S V O) 第4文型(S V O1 O2) 第5文型(S V O C) まとめ 格変化 疑問文、否定文 平叙文の形をした疑問の表現 付加疑問文 イントネーションによる質問 「not」を使わない否定の表現 no + 名詞 few / little(ほ

    エンジニアのための英語 | 技術評論社
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    Akaza 2026/03/16
    このテのは西野竜太郎さんのイメージだったが別の方か。
  • PostgreSQL実践入門 | 技術評論社

    概要 書は、PostgreSQLの基概念から安定稼働・パフォーマンスチューニング、そして現場で役立つ機能までを網羅した、実践的な解説書です。基礎的な解説からはじめ、PostgreSQLの内部構造、テーブル設計、レプリケーション、認証、バックアップ、リストア、モニタリングなどPostgreSQLを現場で利用するための知識を体系的に網羅しています。PostgreSQLの研究開発に従事し、PostgreSQL自身や周辺ツールの開発に携わるメンバーによる執筆で、機能を正しく理解して現場で活用できるノウハウが満載です。 目次 はじめに 読んでいただく際の留意事項 謝辞 目次 第1章:PostgreSQLの概要 リレーショナルデータベースとは データベースとは データモデル リレーショナルデータベースの役割 トランザクション管理 原子性(Atomicity) 一貫性(Consistency) 分離

    PostgreSQL実践入門 | 技術評論社
  • はじめてのデジタルアイデンティティ | 技術評論社

    著者 いとうりょう 著 定価 2,420円(体2,200円+税10%) 発売日 2026.1.7 判型 A5 頁数 160ページ ISBN 978-4-297-15376-2 978-4-297-15377-9 概要 現代のオンラインサービス開発とデジタルアイデンティティ(ID)の扱いは、切っても切り離せない関係です。パスキー認証やOpenID Connect(OIDC)といった技術が注目される一方で、認証機能がサービス全体のID管理の文脈で整理されていないと、運用面での不都合や、セキュリティ的な見落としが生じやすくなります。新規登録からログイン、ログアウト、アカウントリカバリー、退会に至るまで、個々の機能をバラバラに捉えるのではなく、一連のサイクルとして設計することで、セキュリティリスクを低減し、ユーザー体験(UX)を向上させることができます。 書は、デジタルアイデンティティの専門知

    はじめてのデジタルアイデンティティ | 技術評論社
  • 徹底解説!Firefox拡張機能開発 Webページ操作から高度な機能実装まで | インプレス NextPublishing

    インプレス NextPublishing 徹底解説!Firefox拡張機能開発 Webページ操作から高度な機能実装まで 著者:川道 玄也 Firefox拡張機能開発をゼロからマスターしよう! 書は、Firefox拡張機能開発の初心者から中級者までを対象とした実践的なガイドです。WebExtensions APIを用いた拡張機能開発を、豊富なサンプルコードと具体的な手順を交えながら丁寧に解説します。manifest.jsonファイルの作成、バックグラウンドスクリプト、コンテンツスクリプト、ポップアップ、サイドバー、設定ページといった主要な機能を網羅。さらに、拡張機能のデバッグ方法や公開方法までをステップバイステップで解説することで、読者自身のオリジナル拡張機能作成を強力にサポートします。OS通知、クリップボード操作、コンテキストメニュー、履歴操作、ブックマーク操作、HTTPリクエスト操作、

    徹底解説!Firefox拡張機能開発 Webページ操作から高度な機能実装まで | インプレス NextPublishing
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    Akaza 2026/01/20
  • <12/22新刊>『ネットワーク図の描き方入門』

    内容紹介 ネットワーク図の描き方を体系的に学べる「教科書」が登場! インターネットや企業のLANなどを構成する端末や通信機器がどのようにつながっているのかを理解しやすくする「地図」ともいえるネットワーク図(ネットワーク構成図)。設計や運用、障害対応、サイバー攻撃を受けた際の影響範囲の調査など、様々な業務に役立ちます。 書ではネットワーク構成図の描き方と読み方、そのために必要な基礎知識などを解説します。その上で、実際のネットワーク構成図を描く事例と共に、必要な6つのステップや整理すべき要素などについて説明しています。 現場の第一線で多くのネットワーク図を描き、「ネットワーク構成図の描き方」に関する講演の経験も持つネットワークエンジニアが、入門者向けに描き方のコツを分かりやすく解説します。 ●こんな人におすすめ ・ネットワーク構成図の描き方について悩んでいる人 ・はじめてネットワーク構成図を

    <12/22新刊>『ネットワーク図の描き方入門』
  • 『NewSQL徹底入門 分散DBのアーキテクチャからユースケースまで』(ミック,小林 隆浩) 製品詳細 講談社

    第1章 序論 ――なぜいまNewSQLが注目されているのか 1.1 RDB vs NoSQLの対立と「解決策」としてのNewSQLの登場 1.2 NewSQLがいま注目されている理由 ――RDBとNoSQLのいいとこどり 1.3 NewSQLの登場 1.4 NewSQLの課題と今後の展望 1.5 代表的なNewSQL製品 1.6 NewSQLの今後の展望 1.7 NewSQLに関する12の疑問 1.8 まとめ 第2章 アーキテクチャから見るNewSQLへの進化 2.1 データベースの分類 2.2 単一インスタンス 2.3 レプリケーション 2.4 双方向レプリケーションによるマルチプライマリ 2.5 マネージドシャーディング 2.6 ログ適用可能なストレージを用いたDB 2.7 分散ストレージ + SQL 2.8 まとめ 第3章 NewSQL製品ごとのアーキテクチャと機能 3.1 Goog

    『NewSQL徹底入門 分散DBのアーキテクチャからユースケースまで』(ミック,小林 隆浩) 製品詳細 講談社
  • 実務で役立つ ログの教科書 基礎知識から収集方法・分析手法・トラブルシューティング・パフォーマンス最適化・機械学習での活用まで | 翔泳社

    サーバー管理者、セキュリティ担当者、情報システム担当者、Webサイト運営者必読 いますぐ知っておくべきログのすべて 【書の特長】 ・基礎知識から実務まで体系的に学べる ・豊富な図解で複雑なしくみもよくわかる ・操作やコマンドの実例が実践に役立つ 【書が役立つ人】 ・障害、不正の調査を行うサーバー管理者 ・不正アクセスの検知を行うセキュリティ担当者 ・利用状況を把握したい情報システム担当者 ・ユーザー行動を分析したいWebサイト運営者など 【書の内容】 パソコンやスマートフォンを使っていても ログが出力されていることはあまり意識しません。 しかし、そのシステムの裏側では 多くのログが記録されています。 ・パソコンがどのように操作されたのか ・Webサイトに誰がいつアクセスしたのか ・データベースがどのような命令を受けて動作したのか……etc. ログにはシステムの状態や動作を詳細に 知る

    実務で役立つ ログの教科書 基礎知識から収集方法・分析手法・トラブルシューティング・パフォーマンス最適化・機械学習での活用まで | 翔泳社
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    Akaza 2025/09/24
  • BGPを学びたい方に向けた書籍が出版されます | IIJ Engineers Blog

    宮城県仙台市在住。東北・北海道のお客様に向けた提案活動をしながら、ITエンジニア教育・人材育成を支援。高等専門学校・高等学校のネットワーク教育技術支援などもしている。 (IIJ Engineers Blog編集部より) この記事は、IIJエンジニアである佐々木 伸が執筆した書籍の紹介記事であり、IIJによるPRを含みます。 また、書の「はじめに」が日経BOOK PLUSで公開されています。こちらも是非ごらんください。 日経BPから「上級ネットワーク技術者になる ゼロから分かる動的経路制御」という書籍を出版することになりました。記事では、その書籍の内容や出版の背景についてご説明します。 書の概要 書は、IIJのようなインターネットプロバイダが実施している「動的経路制御」について説明しています。 インターネットはネットワークのネットワークと言われます。ネットワーク同士が相互に連携

    BGPを学びたい方に向けた書籍が出版されます | IIJ Engineers Blog
  • 糖尿病専門医がカイセツ!ドカ食いダ○スキ!もちづきさん [こーんこんと] | DLsite

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    糖尿病専門医がカイセツ!ドカ食いダ○スキ!もちづきさん [こーんこんと] | DLsite
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    Akaza 2025/08/19
    読んだ。健康診断結果の読み方とか勉強になった。架空のカルテも興味深い。
  • 新刊『型システムのしくみ』の発売を4/18に予定しています

    ご来店ありがとうございます。新刊発売予定のお知らせです。 2025年4月18日(金)、遠藤侑介著『型システムのしくみ ― TypeScriptで実装しながら学ぶ型とプログラミング言語』の発売を予定しています。なお、2025年4月16日(水)から開催されるRubyKaigi 2025会場のBOOKSTOREにて、著者サイン会に合わせた先行発売を予定しています(紙書籍のみ。部数には限りがあります)。ジュンク堂池袋店様でも4月16日から販売していただける予定です。 『型システムのしくみ』について 多くのプログラミング言語では、さまざまな場面で「型」が登場します。特に静的型付き言語では、プログラムを実行せずに潜在的な問題をあぶり出す「型検査」の有用性が広く知られるようになりました。最近では動的型付き言語でも、型ヒントや静的解析ツールとして、この機能を部分的に取り入れる動きがあります。 型検査の背

    新刊『型システムのしくみ』の発売を4/18に予定しています
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    Akaza 2025/04/09
  • パスキーのすべて | 技術評論社

    概要 書のテーマは、パスワードレス認証を実現する「パスキー」です。パスキーはAppleGoogleMicrosoftといった3大プラットフォーマを含む多くの企業が協力して開発している認証技術で、大手から中小企業までさまざまなサービスで導入が進んでいます。 「パスキーとは?」の疑問に答えるとともに概要はもちろんのこと、従来の認証技術の課題と比較して何が優れているのか、パスキーの導入で知っておくべき特性、パスキーの登録・認証・管理画面などのUX設計、WebサイトだけでなくiOSやAndroidの具体的な実装について徹底解説をします。 パスキーが登場する以前の歴史から最新の仕様まで「パスキーのすべて」がここに詰め込まれています。パスキーというキーワードが気になった方にはぜひ手にとっていただきたい一冊です。 こんな方にオススメ パスキーの導入を検討している企画職・プロダクトマネージャ職、We

    パスキーのすべて | 技術評論社
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    Akaza 2025/01/13
  • 入門 OpenTelemetry

    OpenTelemetryは、複雑なクラウドネイティブアプリケーションを含むさまざまな情報システムにおいて、包括的なテレメトリー収集により迅速な問題解決を実現し、ソフトウェアシステムの開発と運用を改善するためのフレームワークです。 書は、このOpenTelemetryの概要からさまざまなソフトウェアの計装について、またインフラストラクチャの観測やテレメトリーパイプラインの設計、実運用するシステムへの展開まで、OpenTelemetryを導入する際に知っておきたい知識をコンパクトにまとめた書籍です。 システムの可視性を高め、信頼性を向上させたいと考えているすべてのソフトウェアエンジニア、SRE、DevOpsエンジニア、アーキテクト、そして管理職にとって、貴重な情報源となるでしょう。 まえがき 序文 訳者まえがき 1章 最新のオブザーバビリティの現状 1.1 『時代は変わる』 1.2 オブザ

    入門 OpenTelemetry
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    Akaza 2024/12/21
  • SQL緊急救命室 | 技術評論社

    概要 2011~2012年に『Web+DB Press』誌上で連載された「SQL緊急救命室」の書籍化です。病院を舞台としてダメなSQL文が毎回持ち込まれて、どこが非効率なのか、どこが間違っているのかをコミカルな対話形式で議論しながら効率的で正しいSQL文の書き方を学びます。中級者向けのSQL解説書は内容が難しく読者にとって敷居が高くなりがちですが、書は初級者と上級者の登場人物の対話形式を採用することで物語調でスムーズに理解できるようにしています。 目次 はじめに 書を読む際の注意事項 動作確認環境 相関名を定義するAS 書に出てくる主要な人名 サンプルコードのダウンロード 実行計画の取得方法 書の登場人物 初出一覧 目次 序章:書を読むにあたってのSQLの基礎──モダンなSQLの必須技術、CASE式とウィンドウ関数 出会い CASE式──SQLが誇る強力なユーザー定義関数 CAS

    SQL緊急救命室 | 技術評論社
  • 「はじめて学ぶ最新サイバーセキュリティ講義」の監訳を担当しました

    日経BPから4月4日発売予定の『はじめて学ぶ最新サイバーセキュリティ講義 「都市伝説」と「誤解」を乗り越え、正しい知識と対策を身につける』の監訳を担当したので紹介させていただきます。 書の原書は、ユージーン・H・スパフォード、レイ・メトカーフ、ジョサイヤ・ダイクストラの3名の共著として書かれた「Cybersecurity Myths and Misconceptions」で、米国Amazonのレビューでは4.6の高評価を得ています。また、「インターネットの父」ことヴィントン・サーフ氏が書に前書きを寄せています(後述)。 はじめにサイバーセキュリティは、その短い歴史にも関わらず、神話や都市伝説に満ちています。古典的なものとして、書の冒頭では、「ウイルス対策企業が自社製品を売るためにマルウェアを作って拡散した」が紹介されています。 書は、このようなセキュリティの都市伝説や神話をとりあげ

    「はじめて学ぶ最新サイバーセキュリティ講義」の監訳を担当しました
  • Docker/Kubernetes 実践コンテナ開発入門 改訂新版を出版します

    こんにちは、ビコーペガサスです。この度、「Docker/Kubernetes 実践コンテナ開発入門 改訂新版」を出版します。書は2018年に出版した初版を全面改訂したものです。 【新刊】2024年2月24日発売『Docker/Kubernetes実践コンテナ開発入門 改訂新版』体3,600円+税,山田明憲 著,Docker/Kubernetesを実践で使いこなす!コンテナ開発・運用の第一歩!https://t.co/jRfsDFnuKu pic.twitter.com/dd0qo4DZM1 — 技術評論社販売促進部 (@gihyo_hansoku) February 13, 2024 「改訂新版」のモチベーション 初版の出版から早5年半が過ぎ、コンテナ技術の情報は大きく変化しました。コンテナ技術の基的な部分は変わらないとはいえ、初版の内容が陳腐化するだけの時間が流れたことは否定しよう

  • PHPクックブック

    PHPを使う上で、約140の遭遇しがちな問題とその解決策をまとめたレシピ集です。PHPの基的な文法から、暗号化、エラー処理、デバッグ、パフォーマンスチューニングといった重要な概念、型システム、非同期処理まで、効率的でモダンなWebアプリケーションを構築するためのレシピを網羅しています。パフォーマンスの改善、安全性の強化など、機能が大幅に向上したPHP 8を使いこなす上で、信頼できるリファレンスとして、常に手元に置いておきたい一冊です。 はじめに 1章 変数 レシピ1.1 定数の定義 レシピ1.2 可変変数の作成 レシピ1.3 変数の交換 2章 演算子 論理演算子 ビット演算子 比較演算子 型キャスト レシピ2.1 if/elseブロックの代わりに三項演算子を使用する レシピ2.2 null値を合体する レシピ2.3 値が等しいか評価する レシピ2.4 宇宙船演算子により値をソートする レ

    PHPクックブック
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    Akaza 2024/02/18
  • 基礎から学ぶコンテナセキュリティ | 技術評論社

    概要 Dockerの普及に伴い、コンテナ技術はすっかり一般化しました。開発環境の構築から、格的なコンテナアプリケーションの運用まで、利用方法はさまざまです。Dockerおよびコンテナ技術は今や開発者にとって必須の技術・ソフトウェアと言えるでしょう。 その一方で忘れてはならないのがセキュリティです。コンテナはサンドボックス技術の1つであり、それを使った開発や運用は安全だと思う人もいるでしょう。しかし、適切に対策しなければ非常に危険です。隔離されているはずのホストOS体を攻撃されてしまう可能性もあります。 書は、コンテナ利用時のセキュリティ上のトラブルを防ぎ、コンテナを安全に活用する方法を基礎から解説します。 目次 第1章 コンテナ型仮想化とは 1.1 コンテナ型仮想化の概要 1.2 Dockerの使い方 1.3 コンテナの標準仕様と実装 第2章 コンテナの仕組みと要素技術 2.1 Do

    基礎から学ぶコンテナセキュリティ | 技術評論社
  • 『WEB+DB PRESS』 休刊のお知らせ : WEB+DB PRESS | 技術評論社

    WEB+DB PRESSは、2023年8月発売のVol.136をもって隔月刊誌としては休刊させていただきます。物価上昇による製作費の高騰など諸般の事情により、今回の決定に至った次第です。 突然の休刊案内にてたいへん恐縮ではございますが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。 22年以上の長きにわたり、絶大なご支援をいただきましたことを、厚く御礼申し上げます。 弊誌で扱っていた分野のコンテンツは、今後も弊社刊行のSoftware Designやgihyo.jp、書籍などで提供させていただきます。また、必要な場合には「特別号」の編集・刊行なども検討してまいります。 最後に、皆様の一層のご活躍を心より祈念しております。

    『WEB+DB PRESS』 休刊のお知らせ : WEB+DB PRESS | 技術評論社
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    Akaza 2023/05/01
    悲しい。長きにわたりお世話になりました。
  • 入門 モダンLinux

    Linuxはサーバ、組み込み機器、スーパーコンピュータなどにおいて存在感を示してきました。近年では、オンプレミスのシステムだけではなく、クラウドサービスでも広く使われています。書は、前半でLinuxを使いこなす上で必要な基知識を、後半で最新情報をまとめています。Linuxの知識を体系的に整理したい、最新動向が知りたい、運用を改善したい、効率的に開発を行いたい、といった要望をかなえる内容となっています。時代の変化に柔軟に対応できるLinux技術者を目指すなら必読の一冊です。 訳者まえがき はじめに 1章 Linuxの入門 1.1 モダンな環境とは何か? 1.2 これまでのLinux歴史 1.3 なぜオペレーティングシステムなのか? 1.4 Linuxディストリビューション 1.5 リソースの可視性 1.6 Linuxの全体像 1.7 まとめ 2章 Linuxカーネル 2.1 Linux

    入門 モダンLinux