I have been using a shell script as part of my Xcode build process to increment the build number within the plist file, however it's making Xcode 4.2.1 crash frequently (with an error about the target not belonging to a project; I'm guessing the changing of the plist file is confusing Xcode in some way). The shell script did this so that the build number is only incremented by agvtool when a file
Localization がより簡単に! Xcode 6 では Localization (多言語化) に関する機能が増強され、より簡単に管理できるようになりました。どのような点に変更があったか確認していきましょう。 XLIFF のインポートとエクスポート Xcode 6 では新たに XLIFF (XML Localization Interchange File Format) 形式によるローカライズデータのインポート/エクスポートがサポートされました。XLIFF はソフトウェアや文書の国際化・翻訳のために開発された XML ベースの規格です。Storyboard や InfoPlist、Localizable.string などのようなローカライズの対象となるファイルの各種設定値を言語毎に XLIFF 形式で書き出すことができます。 書き出す方法は非常に簡単で、プロジェクトを選択した状
Howdy, folks! Mac user since February 2014. Noob problems are rare these days, but have this one for those higher up the Apple tree than myself. I'm getting into coding and every time open up a project in Xcode, I get this dialog box. It's not super annoying, but I'm not overjoyed to see it. Is this normal? Should I make an exception for this in my firewall? And the last question, what is the inte
追記 普通に都度NSLocalizedString+genstrings or Linguanの組み合わせがやっぱいいのかなと思っていたりします。 * Githubのリンクは予告なく削除されることがあります。 動機 Objective-Cのローカライズに関して、なかなかしっくり来なくてずっと考えていました。いろいろな資料を読んでもなんかグッと来ないんです。なので、自分で書いてみることにしました。その前によくあるやり方です。 よくあるやり方 Stackoverflowや様々なブログに書かれているよくあるやりかたとして以下の様なものがあります。 .pch(または.hファイル)に#defineでNSLocalizedStringのエイリアスを書く ViewをたどってUILabelなどを見つけたらtextを取り出してローカライズ。 Storyboardのファイルに直接ローカライズ 個別のNSLoc
とあるお仕事で、iPad をサポート(= Universal 化)してほしいという要望があり、せっかくなので iPhone 6 / 6 Plus (4.7 / 5.5 inch スクリーン)もサポートしようってことで、新しい Xcode 6 の新しい仕組みである Size Class を使って複数画面対応を行ないました。あと、同じく Xcode 6 から Asset Catalog でベクター形式がサポートされるようになったので、こちらもトライしてみました。 で、そのときに学んだ諸々の断片的なメモです。勘違いもあるかもしれないのでその際は優しくご指摘いただけますと幸いです。 ※ちなみに Size Class やベクター形式画像の使用は iOS 8 以上縛りではありません。単に Xcode 6 の新機能というだけなので。 Size Class の前提知識をつける 「Size Classsとは
ARC (Automatic Reference Counting) を有効にすると、従来のソースコードを大幅に修正する必要がでてくるため、それまでに作成していたプログラムをまるごと ARC に移行するのは、なかなか困難な場合もあると思います。 この ARC を使うかどうかの設定ですが、ARC を有効にする で記したプロジェクト単位での設定の他にも、ファイル単位でも設定できるようになっていました。 ファイル単位で ARC の有効化または無効化は、プロジェクトの "TARGET" の設定で行います。 プロジェクトの "TARGET" を選択したら、そこの "Build Phases" から "Compile Sources" を選択します。 ここで、ARC の有効化や無効化を個別に設定したいソースファイルをダブルクリックして、コンパイラーオプションとして、次の値を設定します。
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