ColorSense is an Xcode plugin that makes working with UIColor (and NSColor) more visual. There are many tools that allow you to insert a UIColor/NSColor from a color picker or by picking a color from the screen. But once you've inserted it, it can be hard to remember which color you're actually looking at in your code because you basically just have a series of numbers. This is where ColorSense co
少しはまっていたのでメモ。 SyphonとはMac OSX用の、アプリケーション間の画面を共有するためのフレームワークです。 これを使うとアプリAで映像を加工し、アプリBで別の映像を加工したものをアプリCでミックスする、といったようにアプリケーション間で映像を再利用することが簡単にできる非常に便利なものです。 Modul8やMadMapper、確かGrandVJなどの主要VJソフトも対応しています。 通常のSDKもあるのですが、ofxSyphonというOpenFrameworksのアドオンも開発されています。 今回はそれを追加しようとしたときに発生したエラーとその解決方法を残しておきます。 単純にofxSyphonのアドオンを addonsフォルダに追加し、ビルドすると、アプリが起動するときに突然このエラーで落ちてしまうという問題が起きました。 dyld: Library not load
昨日から iOS の開発環境を Xcode4 に移行しようと悪戦苦闘してました。ちなみに、移行しようとしたのはもうかれこれ4度目くらいなんですが、毎回 Xcode4 があまりに頭に来るのと 「別に今やらなくても、アプリが落ち着いてからやればいいや」 と後回しにしてたんですが、 かくして、4度目の Xcode4 移行計画も頓挫した訳です。 つーか、今回はちゃんと本気で移行するつもりで頑張ったんですが、結果的に、そもそも別に iOS5 の新機能を使いたい訳でもないし、こんなイライラしながら無理して Xcode4 に移行する必要ないんじゃね?という結論に達しました。 まあでも、今回頑張ったおかげでだいぶ我慢できる使い方は模索できたし、今回は怒りに任せてアンインストールまではしてないので(Xcode3 と 4 を両立させた)、徐々に慣れていく方向で。せめて xib と決別できてからにしよう。 とい
Xcode 3 ではプロジェクトのビルドターゲットを「Overview」ドロップダウンメニューで選択する形式でした。Xcode 4 では Overview の代わりに「Scheme」という概念が導入されています。 「Overview」ではビルドタイプ (Release, Debug, Distribution, etc)、デバイス (Simulator, Device)、ターゲット、実行環境、CPU アーキテクチャを個別に指定する必要がありました。 「Scheme」ではそれらの組み合わせをショートカットとして予め登録しておくような形で管理します。「Product」メニューで実行するコマンドに応じて、ビルドタイプを指定することができ、基本的には Release ビルド・Debug ビルドなどを意識する必要がないというコンセプトになっています。 Xcode 4 ではソースコードの編集中にリアル
The Xcode 4 Keyboard Shortcuts are now available. I've decided to make forking it and creating your own version easier by putting it up on Github. This will make it easier to browse forks and merge new formats in. Additionally it makes it easy to have a consistent go to place that doesn't change for updates to the shortcuts. You can download the Xcode 4 keyboard shortcuts here: Xcode Keyboard Shor
iOS Advent Calendar 2011 22日目 この記事は@glassonion1さん主催のiOS Advent Calendar2011に向けて書いています。 昨日の@yomoappさんのiOS向けのオープンソースをまとめたサイトを作りましたからのバトンタッチです。 最近4.2以前のXCodeで開発したアプリをARC対応させたので、その手順と注意点など書いていきたいと思います。 ARCって何ですか ARCとはAutomatic Reference Countingの略称で、XCode4.2のApple LLVM 3.0 コンパイラから搭載された新機能です。 ご存知、iOSのObjective-CにはGCが無い為、オブジェクトのライフタイム管理はretain/releaseによるリファレンスカウンタの増減によって制御していました。 ARCはこれまで自分で記述しなければならなかっ
こんにちは。きんくまです。 今回はXCode4でのStatic Libraryについてです。 XCode3用や似たようなものがネット上に公開されてたりしたのですが、4.1ではうまくいかず。 現在のXCode4.1で動くものを調べるのに何日かかかりました、、。 なので、以下のものは現在のXCode4.1では動くのですが、これから先には動かなくなる可能性もあります。 Static Libraryとframework どちらも、まとまったコードを別のプロジェクトでひっぱることができます。 だから、自分でよく使うコードや、似たプロジェクトで共有化できるコードなんかを まとめておくと便利です。 Static Libraryと似たものにframeworkがあります。 iOSではAppleの用意したUIKit.frameworkなんかがあります。 これには、画像やらxibやらを含めることができます。 が
Mountain Lion発表とともにリリースされたXcode4.4。OSX Lionでも使える様になっています。Xcode4.4から、llvm (コンパイラ)のバージョンが4.0になっています。 それによってObjective-Cの書き方にかなりの改善が加えられたので、それを簡単にまとめておきたいと思います。これらの改善は、iOS6に関係なく動作するので、いま作っている、iOS5用のコードにも使用出来ます。 synthesize by default コンパイラが@synthesizeを補完してくれる様になったため、基本的な状況では、@synthesizeを書かなくてよくなりました。また、synthesizeされる相手のivarも、同名の変数ではなくて、アンダーバーを最初に付けた物がデフォルトとなります。これまで議論されて来たことがappleのコンパイラによって、これからは定義されている
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あんまり iOS 上での開発規約とか見かけないので、試しに私が今個人/会社で使っている開発規約を公開してみることにしました。 ■設計 設計は所謂 MVC と呼ばれる設計モデルを採用します。ただし、厳密な MVC というわけではなく、以下のような区分になっています。Model Core Data を使用します。通常 MVC での Model というと業務ロジック等を含めた業務モデル一般すべてを含むのですが、私の場合は特に Core Data の NSManagedObject を Model として扱い、 Model 単体のみで完結するロジックのみを Model に記述します。たとえば、Core Data から対象の Model とその関連 Model 取得Model の新規作成新規作成時、更新時に自動的に Model のプロパティを更新するModel のプロパティの値を元に幾何学計算をした
スクリーンショットとりながら丁寧に説明する気はないのだけど、メモ残しとかないと自分でも忘れそうなので・・・ iPad の登場で、iPhone/iPad 両方に共通のバイナリというものが SDK 3.2 で作成できるようになりました。 もちろん、iPhone は iPhone OS 3.1系、iPad は 3.2 系なので、API の変更を吸収する必要はあるのですが、それを差し引いてもシングルバイナリで提供できるというのはメリットが多いわけで・・・ で、その方法。主に Interface Builder を使ってる人向け。 詳しくは Starting Your Project を読んでください。MPMoviePlayer を使っている自分にとっては「どうすんだよ、これ・・・」って感じではあるのですが・・・ま、それはさておき。 ※次の手順 1-3 については、XCode の 「Upgrade
"Since being exposed to Code Pilot, it has been added to the short list of apps that MUST be installed on any development machine I use." Marcus S. Zarra "I've used Code Pilot for an hour, and I'm already a fan: Code Pilot makes me more productive." Ruben Bakker Overview Code Pilot extends Xcode by adding swift navigation through files and other parts of your project. Thanks to a fuzzy search mech
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