同社は映像を軸に、アナログゲームや漫画企画など、幅広いジャンルのコンテンツを制作しています。6秒商店は「映像起点の商品開発」をコンセプトとする新企画。アイデアをまず映像で見せて、話題になったら製品化するという試みだそうです。 主なメンバーは、忍者女子高生やlyrical schoolのスマホジャックMVを手掛けたプランナー・栗林和明(@kri1226)さん(関連記事1/2)、「仕込みiPhone」を制作した映像作家・森翔太(@ShotaM0ri)さん(関連記事3)、そして人気のTwitterハッシュタグ「あたりまえポエム」と「54字の物語」の源流となった企画作家・氏くん(@ujiqn)さん(関連記事4/5)。魔法陣充電器は、氏くんさんが昔から作りたかった念願の一品なのだとか。 話題のネットコンテンツを生み出してきた彼らが中心となり、映像制作に向けた企画会議を毎月実施。数十の案から6つを選び

