OpenCVをソースでインストールするぞ〜ってことで挑戦。 意外と難しい....だからか、Macでソースにインストールしてるサイトを探してもなかなか無い。 しかもうまくいってるケースが全くと言っていいほど見つからない。 苦労するのはわかっているが、その手順を挑戦しながら残すことにした。 とりあえず、挑戦! 【tiffのインストール】 cd /usr/local/src wget ftp://ftp.remotesensing.org/pub/libtiff/tiff-3.8.2.tar.gz tar zxvf tiff-3.8.2.tar.gz cd tiff-3.8.2 ./configure make sudo make install 【zlibのインストール】 cd /usr/local/src wget http://www.zlib.net/zlib-1
この度は、弊社レンタルサーバサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。ご不明な点などございましたら、お気軽にご連絡ください。今後とも宜しくお願いいたします。 ※ホームページの構成ファイルをアップロードしたにも関わらず、このファイルが表示される場合には、お客様が作成された「index.html」ファイルをアップロードし、このファイルを上書きしてください。
iPhoneアプリをApp Storeで販売するためには 配布用のビルドをする必要があるそうです。 その時の手順をメモ。 iPhone Developer Programへアクセス。 Apple Developer Connection - iPhone Dev Center - Overview 配布用の認証キー作成とダウンロード ローカルで認証キーを作成する IDP でCertificates → Distribution → Add Certificates 作成した認証キーをアップロードする 認証キーをダウンロード キーチェインに登録 配布用のプロビジョニングの作成とダウンロード IDP でProvisioning → Distribution → Add Profile Distribution MethodはApp Storeをチェック Profile Name は自分の好き
iPhoneのネイティブアプリを開発している人にとって、iTunes ConnectでのApp Store登録手続きの手順と必要な期間が気になるところだと思います。一例として自分の申請から公開までをまとめます(日時は全て日本時間です)。 11/25 早朝: iTunes Connectにて申請し、Status: In Review の表示(時差があるので手続きページでは24日の扱いになっている(Date Submitted: 24 November 2008))。 11/29 4時過ぎ: 今回のアプリケーションには取引サイトへのログインが必要なので、そのID/PWを申請時にお知らせしてある。そのため、いつ審査に入ってアプリケーションから取引を試してくれているかが確認できた。今回は4時過ぎに複数の通貨ペアで新規と決済の注文を行ったようだ。 起きてみると、ちょうど(4時半前)送信された
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