『セレンディピティ(serendipity)』という言葉を知っているだろうか。僕も今朝までこの言葉を知らなかったのだが、新しいビジネスを始める、起業するなどのときに、この言葉のもつ意味が、もっと意識されてもよいと常々思っていたので、紹介したい。
情報処理推進機構(IPA)4月11日、Androidアプリの脆弱性を学習したり、点検したりできるツール「AnCoLe(アンコール)」を公開した。IPAへの届出が多い脆弱性について7つのテーマで、実際に開発したアプリをチェックできる。 AnCoLeは統合開発環境のEclipseに組み込んで利用する。開発中のアプリを読み込ませると脆弱性や問題点を点検し、結果では該当箇所のソースコードを把握できる。該当箇所については対策方法を学習できるようになっている。再点検を行って問題が無い場合は終了する。 学習対象の脆弱性テーマは、「ファイルのアクセス制限不備」「コンポーネントのアクセス制限不備」「暗黙的Intentの不適切な使用」「不適切なログ出力」「WebViewの不適切な使用」「SSL通信の実装不備」「不必要な権限の取得」の7つ。いずれも情報漏えいやアプリの改ざんなどにつながる恐れがある。
2. モック作る次に、Illustrator でモック作る。前は Photoshop で作ってたけど Illustrator に変えた。ラフスケッチでだいたいの構造は決まってるので、それを画面で見た時の見栄えを検証する。雑だけどこれは自分のサイトなのだから自分しか見ないという前提があって、雑でも問題ないということにしてる。8割くらい作り込んだところでやめて、コーディングに入るようにしている。2割くらい変更可能な余地を残しておくことで、コード書くとき融通が効く。 ラフとかモック描かずにコーディング始めることもたまにあるけど、それは余程デザインが頭のなかで固まっている場合に限る。ラフとかモック作るの、コーディングと同じくらい大事だと思ってて、コーディングを始めてしまうとデザインに気を配るのを疎かにしがち。デザインを考えつつ同時にコードを書くというのは結構難しくて、トレーニングが要る。全体のデザ
どもです、nobkzです。昔からずっと考えていることを、うだうだ書きます。 「Prologなんて何でやるんだ!!!」 とある情報系の学生のつぶやきでした。僕は衝撃を受けました。 情報系の人間じゃない僕 ぼくは、福岡のIT系の勉強会に足をよく運び、また主催として開催したりしています。Technical RockstarsにCTOとして就任し、FLOWer言語をTechnical Rockstarsで開発しています。そしていまでは近日中に公開予定のBaaSを開発中であって、LispやHaskell、Prologなどを書いてたりしています。一日中プログラミングの事を考えて生活しています。 そのせいか、他人にはどうも僕が完全に情報系の人間の様に見られるようです。そして、大学では情報系の学部なんだろうと、小さいころからやって来たのだろうと。 しかし、実際は違うのです。僕は九州大学芸術工学部音響設計学
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