かなりニッチなサービスだが、悪くないのでご紹介。 Sound of Textでは、Google翻訳を使った「テキスト→音声→ダウンロード」サービスを展開している。 使い方は簡単で、音声にしたいテキストを入力し、言語を選ぶだけだ。 なお、Google翻訳のAPIを使っているようだが、翻訳自体はしてくれないので、日本語をしゃべらせたい場合は日本語で入力して「日本語」を選ぶ必要がある。 ちょっとした音声ファイルを作りたいときに便利かな、と思うのだがどうだろう。
タイトル通り、センサー + Raspberry Pi + fluentd + Treasure Data + 様々なプロダクトを組み合わせて、自宅が揺れる原因を分析してみるお話です♪ 長丁場になりそうなので、これから数回に分けて綴っていこうと思います。 第1回の今回は、揺れ分析をはじめた理由、やりたいこと、システム構成についてお話します。 はじめた理由 実は・・自宅マンション周辺の大規模工事が終わった頃から、毎日ふとした時に自宅が揺れています! 震度1~2くらいかな?と思ってYahoo!の地震情報を確認してみるのですが、地震は起きていません。 天井から吊してあるパネルも揺れるので、気のせいではないはずなのに。。 管理会社に問い合わせてみましたが、「よくわからないですねー」と素っ気ない返事しか返ってきません。 むむむっ、結構重要な問題だと思うんだけどー><。 揺れの原因によっては引っ越しも考
まだ本格的な運用は始まっていないけどログ分析環境を少しづつ作ってるのでメモっておく。 ETL処理は既存資産の活用を考慮してPython 2.7でやっています。 hiveserver2との接続はpythonからhiveserver2につなごうとしていろいろハマったのでメモっておく - wyukawa’s blogに書いた通りだいぶ苦労したけど独自にpatchあてて対応した。 sqoop imortもやりつつある。最初はsqoop2を使おうかなと思ったけどhiveとの連携がまだみたいなのと、既存資産の活用もあって古いsqoopのまま処理を進めている。 Hiveからselectして結果をMySQLへinsertする部分はMySQL-Python使っています。この辺も既存資産があるからですね。 Python 3は使っていないので下記にあるような事情は今回特に関係ないです。とはいえPython 3も
「責任感と仕事量には自信があります」ーー隠れたキーマンを調べるお・メルカリ、富島氏インタビュー 編集部注:「隠れたキーマンを調べるお」は、国内スタートアップ界隈を影で支える「知る人ぞ知る」人物をインタビューする不定期連載。毎回おひとりずつ、East Venturesフェローの大柴貴紀氏がみつけた「影の立役者」の素顔 […] 編集部注:「隠れたキーマンを調べるお」は、国内スタートアップ界隈を影で支える「知る人ぞ知る」人物をインタビューする不定期連載。毎回おひとりずつ、East Venturesフェローの大柴貴紀氏がみつけた「影の立役者」の素顔に迫ります。 かつてウノウを創業し、Zyngaに売却。その後退職し、世界一周の旅に出た山田進太郎氏。帰国して新たに立ち上げたコウゾウ(現メルカリ)に最初にジョインしたのが富島寛氏。フリマアプリ『メルカリ』のアプリ設計などを担当し、現在の大躍進を支えている
TOP > Font > ミニマルテイストなフリーフォント7種「7 Free Fonts Perfect for Minimalistic Design」 フォントにもいろいろな種類がありますが、個性的で特徴のあるタイプよりも、シンプルなテイストのものの方が汎用性があり長く、いろいろなシーンで活用することができます。そんな中今回紹介するのは、ミニマルテイストなフリーフォント7種「7 Free Fonts Perfect for Minimalistic Design」です。 (Anke free typeface) さまざまなデザインに活用することができそうなミニマルなフォントが7種紹介されています。 詳しくは以下 Viro – Sans Serif Font : Medialoot エッジが丸くなった柔らかいテイストが特徴。デザインにソフトな質感を演出したいときに使用してみては?
筆者が取材に訪れた回にゲストとして登壇したのはNHKでディレクターを務める神原一光(かんばらいっこう)さん。これまでに「トップランナー」「大!天才てれびくん」「週刊ニュース深読み」「おやすみ日本 眠いいね!」「しあわせニュース」など若者・家族向け番組を制作してきた人物だ。 2014年2月に著書『会社にいやがれ!』を刊行した神原さんが、参加者に投げかけたテーマは「僕たちはなんのために仕事をするのか」。 会社に勤めている多くの人が「いつまでこの会社で働くのか」ということを考えていることだろう。若手会社員の人と話していて、ずっとその会社で働こうと考えている、という話を聞く機会は思ったよりも少ない。せっかく社会的信頼もあり、福利厚生もあり、給料は毎月支払われ、活用できるリソースもある企業に勤めているにも関わらず、仕事に打ち込めないのはもったいない。 会社にいることをポジティブに捉えようと発信してい
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