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2016年11月6日のブックマーク (2件)

  • なぜソースじゃなく詳細設計を欲しがるのか

    Javaを始めとするオブジェクト指向言語による開発になると、設計の手法も従来とは大きく変わる。 その結果、不要になるドキュメントが出てくる。 詳細設計のことだ。 ここでいう詳細設計とは、来コードで記述する処理を、逐一日語で書き下したものを指す。 てか、そんな物を読むくらいなら、現物のソース読めよって話だ。 だいたい、ソースに書くレベルの粒度の記述を、なんでいちいち日語なんて表記揺れも甚だしいフォーマットで書かにゃならんのだ。 何よりソースに修正が入ると、遡って詳細設計も直さないと整合性が取れなくなるので、言うなれば二重に工数を掛けることになる。 「違うよ、設計を直して実装するんだよ」というが、合理性を重んじるSEやPGという人種が、実質同じ内容を何度も書きたがるわけがない。 それに、単体テストくらいまでの段階ならともかく、開発要員が縮小される結合テスト・システムテスト以降で、そんなこ

    なぜソースじゃなく詳細設計を欲しがるのか
  • serverless + webpack + babel で AWS Lambda をナウく書く - scramble cadenza

    イントロ 最近 AWS Lamdba を仕事で触っています。 serverless やら Apex なり色々あるわけですが、沢山ありすぎてよくわかりません。 今までは Apex の手軽さに甘えていましたが、そろそろ serverless が気を出してきたという噂を聞き、serverless を使い始めています。 どうせ serverless を使うなら、もう全部使い倒してやろうということで、babel も意識高く使っていきたいわけです。 この記事では serverless + babel を使うところまでをまとめました。 環境 serverless@1.1.0 serverless-webpack@1.0.0-rc.2 webpack@1.13.3 serverless まずは雛形作成 # template 指定は必須 # `sls` は `serverless` コマンドの alias

    serverless + webpack + babel で AWS Lambda をナウく書く - scramble cadenza