こんにちは!freeeでインフラゾンビをやっている @sugitak です。ゲームではレベルを上げて物理で殴る派です。 freee ではたまにインフラエンジニアの数が減るのですが、その減ったインフラエンジニアはインフラゾンビへと進化し、社内を闊歩します。インフラゾンビは主に開発チームに所属して、アプリっぽいインフラの仕事をインフラからアプリ側へと持っていきます。デプロイとか、Dockerとか、Jenkinsとかの、いわゆる DevOps 系のところですね。こうすることで開発者は手を出せるものの自由度が増えるし、インフラはより本来のインフラとして純度を上げていける、 so, win-win ってわけです。 さて、そんなわけで監視です。freee Engineers Advent Calendar 2016の9日目の記事として、 Prometheus による監視が最高なのでみんなもっと使おうと
トレタ アドベントカレンダー土曜日担当の増井です。 IT芸人とは 最近、深津さんが「IT芸人」について書いていました。 一般的にIT芸人枠のエンジニアを揶揄する流れがあるけど、会社に一人はいた方がいい。IT芸人がいると、コスト0でサービスがメディアに露出し、ユーザー数万人をタダで獲得でき、求人サイト使わずに人材が募集でき、VCから1億ぐらいは余裕で調達できる上に、色んなサービスと提携しやすくなる。 — 深津 貴之 (@fladdict) 2016年11月22日 「一社に一人いた方がいい『IT芸人』」ってなんでしょう? 私が初めて「IT芸人」という言葉を聞いた時は「プロダクトや技術より人物の知名度が高いIT系の人」という意味だったと思います。いつだったか忘れましたが、"小飼弾さんが何者かわからない"って話とセットで聞いた記憶があります。 2014年頭ぐらいからよく見るようになり、「IT業界で
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? どうも、SIerのシステムエンジニアです。 システムエンジニア Advent Calendar 2016の11日目です。 10日目は deaf_tadashiさんの「聞こえないシステムエンジニアが心がけていること」でした。 はじめに 直近は金融系の新サービスのバックエンド側の開発をしていました。 会社で利用する言語はほとんどJavaで、iOSだとObjective-Cを遊び程度でさわったことがある程度です。 現在チームメンバーは5人で、スクラムで開発を進めています。 ※ 厳密にはふつうの受託開発のやりかた をチームに合わせて拡張したもの
Fedora では、アプリケーションのインストールでも用いる「ソフトウェア」で更新情報を表示します。 この「ソフトウェア」を用いた更新では、一度再起動を促して、起動中にインストールを行います。 この動作によって、より安全に更新を行うようにしてあります。
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