酔いどれ設計ナイト2019の発表資料です。
α版の頃から追っかけてましたが、ついに 3.3.0 正式版がリリースされましたね! 合わせて以下の記事も続編として公開しております。 iTerm2 のステータスバーで動くコンポーネント作る - Qiita 左から順に今いるディレクトリのブランチ名、実行中のプロセス、バッテリー・CPU・メモリ・ネットワークの状態、現在時刻が表示されています。それぞれの配置や並べるコンポーネントは GUI で簡単に設定できるようになっています(Preferences > Profiles > Session > Status bar enabled > Configure Status Bar から設定できます)。 テキストの字体や色は自由に変更できますが、Auto-Rainbow をクリックすると、いい感じに色をつけてくれます。 tmux Integration と組み合わせると吉 iTerm2 には tm
世界には色々なマニアがいるなーという話を紹介します。 先日Node.jsで使える祝日ライブラリを探していたところ、複数の国や地域の祝日に対応しているライブラリ date-holidays を見つけました。 commenthol/date-holidays: worldwide holidays このライブラリは本稿執筆時点で143ヶ国379地域の祝日に対応しています。この時点で頭がおかしい(ほめ言葉)のがわかると思うんですが、さらに凄いのがこれらの祝日をすべてYAMLで定義しており、このYAMLが変態的だという点です。 YAMLによる祝日の定義例 どう凄いかは実際のYAMLを見た方が早いと思うので、例を紹介します。下記は日本の祝日の定義の一部です。 01-15: name: en: Coming of Age Day jp: 成人の日 active: - from: 1948-07-20
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