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2021年10月12日のブックマーク (4件)

  • ほとんどのマーケティング従事者が興味を持たない「エーザイの統合報告書」がヤバいから読んだ方が良いぞ!という件|池田紀行@トライバル代表

    PwC Japanの坂野さんと、エーザイ専務執行役CFOにして早稲田大学大学院会計研究科客員教授も務める柳さんの対談記事です。 コンサルファームのPwC(プライスウォーターハウスクーパース)と企業のCFOがESGと財務の話をしている時点で、大半のマーケターが「あ、この記事は自分にとって関係ないな」と感じるのでは。 ちなみに、PwC Japanの坂野さんが書いたこのは(まだ読んでいる途中ですが)めちゃくちゃ必読です(「ESGとかCSRとかSDGsって、儲からないけど、しょうがなくやらなきゃならない企業の社会的責任でしょ?」って思っている人こそ読むです)。 ここから、僕が感じたエーザイのヤバさ(良い意味)について解説します。 ESGと財務情報の相関性を定量的に検証しようとしている先に挙げた記事の中で、柳さんはこう言っています。 ESGのさまざまなKPI(重要業績評価指標)と企業価値との関連

    ほとんどのマーケティング従事者が興味を持たない「エーザイの統合報告書」がヤバいから読んだ方が良いぞ!という件|池田紀行@トライバル代表
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/10/12
  • 「AWS CDK を使って Proflly を開発した際にぶつかった問題と解決へのアプローチ」というテーマで喋りました #devio2021 | DevelopersIO

    Developers.IO 2021 Decadeという弊社オンラインイベントにて、「AWS CDK を使って Proflly を開発した際にぶつかった問題と解決へのアプローチ」 というテーマでお話させていただきましたので、ご紹介します。 動画 登壇資料 セッション内容 プロフィールビューアーサービス Proflly の開発を初めて約2年が経ちました。バックエンドの開発については、AWS CDK を使って開発してきましたが、その際に遭遇した問題や課題を解決するために試行錯誤したり、工夫した点などを紹介します。 アジェンダ 紹介した問題や課題 CloudFormation のリソース数の上限値を超えた問題 Lambda 関数のリソースベースのポリシーが上限値を超えた バージョンアップへの追従が大変 さいごに 「AWS CDK を使って Proflly を開発した際にぶつかった問題と解決へのア

    「AWS CDK を使って Proflly を開発した際にぶつかった問題と解決へのアプローチ」というテーマで喋りました #devio2021 | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/10/12
  • iPhoneで始める3Dスキャン生活|iwama

    皆さん!3Dスキャンしてますかーーーーー!? どうもiPhone3Dスキャン大好きおじさんです。今回はiPhoneで始める3Dスキャンというお話をしていこうと思います。 iPad Pro(2020)にLiDARセンサーが搭載されたことで3Dスキャンが誰でも出来る時代が到来しました。 ただいきなりiPhoneiPadで3Dスキャンができるよ!と言われてもピンとこない方が大半だと思うので、今回のnoteでは簡単な3Dスキャン技術の紹介からスキャンアプリ、スキャン方法などを説明していこうと思います。 3Dスキャンのざっくりとした区分まず3Dスキャンとは何なのかという話ですが、3Dスキャンとは現実にある物体を様々な手法でスキャンし、それをコンピュータ上で再現することだと個人的に思っています(もしかしたら違うかも) 3Dスキャンの方法としては、写真から3Dモデルを作成するフォトグラメトリとレーザー

    iPhoneで始める3Dスキャン生活|iwama
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/10/12
  • LiDARスキャナで部屋を3D化してBlenderでツーバイ材DIYの設計したらうまくできました|鷲羽宗一郎

    引っ越しに伴い、洗面所の空間活用について検討していました。ドラム式洗濯機の上の空間をうまく使いたいところですが、幅に余裕がなく既製のラックを導入できず困っていました。ないなら作ればいい、ということでDIYを画策。机や棚のようなモノとは違って空間を相手にするので、どう設計したものかと思い悩んだのち行き着いたのは「部屋の3Dスキャン」と「CADソフトによるレイアウト検討」でした。ググってみても事例が見つからなかったので、ここに残しておきます。 iPhone12 ProのLiDARスキャナで部屋を3D化 自分が保有している iPhone 12 Pro Max には『LiDARスキャナ』が搭載されているので、これを使えないかということで見つけたのが「3d Scanner App」。すぐに試したところ、期待した通り空間をスキャンでき、上の写真のテクスチャ付き3Dモデルを作り出すことができました。とり

    LiDARスキャナで部屋を3D化してBlenderでツーバイ材DIYの設計したらうまくできました|鷲羽宗一郎
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/10/12