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2022年4月22日のブックマーク (4件)

  • クックパッド生鮮 EC お届けの裏側 2022 年版 - クックパッド開発者ブログ

    クックパッドマート流通基盤アプリケーション開発グループでバックエンドエンジニアをしている奥薗 ( @mokuzon ) です。クックパッドマートは生鮮品の EC サービスで、商品を届ける流通を内製しています。そんなクックパッドマート流通にエンジニアがどう貢献しているかを今日から 4 日連続でご紹介していきます。 今回はクックパッドマートの裏側の流通がどんな要素で構成されているかを一気にご紹介します。このエントリを読んでおくと今後クックパッドマートの関連エントリを読むときにより具体的にイメージしやすくもなると思います。 項目が多いので全体を俯瞰しやすいよう目次を貼っておきます。 クックパッドマートについて クックパッドマートの流通 資材 コンテナ シッパー ラベル ドライバー 拠点 ステーション ハブ ローカルスポット ルート ステーション便 ハブ便 出荷サポート便 タイムライン アプリケ

    クックパッド生鮮 EC お届けの裏側 2022 年版 - クックパッド開発者ブログ
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/04/22
  • AWSのリソースを棚卸してみた | DevelopersIO

    こんにちは、CX事業部IoT事業部の高橋雄大です。 AWSで開発やテストを行っていると、消し忘れや使われなくなったリソースが出てきます。これらを放置しておくと、余分なコストが発生したり作業のミスに繋がることもあるため、定期的にリソースを棚卸することが大切です。 また、開発や運用保守の引き継ぎを行う際にも、引き継がれる人のことを考えて、しっかりとリソースの整理をしておきましょう。 記事のゴール AWSのリソース一覧を取得して、エクセルやスプレッドシートで棚卸を実施します。 環境情報 項目 内容 AWSリソース一覧を作成 AWSのリソース一覧を取得にはAWS CLIを利用します。AWS CLIを利用するためには、セキュリティ認証情報などの初期設定が必要です。 AWS CLIの最新バージョンをインストール AWS CLIのセットアップ 次のコマンドを実行してAWSのリソース一覧を取得します。

    AWSのリソースを棚卸してみた | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/04/22
  • TerraformのAWS Provider Version 4へのアップグレードに伴うコード改修がおっくうな方へ 便利なツールありますよ | DevelopersIO

    先日TerraformAWS Provider Version 4がリリースされました。 S3バケット周りで大規模なリファクタリングがあり、そのままのコードで単純にproviderだけアップグレードするとエラーになります。コードを書き換える必要があるのですが、中々面倒です。 そんな私のような方にピッタリなツールを見つけたのでご紹介します。tfrefactorです。既存のS3バケット(aws_s3_bucketリソース)のコードをコマンド一発でv4準拠のコードに書き換えてくれます。 インストール方法 バイナリをダウンロードしてパスを通す方法とmake installする方法があります。私は前者でやりましたが、「開発元を検証できないため開けません」のエラーでコマンド実行できなかったので、以下リンク先ページにあるようにシステム環境設定→セキュリティとプライバシーから設定変更して実行できるように

    TerraformのAWS Provider Version 4へのアップグレードに伴うコード改修がおっくうな方へ 便利なツールありますよ | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/04/22
  • ECSでマルチステージング環境を実現した設計と実装 | PR TIMES 開発者ブログ

    こんにちは、普段PR TIMES STORY(以下STORY)の開発リーダーをしている岩下(@iwashi623)です。 PR TIMES STORYは弊社のMissionである「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をそのまま体現したようなプロダクトで、「創業ストーリー」や「開発秘話」などの行動者の熱量をそのまま配信して、企業とメディア、生活者のより良い・多くのリレーションが生まれることを目的としています。 PR TIMES STORYトップページ 記事では、私も今月から2年目となったので新卒の時よりさらにチームに貢献していきたい!と思っていたところ、STORYの現状の環境では開発速度が出しづらい状況を抱えていたので、そちらを解消するためにチームで行ったことを書いていきます。 現状 STORYは一部PR TIMESとは別リポジトリ、別インフラで独立して管理されており、独立している部

    CLSmooth
    CLSmooth 2022/04/22