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2023年5月23日のブックマーク (7件)

  • Rails: アプリケーションを静的解析で"防弾"する3つの便利ワザ(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

    概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Few static analysis tricks to bulletproof your application | Arkency Blog 原文公開日: 2023-05-02 原著者: Piotr Jurewicz サイト: Arkency Blog 日語タイトルは内容に即したものにしました。 静的解析とは、コードを実行せずに潜在的な問題を特定して品質を改善することです。有用な静的解析手法を導入することで、アプリケーションの信頼性を高められます。記事では、コードベースの問題を静的解析で解決するうえで便利な手法を3つ解説します。 🔗 1: ファイル名が間違っているテストファイルを検出する 先頃、顧客のアプリケーションに含まれている未使用のコードを追いかけていたときに、明らかにパスしないRSpecテストが1つ見つかりま

    Rails: アプリケーションを静的解析で"防弾"する3つの便利ワザ(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/05/23
  • 日本語LLM祭りで課金するどころか、めちゃ勉強になってしまった話|白井暁彦 aka しらいはかせ

    「風が吹けば桶屋が儲かる」と申しますが、 日語LLM祭りが起きると{Google/AWS/NVIDIA}が儲かるのでございます。 Llama_indexを触っていたとき、僕はこんなことを言っていました。 llama_indexおもしろい これは寝れなくなるし OpenAIじゃなくても動くの素敵 誰か日語おすすめのLLM教えて https://t.co/Xme7iRIe5v — Dr.(Shirai)Hakase #AI絵師 #技術書典14 (@o_ob) May 14, 2023 llama_indexおもしろい これは寝れなくなるし OpenAIじゃなくても動くの素敵 誰か日語おすすめのLLM教えて しらいはかせ 2023/5/14の発言実はLlama_indexには最近、OpenAI以外のLLMも渡せるようになったのです。ほかのLLM、特にAPI費のかからないオープンソース型

    日本語LLM祭りで課金するどころか、めちゃ勉強になってしまった話|白井暁彦 aka しらいはかせ
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/05/23
  • ChatGPT・GitHubCopilotを使用したAI時代のアプリケーション開発

    初めに ChatGPTの登場によって、ここ数カ月、生成系AIが非常に盛り上がっていますね。 連日新しいサービスやプラグインが生まれているイメージです。 さて、エンジニア界隈では、このChatGPTにプログラムを自動生成してもらい、ノーコードツールのように使用するようなユースケースが度々見受けられます。(日語で書いた文章から自動でアプリケーションを構築するサービスなんかも出来てましたね) 今回は、そんなChatGPTGitHubCopilot(以降Copilotと表記します)を使用してアプリケーション開発をしてみたので、その感想や上記ツールを使用するコツを書いていこうと思います。 アプリケーションアーキテクチャ 今回開発したアプリケーションのアーキテクチャは以下の構成になっています。(記事に直接は関係ないので、読み飛ばしてもらって問題ないです) バックエンド AWS Chalice A

    ChatGPT・GitHubCopilotを使用したAI時代のアプリケーション開発
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    CLSmooth 2023/05/23
  • Terraform 1.5 で追加される import ブロックの使い方

    先日 Terraform v1.5.0-beta1 がリリースされました。 NEW FEATURES を眺めてみると、どうやら import ブロックというものが追加されているみたいです。 今までは既存のリソースを Terraform の管理下に追加するためには terraform import コマンドを使用して 1 つ 1 つ import する必要がありました。 import ブロックを使用することでリソースの import を宣言的に実行することができるようになりました。 というわけで試してみました。 ( この記事とは関係ないですが check ブロックも気になりますね。 ) 検証環境 Terraform v1.5.0-beta1 サンプルコード 今回紹介するコードは以下のリポジトリで管理しています。 試してみる 準備 手作業でリソースを作成 検証するための AWS リソースを作成

    Terraform 1.5 で追加される import ブロックの使い方
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/05/23
  • LLMを理解する一歩として「ゼロから作るDeep Learning」をやった - $shibayu36->blog;

    LLM、GPT界隈を追いかけていて、GPTの仕組みと限界についての考察(2.1) - conceptualizationという記事を見かけた。これを見たとき、「どういうことか全然理解できない」という気持ちになった。また、その他LLMの解説記事を理解できないことが多く、自分の機械学習知識不足が明確になった。 理解できなかったことは悔しいし、LLMやChatGPTをうまく使いこなすには最低限どのような原理で動いているか理解したいと感じた。そこで一歩目として「ゼロから作るDeep Learning」を完走した。 ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装 作者:斎藤 康毅オライリージャパンAmazon 知識なしからはじめたので時間はかかったが、次のように進めていった。 自分もコードを写経しながら読む レポジトリは https://github.co

    LLMを理解する一歩として「ゼロから作るDeep Learning」をやった - $shibayu36->blog;
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/05/23
  • エンジニアの稼働率を上げれば上げるほど機能リリースが遅くなっていく|mtx2s

    組織内のメンバーを「リソース」として見始めると、それを100%使い切ることにばかり注力してしまいます。リソースの稼働率を下げることは、すなわち、生産性を下げること。マネージャーは、まるで強迫観念に取り憑かれたように、そのような考えに囚われます。 自社でのソフトウェアプロダクト開発において、その対象は特に、開発者に強く向けられます。その理由は明らかでしょう。バックログに積み上がり続けるアイデアをソフトウェアに変えられるのは、開発者だけです。より多く、できる限り早く、アイデアを市場投入したい。彼らに空き時間という無駄を作らせてしまうわけにはいかない。 しかし、そのような努力が、必ずしも良い結果につながるとは限りません。むしろ、開発者の稼働率を高めすぎたことが、リードタイムに悪影響を与えているかもしれないのです。そして言うまでもなく、アイデアの市場投入が延びれば延びるほど、ユーザーにとってもビジ

    エンジニアの稼働率を上げれば上げるほど機能リリースが遅くなっていく|mtx2s
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    CLSmooth 2023/05/23
  • ControlNet(v1.1)の詳しい解説!輪郭やポーズから思い通りの絵を書かせる【Stable Diffusion】 | 謎の技術研究部

    ControlNet(v1.1)の詳しい解説!輪郭やポーズから思い通りの絵を書かせる【Stable Diffusion】 AIイラストはPromptだけだと思い通りのポーズが出せない。そこで既存の線画やポーズから出力をコントロールする手法がControlNet。できるだけ細かいところまで設定を見ていく。 ControlNetがv1.1にアップデートされたため随時記事更新中!推定モデルの解説はほぼ網羅(一部あまり使われてないと思われるものは掲載していない) かなり頻繁に更新しているため、履歴を最下部に掲載 最終更新時のControlNetのバージョン:1.1.201 はじめに この記事はStable DiffusionのExtensionであるControlNetのより深い解説を目指す。 なにをするもの? 今まで殆ど運任せだった画像生成だが、ControlNetを使うことである程度ユーザーが

    ControlNet(v1.1)の詳しい解説!輪郭やポーズから思い通りの絵を書かせる【Stable Diffusion】 | 謎の技術研究部
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    CLSmooth 2023/05/23