はじめに こんにちは、CTO/DevRelブロックの堀江(@Horie1024)です。本記事はZOZO DevRelチームによる連載「ZOZO TECH BLOGを支える技術」の2本目の記事です。 前回の記事ではZOZO TECH BLOGの概要とその運用について紹介しました。今回の記事ではTECH BLOGの運用プロセスのうち記事の執筆に焦点を当て、執筆とそのレビュー体制を支えるCI/CDフローの整備について紹介します。 目次 はじめに 目次 ZOZO TECH BLOGでのCI/CDの活用 記事の静的解析と文章校正 記事のプレビュー環境へのデプロイ CI/CDフローの構築 CI/CDフローの概要 文章校正 プレビュー環境へのデプロイ フォーマット・画像のアップロード プレビューへの記事の反映 公開済みの記事一覧を取得 記事の新規投稿または更新 事例紹介 文章校正 textlint-di
はじめに こんにちは。最近はテックタッチの同僚とボルダリング同好会のようなものを作ってワイワイしてます!SRE の izzii です。 7月27日、社内の有志を集めて AWS ジャパン主催のセキュリティインシデント疑似体験 調査ワークショップに参加しました。このイベントは、AWS 環境上の典型的なセキュリティインシデントを再現したログを用いて、CTF (Capture The Flag、旗取りゲーム) 形式で AWS のセキュリティで気をつけるべきことを学べるイベントです。 テックタッチからは、izzii (SRE), roki (SRE), canalun (フロントエンド), kacchan (コーポレートセキュリティ) が参加し、その4名で構成されたチーム 「gokigen」 は約40チーム中で3位に入賞することができました!(記事のトップ画像はその時のキャプチャです ※AWS 様に
Amazon Web Services(AWS)は、オブジェクトストレージサービスとして提供しているAmazon S3のバケットをLinuxからマウントし、ローカルのファイルシステムと同様にさまざまな操作を可能にする「Mountpoint for Amazon S3」を正式に公開しました。 基本的にAmazon S3の操作はS3専用のAPIを呼び出すことによって行いますが、今回公開されたMountpoint for Amazon S3はそうした操作を不要にし、いくつかの制限はあるものの、Amazon S3のバケットをまるでローカルのファイルシステムのように扱えるようになります。 これにより、例えばAmazon EC2のインスタンスからAmazon S3のバケットへの大規模なデータの保存や参照などが容易に可能になります。 下記はAWSが公開した動画から、実際にMountpoint for A
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