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2024年3月15日のブックマーク (2件)

  • IAM ユーザーが所属している IAM グループとアタッチされている IAM ポリシーの一覧を AWS CLI で取得する | DevelopersIO

    IAM ユーザーの現状を棚卸ししたい コンバンハ、千葉(幸)です。 IAM ユーザーはきちんと管理されていますか?最近 100名近く IAM ユーザーが存在する環境をご支援する機会がありました。ユーザーがどんなグループに所属していてそれぞれどんな権限を有しているか、きっちりした設計書が無く。まずはそれを棚卸ししてからあるべき構成を考えていきましょう、というアプローチを取りました。 単に IAM ユーザーの一覧を取得するだけであれば以下のエントリにある内容を踏襲すればいいのですが、今回はそれより詳細な情報が必要です。 ということで、AWS CLI で一覧を取得してみました。(その後にスプレッドシートで頑張りました。) IAM ユーザーに割り当てられるポリシーについておさらい IAM ユーザー、グループ、ポリシーについておさらいしておきましょう。 IAM ユーザー、IAM グループそれぞれに

    IAM ユーザーが所属している IAM グループとアタッチされている IAM ポリシーの一覧を AWS CLI で取得する | DevelopersIO
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/03/15
  • 個人開発を7年以上続けて分かった技術選択のコツ

    個人開発を7年以上続けて分かった技術選択のコツInkdropというMarkdownノートアプリを作り続けて7年になる。 お陰さまでその売上でずっと生活できている。 これまで個人開発でどう継続していくかについて「ユーザの退会理由をあれこれ考えない」とか「アプリの売上目標を立てるのをやめました」とか、ビジネス面あるいはメンタル面からいろいろ書いてきた。 今回は、技術面にフォーカスして、どう継続して開発していくかについてシェアしたい。 TL;DR最初はとにかく最速でリリースする事を最優先する迷ったら「ときめく方」を選べ程よいところで切り上げて開発を進める使っているモジュールがdeprecatedされるなんてザラだと覚悟する古いから悪いとは限らないシンプルにしていく老舗から継続の秘訣を学ぶ運ゲー要素は排除しきれない最初はとにかく最速でリリースする事を目標に技術選定する開発計画とビジネス計画は切って

    個人開発を7年以上続けて分かった技術選択のコツ
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/03/15