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2024年8月31日のブックマーク (3件)

  • SwiftDataめっちゃええやん。 - Qiita

    はじめに iOS17から使用できるSwiftDataを少し使ってみました。 めっちゃええやん!って思ったので紹介します。 この記事でわかること SwiftDataとはなにか SwiftDataのなんとなくの使い方 今回作ったサンプル 仕様 todoを入力して"add"ボタンを押すと、時間と共に保存される doneボタンを押すと、上のタスクから順に完了マークがつく スワイプでtodoを消すことができる アプリをキルして再度立ち上げても登録したタスクは残っている サンプル動画 環境 PC: MacBook Air M2 macOS: Ventura 13.5.1 Xcode: Version 15.0 beta 6 SwiftDataってなに? SwiftDataはiOS17から使用できる、データを永続化するためのフレームワークです。 Appleが提供しているCoreDataや外部ライブラリで

    SwiftDataめっちゃええやん。 - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/08/31
  • ソースコードをリポジトリ丸ごとLLMに読んでもらう方法

    はじめに ソースコードをLLMに読んでもらうとき、単一ファイルだと楽なのですが、GitHubのリポジトリのように複数ファイルから構成されるプロジェクトだと困ってしまいますね。 リポジトリごとLLMに読んでもらえるようにいい感じにテキスト化できると良いですね。そんなソフトがありました。しかも2つ。 両方ともほとんどコンセプトは同じです。特に後者のgenerate-project-summaryは使い方も含めて、自分のやりたいことが、すでに開発者の清水れみおさんが以下の記事にまとめていました。 なので、あんまり書く必要ないのですが、せっかくなのでgpt-repository-loaderの使い方と、出力したファイルの別の活用方法について書いてみたいと思います。 追記:以下のも気になるので試してみたいです。試したら追記します。 gpt-repository-loaderでリポジトリをテキストに変

    ソースコードをリポジトリ丸ごとLLMに読んでもらう方法
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/08/31
  • 高速コードエディタ「Zed」に、LLMを利用した支援サービスが追加

    米Zed Industriesは、同社が提供している高速コードエディタ「Zed」に向けて、大規模言語モデル(LLM)を利用した支援サービス「Zed AI」の提供を8月20日(現地時間)に開始した。Zedは、GNU Affero General Public License、Apache License 2.0、GNU General Public License 3.0で公開しているオープンソースソフトウェア。コードの大部分をRust言語で記述し、画面描画にGPU(Graphics Processing Unit)を利用するなどして、高速動作を実現している。 Zed AIは、米Anthropicが開発したLLM「Claude 3.5 Sonnet」を利用した支援サービス。利用するにはサインインが必要だが、当面の間は料金はかからない。ユーザーの問い合わせに応じて、APIの仕様を答えたり、コー

    高速コードエディタ「Zed」に、LLMを利用した支援サービスが追加