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ブックマーク / tech.up-sider.com (5)

  • 法人カードの不正利用対策に挑む:その難しさと面白さ - UPSIDER Techblog

    記事は UPSIDER Tech Advent Calendar 2025 の3日目の記事になります。 2日目のAnti-Fraud(不正利用対策)チームの Tech Lead の Sho さんに引き続き、Anti-Fraud チームの EM のRyutaroが担当します。ぜひ2日目の記事もご覧ください! UPSIDERのアドベントカレンダー2025 では、Tech・Corporate・Bizの3つに分かれて、それぞれのチームメンバーが日替わりでさまざまな内容をお届けします。 Techはこちら: UPSIDER Tech Advent Calendar 2025 - Adventar Corpはこちら: UPSIDER Corp Advent Calendar 2025 - Adventar Bizはこちら: UPSIDER Biz Advent Calendar 2025 - Adve

    法人カードの不正利用対策に挑む:その難しさと面白さ - UPSIDER Techblog
  • UIが無い領域でも品質を落とさないために!──UPSIDER ProcessorチームにおけるBackend QAの取り組み - UPSIDER Techblog

    こんにちは。株式会社UPSIDERのNishidaです。 入社から半年が経ち、現在はProcessorチームでバックエンドの品質保証(QA)に取り組んでいます。 記事では、UPSIDERの決済インフラを支えるProcessorチームにおけるBackend QAの実践と試行錯誤についてご紹介します。 🔧 Processorチームとは”止まらない決済を支える存在” まずは、私が所属しているProcessorチームについて簡単にご紹介します。 Processorチームは、UPSIDERのカード決済における「心臓部」にあたる領域を担当しています。 Visaなど外部ネットワークとの連携、不正検知、UXとのバランス、非同期なシステム設計など、非常に多くの要素が絡み合う複雑なチームです。 このチームの大きな特徴は、「止まらないこと」自体がプロダクト品質そのものであるという点です。 そのため、設計や運

    UIが無い領域でも品質を落とさないために!──UPSIDER ProcessorチームにおけるBackend QAの取り組み - UPSIDER Techblog
  • Vibesのみで1週間を乗り切れ!支払い.com開発でAI縛りな「Vibe Coding Only Week」をやってみた - UPSIDER Techblog

    はじめに こんにちは、支払い.comでエンジニアリングマネージャーをしている 大聖寺谷 です。 支払い.comとは請求書の支払いをクレジットカードで支払うことができ、 中小企業や個人事業主の資金繰りの改善を行うことができるサービスです。 このサービスの性質上、月末は売上・処理件数ともにピークを迎える繁忙期となるため、私たちのチームでは月の最終週にリリースを停止する運用を行っています。そんな“静かな週”を活用して、普段はなかなか手をつけられない技術的負債の解消や新しい試みを行う「優先度低いことやるウィーク」を実施してきました。 今回ご紹介するのは、その一環として初めて実施した Vibe Coding Only Week(通称VCOW) という取り組みです。 Vibe Coding Only Week(VCOW)とは きっかけは「他社でもAIのみでコードを書いている事例が増えてきている中で、う

    Vibesのみで1週間を乗り切れ!支払い.com開発でAI縛りな「Vibe Coding Only Week」をやってみた - UPSIDER Techblog
  • 未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 - UPSIDER Techblog

    こんにちは、UPSIDERでVPoEを務めている泉(@yizumi)です。 先日、代表の宮城がUPSIDERの激動の半年間の舞台裏と未来のことを綴ったブログがでました。 note.com ブログでは、UPSIDERの技術面での進化とこれからのチャレンジについて、僕の視点からも書いてみたいと思います。プロダクトの集合体として成長してきたUPSIDERが、いかにして「社会インフラ」へと進化しようとしているのか、その構想と現場のリアリティについて、お伝えできればと思います。 法人カードイシュアーから「金融プラットフォーム」へ UPSIDERはこれまで、法人カード「UPSIDER」や「PRESIDENT CARD」といった自社ブランドカードの成長を軸に、決済・与信・請求回収といった金融プロダクトを開発・展開してきましたが、いま大きな進化のフェーズを迎えています。端的に言えば、私たちは「法人カード

    未来のFintechインフラはどうつくられるのか?──UPSIDERの技術戦略とプラットフォーム構想 - UPSIDER Techblog
    CLSmooth
    CLSmooth 2025/07/10
  • 不正利用検知システムをリリースしました - UPSIDER Techblog

    こんにちは!不正利用対策チームのShoです。 3Dセキュア(3DS)導入の義務化、サイン決済の廃止が行われ、不正利用対策の重要性がますます高まっています。 UPSIDERでも2024年11月に不正利用対策チームを立ち上げ、より高精度な不正検知を目指した取り組みを開始しました。以下のブログでご紹介していますので、ぜひご覧ください。 tech.up-sider.com そしてこの度、不正利用対策チームは新しく不正利用検知システムをリリースいたしました。 prtimes.jp なぜ新しい不正利用検知システムを作ったのか 不正利用対策とUXのトレードオフ 不正利用を防ぐ仕組みは、プロダクトの安全性を確保する上で不可欠ですが、行き過ぎた対策はユーザー体験(UX)の悪化につながります。そのため、セキュリティと利便性のバランスを考慮することが重要です。 既存のシステムでは不十分だった理由 UPSIDER

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