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ブックマーク / zenn.dev/manalink_dev (4)

  • Claude Code Max(100ドル)を会社支給にするまでに考えたこと・試したことまとめ

    2026年の年始から、Claude Code Maxプラン($100)をマナリンクの開発チーム全員に会社支給とすることにしました。 当記事ではそこまでに至る経緯と、決定した理由、今後の展望などをまとめます。 誰向けの記事なのかよくわからない内容になりそうなのですが、 会社支給内容を決める側の立場の方 小規模の開発組織(弊社のような)でAIコーディングを活用するにあたって、どういうスタンスを取っているかが気になる方 色々な会社のAIコーディングへのスタンスを知って、今後のキャリアの参考にしたいエンジニアの方 といった方々に読んでいただきたいです。 これまでの流れ(ざっくり) 開発環境系に限って会社支給内容を振り返ると、以下のようになります。 2024年ごろ: IDE利用料(選択可だがJetBrains推奨)、GitHub Copilot、ChatGPT Plus 2025年ごろ: IDE利用

    Claude Code Max(100ドル)を会社支給にするまでに考えたこと・試したことまとめ
    CLSmooth
    CLSmooth 2026/02/03
  • 【図解】Next.jsで理解するSSRとクライアントルーティングの通信の仕組み

    Next.jsで理解するSSRとクライアントルーティングの違い」という名目で社内にて簡単に勉強会を行いました。記事は、その内容を適宜編集して公開するものです。 TL;DR 以下の要約を読んで、「なんだその話か」って思った方は引き返していただいて大丈夫です。逆に「えっそうなの・・・?」と思った方は、ぜひ読んでください! Next.jsアプリケーションにおいて、/hogeと/fugaというページがあり、それぞれgetServerSideProps()が定義されているとします 最初ブラウザで/hogeを開いたとき、Next.jsアプリケーションはブラウザから/hogeへのGETリクエストを受け取り、getServerSideProps()を実行します 次に/hogeから/fugaへrouter.pushで遷移すると、Next.jsアプリケーションはブラウザから/fugaへのGETリクエストを

    【図解】Next.jsで理解するSSRとクライアントルーティングの通信の仕組み
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/06/20
  • Reactベストプラクティスの宝庫!「bulletproof-react」が勉強になりすぎる件

    Reactアプリケーションのアーキテクチャの一例として公開されているGitHubリポジトリ「bulletproof-react」が大変勉強になるので、私自身の見解を交えつつシェアします。 ※2022年11月追記 記事リリースから1年ほど経過して、新しく出てきた情報や考え方を盛り込んだ続編記事を書いていただいているので、こちらも併せて読んでいただければと想います(@t_keshiさんありがとうございます!)。 ディレクトリ構造が勉強になる まずはプロジェクトごとにバラつきがちなディレクトリ構造について。 ソースコードはsrc以下に入れる bulletproof-reactでは、Reactに関するソースコードはsrcディレクトリ以下に格納されています。逆に言えば、ルートディレクトリにcomponentsやutilsといったディレクトリはありません。 たとえばCreate Next Appで作成

    Reactベストプラクティスの宝庫!「bulletproof-react」が勉強になりすぎる件
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/04/16
  • 社内で実施している「10分勉強会」のご紹介

    マナリンクCTOの名人です。 2022年3月頃から社内で実施している「10分勉強会」という取り組みと、実際の内容についてざっくり紹介していきます。 10分勉強会の目的 10分勉強会の目的は以下のとおりです。 すぐに実務で使えるかは分からないけど、知っておいて損はないことを先に学ぶ機会を作る 実務にて学んだことで、他のメンバーにも知ってほしいと思ったことを共有する機会を作る 前者については、たとえば「新しいバージョンのPHPについて調べてみた」といった、すぐには役立たないがいずれ使うであろう知識が挙げられます。後者については、たとえば「ある施策の実装をきっかけにCSSの◯◯プロパティについて学びなおした」といった例が挙げられます。 (ちょっとあまり上手な図解ではない気がしますが)学習機会の必要性について図解してみました。 エンジニアがある施策Aを実装するには、最低限これさえ分かっていたら実装

    社内で実施している「10分勉強会」のご紹介
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/06/18
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