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Automatorに関するCLSmoothのブックマーク (3)

  • 複数ページPDFの結合がワンボタンで完了!Automatorがスゴイ|Mac - 週刊アスキー

    Windowsユーザーだった女子編集者が、実際にMacを使うなかで出合ったトラブルを解決する連載。Macの「プレビュー」のPDF書き込みや分割・結合はとても便利。何らかのソフトが必要だったWindowsユーザーからすると、これだけでもちょっと興奮するレベルです。ですが、ページ数が多いと大変。OS Xに標準搭載の「Automator」ならワンボタンでPDFのマージができます。 私がこのように大量のPDFをくっつけたいのは、自宅でScanSnap iX500を愛用しているから。自動紙送(ADF)付きなので、A4サイズまでの紙ならどんどん吸い込んで高速読み取りしてくれるのですが、仕事柄雑誌の校正紙(ゲラ)などを読み取りたいことが多いです。これが基B4サイズなんですよね。そうすると、クリアファイル状の「A3キャリアシート」に挟むことでスキャンできるわけですが、1枚ずつ取るのでファイルがバラバラ

    複数ページPDFの結合がワンボタンで完了!Automatorがスゴイ|Mac - 週刊アスキー
  • MacでどこででもRubyコードを実行できるようにする - 惰眠と論理と指揮棒と

    2014-07-26 MacでどこででもRubyコードを実行できるようにする 用意するもの Mac Automator 簡単に説明すると 書いてある文字列を受け取り、Rubyで実行して、出力内容と受け取った文字列を入れ替える。 という事をやっちゃいます。 Automatorでサービスを作成する ↑こんなアイコンのやつ 1. 新規からサービスを選ぶ 2. 色々する 右上の「選択されたテキストを出力で置き換える」にチェックを入れる 左の色々ある候補の中から「シェルスクリプを実行」を右側の欄にドラッグアンドドロップ 「ruby -Ku 2>&1 || echo;」を入力 適当に名前をつけて保存(自分は「Rubyで実行」にしました) ショートカットを設定する 環境設定からキーボードを選択 「ショートカットタブ」を選択 左メニューから「サービス」を選択 右側の候補の中の「テキスト」の欄に先ほど保存し

    MacでどこででもRubyコードを実行できるようにする - 惰眠と論理と指揮棒と
  • VMWare Fusionの仮想マシンのバックアップを定期的に行うためにAutomatorで作ったアプリをカレンダーで起動する | toshyon's posts

    VMWare の仮想マシンはファイルサイズが大きく、さらに起動しただけで更新されるので、TimeMachineのバックアップ対象にしてしまうと、ず〜〜〜っとバックアップが動くはめになってしまいます。 なので、バックアップ対象から外しているのですが、そうすると仮想マシンのバックアップがないことになってしまいます。 そこで、外付けハードディスクにたまにコピーするわけですが、これを定期的に自動でコピーするようにしました。 Mac でシェルスクリプトを定期的に実行するには、シェルスクリプトを作ってそれをlaunchdに登録するのが正統派だと思いますが、ここはあえてAutomator + カレンダーにて。 Automator でコピーするアプリを作る※注意)以下の処理ではファイルを削除する処理が含まれています。記述を誤ると大事なファイルがすべて消えてしまう可能性があるため、内容を理解した上で間違いな

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