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VBAに関するCLSmoothのブックマーク (3)

  • ExcelからOpenCVで画像を開く - wildpieの日記

    はじめに Excelにはプログラミングのできる環境としてVBAが用意されています。ただあまり使いやすいとはいえないので、別の方法があるか調べてみました。 COMというインターフェースを使うとVisual Studioで作成したDLLを呼べるみたいなので試してみます。 実装 ここではC++/CLIのOpenCVで取得したカメラ画像をExcelで表示するプログラムを作ってみます。VBAから見えてほしいインターフェースは、画像の座標を入れるとRGBの値が返ってくるものです。これを実装すると以下のようになります。 参考 Extend your VBA code with C#, VB.Net or C++/CLI | Pragmateek #pragma once using namespace System::Runtime::InteropServices; #include <opencv2

    ExcelからOpenCVで画像を開く - wildpieの日記
  • スクショをExcelに張り付けるのに役立つ4つのテクニック

    スクショをExcelに張り付けるのに役立つ4つのテクニック:テストエビデンス取得自動化の秘技(後編)(1/3 ページ) システム開発におけるソフトウェアテスト(結合テスト~システムテスト)において重要視されるエビデンス(作業記録)。前後編の2回にわたって、エビデンスとしてスクリーンショットをキャプチャし、テスト仕様書や納品書に張り付けていく作業を自動化するためのVBA/マクロのテクニックを紹介する。後編は、画像ファイルをシートに張り付け、Excel 2013のメニューからスクショを直に張り付け、画像を縮小し、指定した時間にマクロを実行する方法を解説。 前編「Selenium VBAを使って自動でブラウザーを操作してスクショをExcelに張り付けてみた」では、エビデンスとしてスクリーンショット(以下、スクショ)を撮る意義や、Selenium VBAのインストール方法と使い方、スクリーンショッ

    スクショをExcelに張り付けるのに役立つ4つのテクニック
  • Selenium VBAを使って自動でブラウザーを操作してスクショをExcelに張り付けてみた

    クライアントからシステム開発案件を受注し、開発成果物を納品する際に、エビデンスとして、Excel上に貼り付けたスクリーンショット(以下、スクショ)を、成果物の仕様書や納品書と共に納品する場合がある。この作業は、クライアントに「こういったテストを実行しました」という証拠を提示するものとなる。クライアントに成果物の機能や制限事項などを説明する場合に大変に有効なものとなっているのが現状だ。 実際、Excel上に記述したテスト仕様書や納品書にスクショを張り付けて、成果物の一部として納品しておくと、後々何らかのトラブルが発生した場合も問題解決に大きく寄与することになる。 しかし現実問題として、成果物の機能のスクショを、Excel上に手作業で延々と張り付けていく作業は単純作業であることもあり、開発者にとっては苦痛この上ない作業だ。 そこで、そのような作業を自動化し手助けをしてくれるツールとして「Sel

    Selenium VBAを使って自動でブラウザーを操作してスクショをExcelに張り付けてみた
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