ページのデザインだけでなく、使用されているエフェクトも面白いものが揃っているレスポンシブ対応のHTML5/CSS3のテンプレートを紹介します。 単に使うだけでなく、HTML5/CSS3の勉強、デザインの勉強にもいいですね。 “HALCYON DAYS” ONE PAGE WEBSITE TEMPLATE デモページ 大きな写真画像を使った背景とそれを使ったパララックスエフェクトが美しいポートフォリオやランディングページ用のテンプレート。 個人・商用利用無料。
「DevDocs」はHTML5やCSS3、JavaScriptなどのドキュメントを高速検索できるサイトです。MacにDashというドキュメントを高速に横断検索できるツールがありますが、それに似たサービスですね。オンラインで検索できるので、便利です。検索するとリアルタイムに検索結果が絞りこまれ、必要なドキュメントの内容が表示されます。 使うには、まずDevDocsへアクセスしましょう。左側のメニューに検索対象の言語が並んでいます。 プルダウンを開くとカテゴリごとにドキュメントが整理されています。左上の検索ボックスから対象のタグやメソッドを入力すると絞り込むことができますよ。高速に検索できるので、必要な情報がすぐに手に入るのがうれしいですね。ウェブ開発をしている方はドキュメントを読むことが頻繁にあると思います。DevDocsをブックマークしておくと、いざというときに便利ですよ。 DevDocs
Web制作時に、あれ?なんだっけな?って時に役立つ便利サイトを紹介します。 HTML5やCSS3の各ブラウザのバージョンごとのサポート状況、スクリーンサイズやデバイスごとのMedia Queriesの書き方、Bootstrap, Foundationなど各フレームワークの対応ブラウザやライセンス、ブラウザの各バージョンごとのCSS Hackなど、いざという時に役立つサイトばかりです。 Can I Use...Support tables for HTML5, CSS3 Can I Useは先月くらいにUIを刷新し、より使いやすくなりました。デスクトップ・モバイル用の各ブラウザでのバージョンごとのHTML5, CSS3のサポート状況がそれぞれ詳しく分かります。
SVGでアウトラインをカスタマイズしてみようこれまで、二回ほどSVGに関する記事を書きましたが、SVGの面白さは伝わっていますかね…!?今回はSVGのアウトライン(線)の装飾に注目!オブジェクトを徐々に描いていくラインエフェクトにも挑戦します! SVG の基本的な情報や書き方は過去記事「アイコンフォントから SVG へ!より手軽にベクター画像を表示しよう」をご覧ください! SVG 線種プロパティの基礎基本的な書き方ですが、SVG のコード内に直接記述する方法と、CSS で指定する方法があります。例えば stroke プロパティを使う場合: <svg viewBox="0 0 200 200"> <line x1="10" y1="10" x2="190" y2="190" stroke="#000" /> </svg> のように、 stroke="#000" と直接記述しても OK ですし
印刷する紙のデザインと異なり、Webデザインは環境によって見た目が変わります。 どの環境でも同じレイアウトで見せるには画像として書き出せば確実なのですが、テキストの部分はそうもいきません。 DTPデザイナーの方からも「こんな文字のレイアウトはWebだと無理?」といったご相談を受けることがよくあります。 今年に入って、HTML5&CSS3に対応したブラウザのシェアもかなり増えてきましたので、今回は文字のレイアウトに関するHTMLとCSSをご紹介したいと思います。 ※IE以外のブラウザは、2014年7月4日現在の最新版にて確認を行っています。 段組み CSS3の「multi-column」を使用すると、float等による段組みとは異なり、Illustratorのテキスト流し込みのような自然な段組みレイアウトが可能です。 multi-columnによる段組みの表示例: 吾輩は猫である。名前はまだ
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