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JAXAに関するCruのブックマーク (67)

  • 国際宇宙ステーション史上初、全ドッキングポートが満杯に。スペースXやJAXAなど8機の宇宙船がISSに同時接続 - スマートモビリティJP

    2025年12月1日、国際宇宙ステーション(ISS)にある全8カ所のドッキングポートが史上初めてすべて占有されるという歴史的快挙が達成された。 ISSには日の新型宇宙ステーション補給機「HTV-X」初号機もドッキング中国際宇宙ステーション(ISS)の運用史上初めて、8カ所あるドッキングポートのすべてが同時に使用されるという状況が実現した。 この節目は、2025年11月27日に到着した「ソユーズMS-28」宇宙船のドッキングスペース確保のため、一時的にISSとのドッキングを解除されていた米ノースロップ・グラマンの無人補給機「シグナス XL」がISSユニティモジュールの地球側ポートに再ドッキングされたことで達成した。 シグナス XLとソユーズMS-27はドッキングポートが隣接しているので、ドッキングクリアランス確保のためシグナス XLをロボットアームで隔離していた。 現在ISSに接続されてい

    国際宇宙ステーション史上初、全ドッキングポートが満杯に。スペースXやJAXAなど8機の宇宙船がISSに同時接続 - スマートモビリティJP
    Cru
    Cru 2025/12/09
    運用終了前のお祭り?補給廃棄人員輸送用途がそんなに必要な事ってないよね?しかしソユーズ2機にプログレス2機か。ISS運用にウクライナ情勢が持ち込まれてないのは良い事なのだろう
  • JAXAの革新的衛星技術実証4号機は米企業のロケットで宇宙へ 2025年度内の打ち上げを堅守

    JAXA=宇宙航空研究開発機構は2025年10月10日、革新的衛星技術実証4号機として「イプシロンS」ロケットで打ち上げられる予定だった9機の衛星について、アメリカ企業Rocket Lab(ロケットラボ)の「Electron(エレクトロン)」ロケットで2025年度内に打ち上げる予定であると発表しました。 2025年11月~12月と2026年1月~3月の2回に分けて打ち上げへ【▲ 振動試験を受ける小型実証衛星4号機(RAISE-4)のフライトモデル(Credit: JAXA)】革新的衛星技術実証4号機は、大学・研究機関・民間企業などが開発したハードウェアに宇宙での実証の機会を提供する、JAXAの「革新的衛星技術実証プログラム」における4回目の実証機会です。 公募テーマは2022年6月~7月にかけて募集され、以下の8つの部品・機器と8機の超小型衛星が選定されました。 小型実証衛星4号機(RAI

    JAXAの革新的衛星技術実証4号機は米企業のロケットで宇宙へ 2025年度内の打ち上げを堅守
    Cru
    Cru 2025/10/15
    あらまぁ
  • "獺祭"を宇宙で製造 世界初 新型ISS補給機HTV-Xに搭載

    "獺祭"を宇宙で製造 世界初 新型ISS補給機HTV-Xに搭載
    Cru
    Cru 2025/10/10
    なんじゃこりゃ?獺祭のプロモーション?早ければってことはHTV再突入回収じゃなくて人が持ち帰り?もろみ絞った粕から宇宙酵母とかいって使い回して新製品の予定?
  • 小型ソーラー電力セイル実証機「イカロス」運用終了

    2010年に打ち上げられ、様々な技術的“世界初”を成し遂げた小型ソーラー電力セイル実証機「イカロス」の運用が、5月15日に終了した。 【2025年5月19日 JAXA宇宙科学研究所】 小型衛星「イカロス」は、太陽光の力をセイル(帆)に受けて進む「ソーラーセイル」と、セイルに貼られた薄膜の太陽電池で太陽光発電を行う「ソーラー電力セイル」を実証することを目的として、2010年5月に金星探査機「あかつき」と一緒に打ち上げられた。 打ち上げ後、イカロスは一辺14mの正方形のセイルの展開と展張に成功し、その全景が直径6cm×6cm程の超小型分離カメラにより撮影された。続いて、薄膜太陽電池による発電や太陽光圧による史上最大の推力を実現した。さらに、セイルの操作による軌道制御を行って、太陽光圧による加速下で精密な軌道決定にも成功した。こうして「イカロス」は打ち上げから約半年間で、世界初のソーラーセイルと

    小型ソーラー電力セイル実証機「イカロス」運用終了
    Cru
    Cru 2025/05/24
    “2015年5月に5回目の冬眠モードに移行した後は受信できておらず、今後再び電波を受信できる可能性は極めて小さいと判断されてこのたびの運用終了に至った”
  • 有人与圧ローバー | JAXA 有人宇宙技術部門

    アルテミス計画への貢献 アルテミス計画は米国主導の国際協力体制のもとで、月面への有人着陸及び長期滞在を通じた持続的な月面探査を目的としたプログラムの総体のことを言います。2021年4月には日米間で「有人与圧ローバーによる月面探査に関する文部科学省と米航空宇宙政策局との実施取決め」が署名され、日が有人与圧ローバーを開発して10年間運用する役割を担うことや日人宇宙飛行士2名の月面活動機会が約束されました。アルテミス計画を実現する様々な宇宙機のうち、有人与圧ローバーを日が提供することで国際貢献を果たし、宇宙開発における日のプレゼンスを発揮します。 (参考)

    有人与圧ローバー | JAXA 有人宇宙技術部門
    Cru
    Cru 2025/05/08
    トランプ政権でこれも停止か…?
  • トランプ政権はNASAに60億ドルの予算削減を要求 日本人搭乗予定の月探査宇宙船・ロケットも廃止へ(秋山文野) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    2025年5月2日、ホワイトハウス行政管理予算局(OMB)は、2026年度の政府機関の予算要求サマリーを発表した。NASAは2025年度予算の248億ドルから2026年は188億ドルまで60億ドル、24.3%相当の予算削減となる。削減対象には月探査計画「アルテミス計画」で日人宇宙飛行士が搭乗する可能性があった4号機以降のSLSロケットとオライオン宇宙船、月近傍の宇宙ステーション「ゲートウェイ」などが含まれている。運用中の国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する宇宙飛行士の人数やそれに伴う宇宙飛行士や貨物の輸送ミッションも削減する方向性だ。一方で、就任時に言及した火星有人探査については強化を打ち出し、中国に先んじて月有人探査を行うとした。 OMB発表文書では、NASAの活動を9項目に分けてそれぞれ再編の方向性を示した。この中で予算増額となったのは「有人宇宙探査(Human Space Ex

    トランプ政権はNASAに60億ドルの予算削減を要求 日本人搭乗予定の月探査宇宙船・ロケットも廃止へ(秋山文野) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    Cru
    Cru 2025/05/08
    日本の独自有人計画“有人与圧ローバー”もゲートウェイ・ステーションの生命維持装置担当計画もなしか…。イーロン君の火星に隠居する計画も支障が出るよね
  • プロジェクト|商業デブリ除去実証(CRD2)|JAXA|研究開発部門

    意義・目的 CRD2が目指すのは「JAXAのすすめる宇宙デブリ除去プログラムを起点に新しい宇宙事業を開拓し、日企業が新たな市場を獲得する」ことです。 JAXAは、スペースデブリ対策の事業化を目指す民間事業者等と連携して市場を創出するとともに、我が国の国際競争力確保に貢献する取組を行います。 またJAXAとしては、まずは大型のスペースデブリ除去に取り組むのが宇宙環境の改善に効果的と考えており、日のロケットデブリを対象に、世界初の低コストデブリ除去サービスの技術実証を目指します。 衝突回避サポート(観測(監視)、予測、回避)、EOLサポート、軌道変更など ※1 EOL : End-Of-Life(資料では、故障した衛星を運用軌道から除去するサービスを目指す。) ※2 ADR : Active Debris Removal プログラム構成 商業デブリ除去実証(Commercial Remo

    Cru
    Cru 2025/01/06
    JAXAの計画だが衛星は日本のベンチャーで、打ち上げたのはニュージーランドのベンチャー
  • “日本初の月面着陸に成功” 探査機「SLIM」運用終了 JAXA | NHK

    初の月面着陸に成功した探査機「SLIM」について、JAXA=宇宙航空研究開発機構は26日、運用を終了したと発表しました。 JAXAなどが開発した無人探査機「SLIM」は、ことし1月、日として初めて、世界でも旧ソビエト、アメリカ中国、インドに続く5か国目となる月面着陸に成功し、従来は数キロメートルだった目標地点との誤差を、55メートルにとどめる「ピンポイント着陸」を実現しました。 「SLIM」は、およそ2週間ごとに訪れる“月の夜”のマイナス170度の低温に耐える設計にはなっていなかったため、当初の計画では、着陸後数日間で月面のデータを取得し運用を終了する計画でしたが、実際には“月の夜”を3度越え、着陸のおよそ3か月後の4月末まで、通信することができていました。 5月以降もプロジェクトチームが「SLIM」との通信を試みていましたが、確立できなかったことから、JAXAは機能を停止する信号

    “日本初の月面着陸に成功” 探査機「SLIM」運用終了 JAXA | NHK
    Cru
    Cru 2024/08/27
    ひっくり返ってるけど成功
  • JAXAに複数回サイバー攻撃、機密流出か NASA、トヨタ情報も:朝日新聞

    宇宙航空研究開発機構(JAXA、社・東京都調布市)が昨年から今年にかけて複数回のサイバー攻撃を受け、機密指定を含む大量の情報が外部に流出した恐れがあることが複数の関係者への取材でわかった。流出の可…

    JAXAに複数回サイバー攻撃、機密流出か NASA、トヨタ情報も:朝日新聞
    Cru
    Cru 2024/06/22
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231129/k10014271841000.html 中国語とかハングルとか侵入経路の痕跡にないのかしら
  • JAXA | 小型月着陸実証機(SLIM)の月面着陸の結果・成果等について

    国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2024年1月20日午前0:20(日標準時)に小型月着陸実証機(SLIM)を月面に着陸させ、地球との通信を確立させました。 しかしながら、SLIMの着陸時の姿勢等が計画通りではなかったことから、太陽電池からの電力発生ができず、同日午前2:57(日標準時)に地上からのコマンドにより探査機の電源をオフにしました。 電源をオフにするまでに取得した各データの分析を行った結果、SLIMが当初の目標着地地点から東側に55m程度の位置で月面に到達していることが確認できました。また、ピンポイント着陸性能を示す障害物回避マヌーバ開始前(高度50m付近)の位置精度としては、10m程度以下、恐らく3~4m程度と評価しています。詳細データ評価は継続する必要があるものの、SLIMの主ミッションであった100m精度のピンポイント着陸の技術実証は達成できたものと考

    JAXA | 小型月着陸実証機(SLIM)の月面着陸の結果・成果等について
    Cru
    Cru 2024/01/26
    着陸時に側面の太陽電池が上になるように横倒しにする設計だったのにメインエンジン一個の不調で水平速度が残ったまま接地して太陽電池が横(西)向くように倒れちゃったと。月の1日は約1か月あるから西向くまで時間が
  • https://twitter.com/ohnuki_tsuyoshi/status/1633281929356410882

    https://twitter.com/ohnuki_tsuyoshi/status/1633281929356410882
  • 「パートナーはいる?」にぴしゃり。宇宙飛行士候補の米田あゆさん、プライベートな質問に対する答えが最高すぎた

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙飛行士候補2人が決定し、2月28日に記者会見が開かれた。 4127人という応募者の中から選ばれたのは、世界銀行・上級防災専門官の諏訪理(すわ・まこと)さん(46)と、日赤十字社医療センターの外科医、米田あゆさん(28)だ。 記者会見ではそれぞれが合格への喜びや今後への意気込みを語り、記者からの質問に答えた。 その中で話題となっているのが、プライベートに関する質問を聞かれた米田さんの返答。 家族構成やパートナー・子どもの有無などについての質問に対し、米田さんは「家族に関すること、パートナーの有無に関することは、すいません。大変申し訳ないですけれども、プライベートのことで回答するのは差し控えさせて頂きたいと考えております」と毅然とした態度で答えた。

    「パートナーはいる?」にぴしゃり。宇宙飛行士候補の米田あゆさん、プライベートな質問に対する答えが最高すぎた
    Cru
    Cru 2023/03/02
    AFP通信らしい質問な気もするなぁ。AFPBBとかみてると
  • 「JAXAに打ち上げ失敗を認めさせたい人」への説明に悩んでいる

    2月17日のH3ロケットの打ち上げについて、次の江川紹子さんのツイートに限らず「JAXAに打ち上げ失敗を認めさせたい」という意見ががはてブにもツイッターにも大量に見かけました。 Shoko Egawa on Twitter: "「失敗」か「中止」か。後者は、何らかの判断があって止めたニュアンス。でもJAXAは「失敗とは考えていない」と。メディアも「失敗」との言葉を避けている。失敗を失敗と認め、失敗から学んで次につなげればよいのでは…という気がするが。" https://twitter.com/amneris84/status/1626791731973980160 おそらく「失敗を認めたくないから意地を張っている」という考えが根底にあるもしれないのですが、そういう事じゃないんだよと言うことを説明したいと思って頑張って書いてみたい。 ちなみにマスコミが失敗と報道するのは自由だと思っています。

    「JAXAに打ち上げ失敗を認めさせたい人」への説明に悩んでいる
    Cru
    Cru 2023/02/19
    失敗にしたい人達には、根底にロケットなんか税金の無駄って思ってる緊縮バカ維新みたいな党派性が混じってたりしないかしら?と疑ってる
  • 「H3」初号機 打ち上げ17日に JAXA “気象条件整わず” | NHK

    15日に打ち上げが予定されていた日の新たな主力ロケット「H3」の初号機について、JAXA=宇宙航空研究開発機構は、発射場周辺の気象条件が整わないことが予想されるとして、新たな打ち上げ日を今月17日に設定しました。 「H3」は現在の主力ロケット「H2A」の後継機で、JAXAと三菱重工業が2000億円余りかけて開発しています。 初号機の打ち上げは、鹿児島県の種子島宇宙センターで15日午前10時37分に予定されていましたが、JAXAは、打ち上げ当日は風が強まり気象条件が整わないことが予想されるとして、新たな打ち上げ日を今月17日に設定しました。 JAXAによりますと、打ち上げができなくなった場合、ロケットを組み立て棟に戻す必要がありますが、その際風が強まることが予想され、高所での作業に危険が伴うと判断したということです。 「H3」は、日の大型ロケットとしてはおよそ30年ぶりの新規開発で、宇宙

    「H3」初号機 打ち上げ17日に JAXA “気象条件整わず” | NHK
    Cru
    Cru 2023/02/15
    “およそ30年ぶりの新規開発”!
  • 小惑星「リュウグウ」元の天体に“大量の水”採取サンプル分析 | NHK

    の探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」で採取したサンプルについて、2つのチームが分析した結果がそれぞれ公表され、「リュウグウ」には水と反応してできた鉱物が豊富に含まれていたことから、「リュウグウ」の元となった天体には大量の水があったと考えられるとしています。 「リュウグウ」のサンプルの詳しい分析結果が公表されるのは初めてで、世界的に話題となった「はやぶさ2」プロジェクトの成果として注目されます。 「はやぶさ2」が採取した小惑星「リュウグウ」のサンプルは、国内の8つのチームが生命に関係するアミノ酸や水の痕跡などの分析をしていて、このうち岡山大学とJAXA=宇宙航空研究開発機構が中心となった2つのチームが、詳しい分析結果としては初めてそれぞれ論文を発表しました。 岡山大学が中心となったチームによりますと「リュウグウ」のサンプルから23種類のアミノ酸が検出され、この中には神経伝達物質と

    小惑星「リュウグウ」元の天体に“大量の水”採取サンプル分析 | NHK
    Cru
    Cru 2022/06/10
    おおっと、第五惑星??……じゃなくてオールト雲由来か。地表がグズグズだったのも彗星核と矛盾しないよね
  • 小惑星探査機「はやぶさ2」が持ち帰った砂から20種以上のアミノ酸:朝日新聞

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)の探査機「はやぶさ2」が地球に持ち帰った小惑星「リュウグウ」の砂から、アミノ酸が20種類以上見つかったことが関係者への取材でわかった。アミノ酸はたんぱく質の材料。生命…

    小惑星探査機「はやぶさ2」が持ち帰った砂から20種以上のアミノ酸:朝日新聞
    Cru
    Cru 2022/06/06
    カイラリティで偏りが著しければ真っ先にコンタミを疑うと思うけど、つまりそうではない=信憑性が極めて高い、って事だよね?/カイラルかつコンタミでないと証明できるならそっちのがすごい。議論湧き上がるだろが
  • 日本発の「宇宙向け汎用ロボット」が、国際宇宙ステーションでの実証実験に成功したことの大きな意味

    Cru
    Cru 2021/11/17
    登場人物が皆日本人だけどGITAIは米国の会社なんだよね。でも頑張ってほしい
  • 宇宙ヨットで木星目指す 世界初の小惑星群探査を計画 | NIKKEIリスキリング

    宇宙ヨットで木星目指す 世界初の小惑星群探査を計画宇宙航空研究開発機構(JAXA) 元シニアフェロー 川口淳一郎氏(23)2021 / 10 / 8仕事人秘録セレクション エンジンの故障をはじめ数多くのトラブルに見舞われながら、困難を乗り越えて地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」。宇宙航空研究開発機構(JAXA)でプロジェクトマネージャを務めた、元シニアフェローの川口淳一郎氏は、小惑星からサンプルを持ち帰る世界初の試みを成功に導いた。川口氏の「仕事人秘録」の第23回では、「宇宙ヨット」という新たなプロジェクトを紹介します。 ◇  ◇  ◇ 開発計画では、はやぶさで姿勢制御に利用した太陽の光の力を使って木星近くの小惑星まで探査機を飛ばすことをめざしています。ヨットの帆のように広げた薄くて広い膜に太陽の光を受けて加速する、いわば「宇宙ヨット」です。理想的には、燃料を全く使わずに加速できるので

    宇宙ヨットで木星目指す 世界初の小惑星群探査を計画 | NIKKEIリスキリング
  • 鳥人間コンテスト「桂ァ!あと何キロ?」の人、宇宙飛行士のパイロットへ : ガハろぐNewsヽ(・ω・)/ズコー

    2012、パイロットに ↓ 2016、空の上でプロポーズ ↓ 2人の子供に恵まれる ↓ 現在シアトルでドローンの会社を立ち上げ ↓ 宇宙飛行士の選考に挑む 僕は気で次の宇宙飛行士選抜に臨みます. 同士よ,筑波でお会いしましょう. — 中村拓磨 Takuma Nakamura (@takuma_nakamur) October 23, 2020 今日ジョージアにあるLake Lanierという湖の上をセスナで飛びながらプロポーズした.鳥人間といい,僕の人生の節目は大きな湖の上で訪れる. pic.twitter.com/G39m1LwiHd — 中村拓磨 Takuma Nakamura (@takuma_nakamur) November 18, 2016

    鳥人間コンテスト「桂ァ!あと何キロ?」の人、宇宙飛行士のパイロットへ : ガハろぐNewsヽ(・ω・)/ズコー
    Cru
    Cru 2021/07/04
    "ドボォ"ってなんだ?と思ったが、ニコニコ大百科で「桂ァ!今何キロ!?」みて解決した
  • 「宇宙戦争」にJAXA動員/「極超音速誘導弾」 敵基地攻撃兵器の開発協力

    政府は「島嶼(とうしょ)防衛のため」と称して、南西諸島地域に、違憲の敵基地攻撃兵器=「スタンド・オフミサイル」(長距離巡航ミサイル)の配備を計画しています。このうち、音速の5倍以上に加速する「極超音速誘導弾」の開発に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が組み込まれており、同機構の「軍事化」と、日の「宇宙戦争」参戦の懸念の声が強まっています。 防衛省によれば、極超音速誘導弾の研究協力に関して、2016年にJAXAと防衛装備庁が取極(とりきめ)を締結。25年度の研究終了を目指しています。17~18年度にかけて、JAXA角田宇宙センター(宮城県)で、推進装置である「デュアルモード・スクラムジェットエンジン」の燃焼試験を実施。さらに、現時点では、「飛しょう体の各要素についての共通技術課題を段階的に解明している」としており、体=「飛しょう体」の研究協力を行っていることを明らかにしました。また、極