貧困や困難を抱えた若年女性たちを支援してきた一般社団法人「Colabo(コラボ)」が、SNS投稿などで「デマ」を拡散され名誉を毀損(きそん)されたとして自称ユーチューバーの男性と争った民事訴訟で、地…
2026年に入って6日ぶり2回目の敗訴 相手は東京都 枝葉である個人相手の侮辱罪やらではなく、暇空が本命と位置付けた訴訟である 暇空茜@himasoraakane 今回の記事は今後戦う住民訴訟のなかで大本命の一つですね 超重要かつ超ボリュームです 300円のお値打ち価格なので共産党支持者で赤旗かってるからお金のない人以外はぜひ★ 2023年06月20日 21:27・10.8万表示 412リポスト 1,683いいね 23ブックマーク 今回の訴訟を解説してる人のを転載する かつて「住民訴訟の中でも大本命の一つ」と位置付けていた重要訴訟で、暇空茜さんが全面敗訴です。暇空さんは、都と女性支援四団体(Colabo、ぱっぷす、BOND、若草)との委託契約やそれに基づく委託料の概算払が違法であるとして、損害賠償請求等を行うよう都知事に求めていました。 暇空さんは、四団体に対して総額2億円近くの公金が違法
現時点の無料記事では赤旗が最もくわしいだろうか。 自民市議に賠償命令/コラボへの名誉毀損認定/東京地裁 | しんぶん赤旗|日本共産党 判決によると浅野市議は、コラボへの川崎市と東京都からの委託費について「重複計上か?」などとした動画をネット上に投稿しました。これについて判決は「委託費を重複して受領したと認めることはできない」と判断。投稿が「公金を重複して受領する犯罪行為に及び違法な利益を得ている可能性が高いとの印象を与えるもの」であり、コラボの「社会的評価を低下させ」たとしました。 19本の動画中、47の発言やタイトルを名誉毀損と認定しました。 まだ一審とはいえ、多くの名誉棄損が認められたことから、全面的にくつがえるとは考えづらい。 なお賠償額が22万円にとどまって浅野氏の謝罪などが不要とされたのは、Colabo側は記者会見などで反論を広めることができるためだという。 【勝訴報告】自民党・
以前にも東京都の事業「きみまも」が、性加害がおこなわれうる場所として問題となったり、リソース不足を露呈して、Colabo代表の仁藤夢乃氏の批判が妥当とわかったことがある。 東京都の支援事業が想定以上の相談数でリソース不足を露呈した問題が、なぜか支援団体の問題にすりかえられている謎 - 法華狼の日記 もし「あいつら嫌われていた」が事実だったとして、嫌われている側に見識と妥当性があって嫌った側が誤っていたなら、原則として問題があるのは嫌った側であって嫌われた側ではない。 今回はColaboと入れかわるように東京都の事業に参加した支援団体、日本駆け込み寺の事務局長がコカインを所持していたとして逮捕されたという。 コカイン所持か「日本駆け込み寺」事務局長を逮捕(2025年5月19日掲載)|日テレNEWS NNN 捜査関係者によりますと、公益社団法人「日本駆け込み寺」事務局長の田中芳秀容疑者は18日
やん@skd7 歌舞伎町なら日本駆け込み寺という支援施設がColaboの上位互換としてあります。もしこの団体の活動が足りないとしてもColaboよりはマシです。女性を食い物にしていないだけでも。 https://x.com/skd7/status/1638400107040378880 オタクは見る目がないまま反社の操り人形にされてただけなんだね https://i.imgur.com/e6oUm6Z.jpeg オタクが「colaboなんかいらなかった!代わりの団体の方が信頼できる」と持ち上げた人は自伝でヤンチャだった頃はレイプしまくってたと語るような奴 https://i.imgur.com/ERlPPJD.jpeg https://i.imgur.com/rMsZg8M.jpeg https://i.imgur.com/V0pszYq.jpeg https://i.imgur.com/
不正会計問題やエロめのキャラクターへの批判など話題に事欠かない日本一有名なフェミニストの仁藤夢乃氏。彼女の学生時代の姿を知る「日本駆け込み寺」創設理事の玄秀盛氏が、数々の炎上騒動を起こしている仁藤氏へ正しい戦い方を提言する。 PROFILE 玄秀盛(げん・ひでもり) 2002年にあらゆる相談に応じる「公益社団法人 日本駆け込み寺」を設立し、新宿・大久保公園前に事務所を構える。2023年にはホスト売掛金、性的関連、家出・非行の問題・相談に特化した「一般社団法人 青母連(せいぼれん)」を設立。 仁藤夢乃の学生時代の姿 不正会計問題で一躍知名度を上げた一般社団法人「Colabo」代表の仁藤夢乃氏。最近もSNSに投稿した内容を誤った見出しで記事にしたとしてデイリースポーツ社に220万円の賠償を求める訴訟を起こすなど、相変わらず世間をざわつかせている。 そんな彼女だが、いったいいつからお騒がせキャラ
若年女性を支援する一般社団法人「Colabo(コラボ)」(東京)をブログで中傷したとして、東京地検が名誉毀損罪で、「暇空茜」を名乗る男性ユーチューバーを在宅起訴していたことが18日分かった。コラボと弁護団は同日、都内で記者会見し「可能な限り厳しい処罰が下されることを強く求める」との声明を発表した。 声明では、被告はコラボ側に対して民事訴訟を複数回提起しているものの、敗訴が続いていると指摘。今回の在宅起訴を動画の「ネタ」にして寄付も募っているとし「罰金刑や執行猶予付き判決では誹謗中傷攻撃は今後も止まらないことが予想される」と、厳罰を求めた。 在宅起訴は3月26日付。起訴内容によると、2022年9月、自身のブログに「10代の女の子をタコ部屋に住まわせて生活保護を受給させ、毎月一人6万5千円ずつ徴収している」などと書き込み、コラボの名誉を傷つけたとしている。
一般社団法人Colabo及び仁藤夢乃弁護団 一般社団法人Colabo及び仁藤夢乃さんは2023年2月22日に江藤貴紀氏(Xアカウント名は「音無ほむら」、「エコーニュース」と題するウェブサイトを運営)を提訴し、東京地方裁判所は2024年9月24日、江藤氏に対し、不法行為(名誉棄損及び名誉感情侵害)についての損害賠償金として、Colaboに対し165万円、並びに仁藤さんに対して220万円を支払うよう命じました。江藤氏は控訴しましたが、東京高等裁判所は2025年3月19日、控訴を棄却しました。上告はされず、江藤氏の敗訴判決が確定。江藤氏は利息を含め410万円以上をColaboに支払い、関連記事を削除したことをご報告致します。 本件訴訟は、江藤氏がColaboについて「大量脱税の疑いがある」「自身が所有するアパートに若い女性を住まわせて、その受給する生活保護費から毎月家賃を徴収して3億4000万円
東京・新宿で10代の女の子を暴力や性搾取から守るため伴走支援に取り組む一般社団法人Colabo(仁藤夢乃代表)。この団体に対するX(旧ツイッター)上での書き込みをめぐり、東京地裁(本多智子裁判長)は9月26日、書き込みを「大量のデマ」「サイバーハラスメント」「女性差別」「ミソジニー(女性嫌悪)」などとした弁護士の発言は侮辱であるとの暇空茜(本名・水原清晃)氏の訴えを退けました。暇空氏は今年7月の東京都知事選に出馬し、11万票を獲得しています。 全7件の裁判で暇空氏側が敗訴 Colaboについては、2022年以降のX上での攻撃的な書き込みや、実際の活動場所での妨害行為が相次いでいます。この間、暇空氏の書き込みがデマや名誉毀損、侮辱にあたるかなどをめぐって7件の裁判が争われ、いずれも暇空氏側が敗訴しています。 Colaboは10月2日、東京都内で裁判の報告会を開き、判決の評価と妨害活動によって
まだ地裁の段階とはいえ、すべての争点で神原氏の適法性が認められただけでなく、多くの論点で真実性も認められている。 暇空茜氏のインターネット投稿に11のデマを認定した裁判勝訴! - 武蔵小杉合同法律事務所 2024年9月26日、東京地方裁判所は、暇空茜(水原)氏が神原弁護士を訴えた裁判の判決で、暇空氏の投稿に11個のデマを認定して、暇空氏の請求を棄却しました。 この判決は、暇空氏が一般社団法人Colaboの関係者に対して、 意図的に、相当程度の精神的苦痛を与えているという事実は真実、 情報発信の動機が女性に対する差別意識や嫌悪に基づくことは真実相当、 一般社団法人Colaboの関係者に対し、精神的苦痛を与える目的をもって東京都に対する情報開示請求及び住民監査請求を行ったことも真実、 暇空氏による情報開示請求及び住民監査請求が「権利濫用」との指摘も意見論評の範囲で適法とされました。 ざっと判決
2年前、俺は興奮していた。 あの仁藤夢乃が公金をチューチューしている! いかにもありそうな話だったし、暇空茜の話には説得力があった。これは歴史の転換点になるぞと期待したのを覚えている。 しかし2年後の現在、それは間違いだったと認めざるをえない。裁判は連敗で住民訴訟でひっくり返る見込みもなく、しゃくにさわるが俺はとんでもない間抜けだったらしい。 だが、もっとショックだったのは大勢の連中がてのひらを返したことだ。 ここのところ暇空の裁判結果が毎週のように発表されるが、みんな決まってこう言う。「自分は最初から中立」「あくまで是々非々、暇空の全てを認めてるわけじゃない」 あのな、是々非々ってのはてめえに都合のいいとこだけつまみ食いするための理屈じゃないんだわ。そう言ってる連中の大半、2年前は俺と一緒に前のめりで暇空を応援してたろ。まあでもこいつらは言い訳するくらいには罪悪感があるのかもしれない。
声明 私たちは、「エコーニュース(あるいは「音無ほむら」)」と名乗る人物(以下「本件原告」といいます)が、一般社団法人Colabo(以下、「Colabo」といいます。)とその理事、及びその代理人合計11名に対して起こした名誉毀損訴訟(東京地裁2023年(ワ)第16325号事件)の被告らの代理人弁護団です。 昨年の8月頃より、Colaboに対し、「暇空茜」と名乗る人物による膨大なデマ・誹謗中傷がインターネットに流れ、理事やスタッフが対応に追われる等Colaboに対する業務妨害が発生しました。デマや誹謗中傷を信じた人々は誹謗中傷に加勢するだけではなく、シェルターを晒すとか、Colaboのバスを切り付けるといった物理的暴力も始めました。攻撃はそれにとどまらず、Colaboとその代表者仁藤夢乃氏に対する、殺害予告やレイプ予告、なりすまし注文なども大量になされたのです。Colabo弁護団が結成され、
自身の運営するニュースサイトやSNSで、一般社団法人Colaboや、代表の仁藤夢乃さんについて「大量脱税」「税務署が来るのは確実と思うわ」などと投稿した男性に対してColaboが合計660万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁(片山健裁判長)は9月24日、男性に合計385万円(仁藤さんに220万円、Colaboに165万円)の支払いと、投稿の削除を命じた。 男性はニュースサイト「エコーニュース」を運営する江藤貴紀氏で、X上では「音無ほむら(@echonewsjp)」のアカウントで発信を行っている。 6月に行われた本人尋問で江藤氏は、自身の代理人弁護士からの主尋問で「(大量脱税という見出しの記事は)Colaboが脱税をしたという意味ですか?」と聞かれ、「いえ、そうではありません」「可能性があることを明示したものです」と答え、「これまで(Colaboを)取材したことは?」という質問には「はい、
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く