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2009年1月14日のブックマーク (2件)

  • なんと言うあさはかな俺

    昨日言った第一志望の面接が散々だったので、酒をあおりながらアドバイスを聞きに行こうと思い立って、昔バイトで働いていた居酒屋に立ち寄った。 僕の長所と短所を教えてください、と社員さんに聞くとこんな答えが返ってきた。 俺には長所も短所もない。人より明らかに優れた長所も見受けられないし重大な短所も見受けられない。話してるだけでこいつ社会にもまれてないなって言うのがわかる。変なこと言わんとこうとするあまり逆に言動がおかしいことになっている。甘やかされて育ってきたって言うのがよくわかる。いっぺん店にべに来たお父さんチラッと見たことあるけど、ものすごいやさしいやろ?そうやって今までほめられて育ってきたから、ほめられるとモチベーションが上がるんやけど、怒られると人以上に縮こまってしまう。バイトで遅れてきた時も「申し訳ありませんでしたー!」ってちゃんとあやまればそれで済む話やのに怒られるのを怖がるあまり

    なんと言うあさはかな俺
    Hash
    Hash 2009/01/14
    こんなところに僕が
  • R&Dレポート 「6つの遺伝的気質の特徴」

    ノルアドレナリン関連遺伝子が関与し、興奮や緊張を求める行動を志向すると考えられる。また、他者報酬によりドーパミンや脳内麻薬オピオイドを得る「他者報酬依存の遺伝子」があると考えられる。 セロトニンとノルアドレナリン関連の両遺伝子が関与し、報酬物質より自信物質セロトニンを得るための行動をとると考えられる。他方で緊張や興奮をもたらす行動を避けることなく、エネルギッシュで冷静な対応をすると考えられる。 快感物質ドーパミンや鎮静物質GABAとの結合が困難な受容体遺伝子を持つため、沈静と報酬を求めて、内的満足を志向する行動をとると考えられる。また、自己満足や、他者への慈愛による自己報酬でドーパミンを得ようとする「自己報酬依存の遺伝子」があると考える。 報酬経路の神経細胞に快感物質ドーパミンとの結合が困難な受容体である「報酬不全の遺伝子」の存在が考えられる。ドーパミンを求めて生真面目に報酬を得るための行

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    Hash 2009/01/14
    興味深い。遺伝子レベルというか生化学レベルでの特徴が簡潔にまとまっている