タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

hardwareとDIYとbioに関するHashのブックマーク (2)

  • 17歳の高校生、遠心分離機をDIY。研究に使えるレベルで価格は1/5! | ライフハッカー・ジャパン

    Popular Science:アマチュアによるバイオテクノロジーの黎明期から、ハッカーたちはリバースエンジニアリングを駆使し、安価な実験装置をDIYしてきました。その金字塔のひとつといえるのが「OpenPCR」。 分子生物学の研究室ならどこにでも置いてある高価な「DNA増幅装置」のいわば廉価版です。ほかにも様々なハック装置が産み出されましたが、「遠心分離機」のDIY版だけはなかなか登場しませんでした。 混合液から、細胞、DNA、タンパク質などを分離するには、高速回転する遠心分離器が必要です。これまでDIYされた装置は、使いものにならないものばかり。ところが、ついに美しく洗練されたDIY版の遠心分離機が登場したのです! 作ったのはなんと17歳の高校生、Karlin Yeh君です。 研究室でも使えるレベル、だけど価格は1/5 Yeh君は、友人の壊れたリモコンヘリコプターと、父親のレーザーカッ

    17歳の高校生、遠心分離機をDIY。研究に使えるレベルで価格は1/5! | ライフハッカー・ジャパン
  • かえる日記:PCR機は自作できるらしい

    2012年08月17日 PCR機は自作できるらしい 今月一杯、学生さんを教えている。来年大学入試を控えた、A-levelの男の子。奨学金をもらって来ているので、それなりに頭はいいのだろうとは思っていたが、予想以上に頭がいい。質問もするどい。今まで見て来た大学生よりよっぽどできるのだ。 先日その日の実験がほぼ終わり雑談していたら、彼がぽろっと一言。 ”家でPCRマシーン作っているんだ ” よくよく話を聞くと、彼は母親の赤毛(ジンジャーと言う) の遺伝子の変異を同定したい、というのだ。赤毛は劣勢で茶色の遺伝子の変異によって起こるそうな。で、彼自身は栗毛色、母親と弟がジンジャーらしい。作りかけのPCRマシーンの写真を見てもらったが、外側はいかにもお手製だが、しっかり今時のPCRマシーンだった。材料はすべてeBay。電気系統や外側の加工など、父親のワークショップ(お父さんは鳥の巣箱+カメラの販売

  • 1