タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

programmingとProgrammingとBookに関するHeavyFeatherのブックマーク (71)

  • perl - 勝手に添削 - Perl入門#1@ITPro : 404 Blog Not Found

    2008年06月03日06:00 カテゴリLightweight Languages perl - 勝手に添削 - Perl入門#1@ITPro さすがに出典が日経Linux 2003年7月号だけあって、少しトウがたってはいるけど、現在でもわずかな修正で使える記事。さすが川合さんといったところか。 第1回 Perlの文法の基ITpro というわけで、この記事の「現代化」Patchを。 全般 use strict;だけではなくuse warnings;も加えましょう。 さらに,調べても分からないことがあれば,メーリング・リストやユーザー・グループ*2に質問してみてもよいでしょう。 blogに書くのもアリです。あと私は使っていないけどIRCとか。 ビルトイン関数は()でくくらない方が視認性が上がります。 before: chomp($sLine); after: chomp $sLine;

    perl - 勝手に添削 - Perl入門#1@ITPro : 404 Blog Not Found
  • インターフェイス指向設計 - naoyaのはてなダイアリー

    を読むこととは、そのを読んだことに費やした時間の間、その書籍のテーマについて考えを巡らせることではないか、と近頃思います。を読みながら集中して、ある特定のテーマについて考え続ける。を読み終えた頃には、その思考の量的な価値が、自らの中で質的な価値に変換されているというのが理想であり、それが読書の醍醐味ではないかと思います。 インターフェイス指向設計 ―アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践 を読みました。この書籍はシステム設計における「インターフェイス」(ユーザーインターフェイスではなく、プログラムインターフェイス) についての書籍です。インターフェイスについて考えを巡らせるにあたって、思考のための指針を与えてくれる良著だと思います。 プログラムインターフェイスというものをどのように捉えるか。ファイルをブロック単位で読むための手順であるとか、ソートのアルゴリズムであるとか、そ

    インターフェイス指向設計 - naoyaのはてなダイアリー
  • 教科書として書かれた一冊- 書評 - 例解Unixプログラミング教室 : 404 Blog Not Found

    2008年05月18日11:00 カテゴリ書評/画評/品評iTech 教科書として書かれた一冊- 書評 - 例解Unixプログラミング教室 著者より献御礼。 例解Unixプログラミング教室 冨永和人 / 権藤克彦 内容が「Unix/Linuxプログラミング 理論と実践」のだけど、こちらはこちらで良著。「Unix/Linuxプログラミング 理論と実践」がクックブック的なら、こちらは「リャマ」的な一冊となっている。 書「例解Unixプログラミング教室」は、UnixプログラムをCで書くための教科書を目指して書かれた一冊。 目次 - 例解UNIXプログラミング教室 - 書籍紹介【和書】 Pearson Education Japanより。 第1章 C の復習(1):マニュアルの読み方,エラー処理,構造体,共用体 第2章 C の復習(2):ポインタ,バイトオーダ,複雑な型 第3章 低水準入出力

    教科書として書かれた一冊- 書評 - 例解Unixプログラミング教室 : 404 Blog Not Found
  • 「Cクックブック」 - 書評 - Unix/Linuxプログラミング 理論と実践 : 404 Blog Not Found

    2008年05月09日22:00 カテゴリ書評/画評/品評Lightweight Languages 「Cクックブック」 - 書評 - Unix/Linuxプログラミング 理論と実践 アスキー改めアスキーメディアワークスの鈴木様より献御礼。 Unix/Linuxプログラミング 理論と実践 Bruce Molay / 長尾高弘訳 C言語を通してUnix/Linuxの仕組みを学べる良著。Perl/Python/Rubyクックブックのレシピを、レシピを並べる(遅延学習的)のではなく、レシピの難易度順に並べ直して、実践を通して理論を学ぶことが出来るように仕立ててある。 書「Unix/Linuxプログラミング理論と実践」では、以下の目次のとおり、実際のUnixコマンドを「再発明」することで仕組みを学んでいく。 目次 - Unix/Linuxプログラミング 理論と実践にないのでBooksデータベー

    「Cクックブック」 - 書評 - Unix/Linuxプログラミング 理論と実践 : 404 Blog Not Found
  • Yoshioriの日記: Jython本が素晴しすぎて俺も写経し始めたから紹介が遅れちゃう件

    友人であり、尊敬するエンジニアでもある西尾さんが Jython のを出しました。 で、なんと献までして頂いちゃいました>< ありがとう>< 早速読んでみたのですが、あまりに凄いので途中から 写経しはじめました。 なにが凄いって当に「Jython」のになっていること。 Pythonでも JavaでもなくJython のとして成立しているところがすごい!! なんで実装の違いでしかないはずの Jython でここまで成立しているのか、 是非みんなに読んで実感して欲しい。 当に Java のインストールから「西尾プログラム論」まで書かれているのだ!! 1、2章は準備などの入口 3章のから少しづつ性を表わしてくる。 Java と Jython で「hello world」をやった後、両者の連携として Python を設定ファイルとして使って連携の旨味をわ

  • コードの宝石箱 - 書評 - ビューティフルコード : 404 Blog Not Found

    2008年04月26日00:05 カテゴリ書評/画評/品評Art コードの宝石箱 - 書評 - ビューティフルコード オライリー矢野様より献御礼。 ビューティフルコード Andy Oram / Greg Wilson 編 "38 Beautiful Coders" 著 / 久野禎子 / 久野靖 訳 [原著:Beautiful Code] 初出2008.04.17; 販売開始まで更新 ktkr. ね、にまたたび状態ですにゃん。「アルファギークに逢ってきた」の脱稿後でよかった。前だったら見とれて仕事にならなかったはず。 書「ビューティフルコード」は、38人のビューティフルコーダーたちによるコードとエッセイ。コード付きのアンソロジーとしては、空前絶後のクォリティじゃないかこれ。38人のうちわけは、以下の目次を参照のこと。 目次 - oreilly.co.jp -- Online Catal

    コードの宝石箱 - 書評 - ビューティフルコード : 404 Blog Not Found
  • 「アジャイルプラクティス」はスゴ本

    marsさんが、「システム開発に関わる人はみんな読めー」と強力にオススメするにつられて読む。これはスゴ。marsさん、良いを教えていただき、ありがとうございます。 ■ どんな? 書は、開発現場で培われた「成果を出す習慣」を、45のプラクティスとして紹介している。開発速度を大幅に上げたり、高速納期を目指すような、「アジャイル開発プロセス」という決まったやり方は、存在しない。アジャイルな開発とは、現場でのさまざまな活動をアジャイルにしていく――つまり、変化に適応することを継続させていく―― 「習慣」だということに気づく。協調性+フィードバックによるプラクティスは、あまりにもあたりまえすぎて見過ごされがちかと。その反面、意識して実践するならばこれほど心強い金棒はないだろう。 ■ 忘れがちな基中の基「成果をあげるのが仕事」 面白いのは、「悪魔の囁き」と「天使の導き」との間で揺れ動く「感

    「アジャイルプラクティス」はスゴ本
  • 今はとりあえずこれを推す - 書評 - Java開発者のためのAjax実践開発入門 : 404 Blog Not Found

    2008年01月03日23:00 カテゴリ書評/画評/品評Lightweight Languages 今はとりあえずこれを推す - 書評 - Java開発者のためのAjax実践開発入門 技術評論社書籍編集部池様より「逆算式SQL教科書」と一緒に献いただいたのがこちら。 Java開発者のためのAjax実践開発入門 河村嘉之 / 川尻剛 / 福沢知海 実にいいタイミングなのでここで書評。 F's Garage:はじめてWebプログラミングをするなら PHP? Ruby? やっぱり、PHP・・・・かな 「はじめてのWebプログラミング」でしょ? それならもう答えははっきりしている。PerlでもRubyでもPythonでもましてやPHPでもない。 JavaScript、だ。 書「Java開発者のためのAjax実践開発入門」は、「Java開発者のための」とあるが、別にJava開発者でなくても、

    今はとりあえずこれを推す - 書評 - Java開発者のためのAjax実践開発入門 : 404 Blog Not Found
  • やねうらお―よっちゃんイカを買いに行ったついでに保険料を支払う男 - ショートコード本裏話

    買われた人は、の赤い帯に「プログラムソースの短縮化にかけた職人たちの熱き想いをここに一挙公開。バイナリ埋め込みからmain再帰まで、伝説のショートコードが満載。あなたはいま、歴史の目撃者になる!すべてのプログラマに贈る、プログラミング熱を呼び覚ますこの一冊!」という文言が入っていることに気付いたと思う。これが何なのかをここに記しておきたい。 もともと、このは企画段階から「ショートコーダ伝説」というのタイトルにしようと思っていた。著者のOzyさんと私には、このタイトルにはかなりの思い入れがあった。私は最初冗談でそのタイトル(仮タイトルのつもりだった)をつけたのだが、次第に二人は気になって行った。それは友の死があったからである。 2007年が明けて格的に執筆活動に入った矢先、突然の訃報に接することになりました。namasuteこと木戸浩正さんが、大学卒業を目前に逝去されたのです。彼は

  • 詳解UNIXプログラミング - いやなブログ

    詳解UNIXプログラミング いつか全部読もうと思いつつ、長らくつまみ読みしかしていなかった『詳解UNIXプログラミング』を、ようやく思い立って最初から最後まで読みました。 こののすごいところは、ほとんどすべてのページに、Unix のシステムプログラミングを行う上で重要なことが書かれていることです。書を通読しながら、「こんなこともできたのか」「こんな落とし穴があったのか」「こういう仕組みだったのか」といった発見が数え切れないほどありました。 買った当初は、とりあえず持っておいて必要なときにリファレンス的に使えばいいや、と考えていたのですが、リファレンスというものは「何ができるか」をある程度知っていないと有効に活用できません。そういった意味でも通読して、Unix のシステムコールでどんなことができるのかを一通り知ったのは大きな収穫でした。 書では全編を通じて、システムプログラミングにあり

  • 「アセンブリ言語の教科書」の原稿

    このテキストは、2005年7月にデータハウスから出版された「アセンブリ言語の教科書」の原稿をWEB用に修正したものです。WEB用に修正したといっても、誤植を直した程度であり、ほぼそのままの状態で公開しています。 現在でも「アセンブリ言語の教科書」は書店で売られており、一般に流通しているため、来ならば、出版社との契約上、このようにフリーでWEB上に公開することはできません。しかし、「アセンブリ言語の教科書」は、発売後すでに一年を過ぎようとしているにも関わらず、現在でも安定した売り上げを伸ばしており、当初の予想を超えて多くの方々に読んでいただけました。 よって、出版社に「書の値段が高くて、読みたくても買えない学生の方々や、まだ書の存在を知らない人たちのために、原稿の一部をWEB上にも公開できないだろうか」と、相談を持ちかけたところ、書に関わった編集者からも「原稿のすべては無理だが一部分