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  • 反省しない腐女子とBL作家たち:ボーイズラブとホモフォビア | 反省の女性学

    ボーイズラブはゲイへの偏見を助長するという批判は今まで何度も言われてきたが、最近ではゲイ作家のゲイ漫画と、ボーイズラブの近接性も言われてはきている。だが、今現在の状況(その後の追記を下に書いています)は、以前よりも腐女子のメディアへの露出度がかなり拡大しているので、見当違いな腐女子がさらに増え出して、腐女子のゲイへの偏見が根強くなっている状況もある。 美少年や美青年ばかりが出て実際のゲイ社会とは乖離した描写ばかりをしているボーイズラブばかりを読んでも、それでゲイを理解したことには全くならない。しかし、ボーイズラブを批判すると、「ゲイへの差別をするな」とか「ホモフォビア」などと言ってくる大きく勘違いした腐女子が多い。まるで、アダルトビデオのAV女優の演技を見て、それが全てありのままの女の姿であると当に思っているかのようである。 ボーイズラブを読んで自己を投影している腐女子たちは、そのを同

    T-3don
    T-3don 2010/05/08
    「やおいはファンタジー」はまさに”自らの性の捌け口としてボーイズラブを読んでいる”宣言だと思うんだけど。それにホモフォビアに基づくとしか思えない叩きも実見するし。微妙な切り口。
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