9/29のLINE DEVELOPER DAY 2016に参加したところ、こんなに豪華なお土産をいただきました。 オシャレなタンブラーも嬉しいですが、何といってもこれ! LINE Beacon!!(基盤むき出し!!!) ってことでワクワクしながら帰ってさっそく試してみました。 #まずLINE BOTを作成する LINE BUSINESS CENTERの「Developer Traialを始める」からBOTの作成を進めます。 https://business.line.me/ja/services/bot 今回のDEVELOPER DAYと同時にLINE BOTの正式版が発表され、APIも新しくなったようですが、LINE BOTの設定についてはトライアル版とさほど変わってませんでした。 BOTの設定に関しては他の方が詳しく記事を書いてくれているので割愛します。 (後で必要になるので、Webh
ビーコンコミュニケーションズ株式会社 シニアプロデューサー・プランナー 柿並 俊介氏 (インタビュー・平田 順子) (2009年9月16日) 「NikeCosplay」「JASARI‘if you were a boy’」「REALCITY.」「dunkbattle」「蹴メ」など、Webサイトを中心に数多くのナイキのプロジェクトを手がけている柿並氏。ナイキはデジタルメディアで数々の先進的なプロモーション展開をしてきましたが、前述のようなサイトを手がける柿並氏はプロデューサー兼プランナーとして、どのようにプロジェクトをリードしてきたのでしょうか。これまでの経験を踏まえたインターネット広告への見解とあわせて伺いました。 営業経験を活かしたプランニング・プロデュース術平田:柿並さんはプロデューサー兼プランナーとして活躍される以前は、広告営業の仕事をされていたそうですが、そのときの経験が現在活きて
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