タグ

arajinのブックマーク (66,468)

  • 『日本のいちばん長い日』 -- 天皇の「わたくし自身はいかようになろうとも」発言はあったのか? - 読む・考える・書く

    喜八監督による映画『日のいちばん長い日』(1967年)。日の降伏に至る最後の数日間、とりわけ8月15日の「玉音放送」までの24時間を、息詰まるような緊張感で描いた名作、と評価されている。 ただし、私はこれが名作とはまったく思わない。その理由は以前こちらの記事に書いておいた。 この映画の「感動的」シーンの一つに、最終的にポツダム宣言受諾を決めた御前会議(1945年8月14日)の席上、天皇裕仁が涙ながらに降伏を決意した理由を語る場面がある。 映画のこの場面での天皇の発言全文は以下のとおり。 (阿南陸相の受諾反対論を聞いた後で) 反対論の趣旨は、つぶさによく聞いた。 しかし、わたくしの考えは、この前も言ったとおりで、変わりはない。 これ以上戦争を続けることは、無理である。 陸海軍の将兵にとって、武装解除や保障占領は耐えられないであろう。 国民が玉砕して国に殉ぜんとする気持ちもよくわかる。

    『日本のいちばん長い日』 -- 天皇の「わたくし自身はいかようになろうとも」発言はあったのか? - 読む・考える・書く
    arajin
    arajin 2024/10/24
    “ところが、半藤はこれに続けて御前会議に出席していた陸軍参謀総長 梅津美治郎によるメモの内容も載せていて、こちらの天皇発言は大きく違うのだ。”
  • 動画:「どこに開くかわからない」 トルコ穀倉地帯で急増する陥没穴

    【10月20日 AFP】トルコ・コンヤ(Konya)県で農業を営むファティ・シクさん(45)は、地面に突然大きな穴が開いてのみ込まれてしまう恐れがあると知りつつも、トラクターでトウモロコシ畑を耕し続ける。 農業が盛んなコンヤ県はトルコの「パンかご」とも呼ばれる。地元カラプナル(Karapinar)出身のシクさんの土地には巨大な陥没穴がすでに二つある。 シクさんはAFPに「どこに穴が開くかわからない。そのことばかり考えている。穴に落ちて死んでしまうのではないかと不安だ」と話す。 「でも働かなければ家族が飢えてしまう」 コンヤ県のあるアナトリア(Anatolia)半島の中部一帯には、何世紀も前から陥没穴が存在しているが、近年、その数が急増している。専門家は、度重なる干ばつとそれに伴い農業潅水で地下水を過剰に利用していることがその背景にあると指摘する。 陥没穴は深く、中にはその深さが50メートル

    動画:「どこに開くかわからない」 トルコ穀倉地帯で急増する陥没穴
    arajin
    arajin 2024/10/23
    “専門家は、度重なる干ばつとそれに伴い農業潅水で地下水を過剰に利用していることがその背景にあると指摘する。”
  • 欧文の慣習『数行以内では、同じ語を繰り返さずに言い換えるべし』が非効率に見えて有用だった「日本語でもこれはある?」

    Mitchara @Mitchara 欧文には、数行以内に同じ語を繰りかえすなら別語で言い換えよというルールがあり、学術論文ではこれを非効率として排するのだが、実際に学生さんにエッセイやレポートを書いてもらうと、この一見衒学的な慣習は案外バカにできなくて… 2024-10-19 02:42:09 Mitchara @Mitchara いわゆるバズワードは、その内実を共有していなくても通用してしまうので、その語ばかり使って話を進めていたら、認識がどれだけずれていても、著者も読者も気づけないのだ。あのパラフレージングは、概念の齟齬を効率よく補正するための、めちゃくちゃ優れた手続きだったのだ 2024-10-19 02:54:47 Mitchara @Mitchara やったことはないのだが、ワードウルフという面白いゲームがあるそうで、書き換えルールがないと議論がそのワードウルフになるからね。「

    欧文の慣習『数行以内では、同じ語を繰り返さずに言い換えるべし』が非効率に見えて有用だった「日本語でもこれはある?」
  • 中国の奇妙な現象:田舎に戻って寝そべり族化すると人生詰む

    https://anond.hatelabo.jp/20240921093915 失業者は日増しに増え、収入の道が途絶える一方で、家賃や光熱費、生活費など生きるための最低限の費用は賄っていかなければならない。多くの人々が大都市から脱出し、田舎の町に帰って「寝そべり族」化することを選択している。激しい不景気の波にさらされる中、田舎の町は、まるで時が静かに流れる安息の地を思わせるようだ。 その一方で、私の従兄が逆に田舎の町から大都市へ最近「逃げ戻った」のだ。 この二つの対照的な選択、果たしてどちらが現実的なのか? 気になって、家族のグループチャットで聞いてみた。以下は、親戚が教えてくれた田舎の町の最新情報だ。 不動産業界は全国的に不振で、田舎の町も例外ではない。今年は新しいマンションが一つも立たず、建材、リフォーム、家具の店が最も打撃を受けている。親戚が働いているオーダーメイド家具の店舗も、客

    中国の奇妙な現象:田舎に戻って寝そべり族化すると人生詰む
  • 中間管理職のコツを教えるよ!

    anond:20241019210554 上司として接されることに慣れない「上司として接しなくて良いよ」と部下に言うだけ 所詮は中間管理職の中のぺーぺーなのでお前らと一緒だとちゃんと伝えればいい(実際にそうだし) 評価するのも自分じゃ無いし、ただの時間管理してるだけの雑用係 偉い人扱いしなくていいからね、と伝えて同僚と同じように接して貰う あと、割といい加減に仕事しておいて、ミスしてたら「ごめん!間違えてたわ!」って言っとく そうすると上司として接してくれなくなるし、変な忖度なくなるので便利 これだけでチームはちゃんとまとまるしミーティングでギスギスすることもかなり減る ちなみにこういうミスにつけ込んでマウント取ろうとするような奴は仕事できないからさっさと別のチームに押し付けた方が良い 部下の仕事やメンタルケア部下の仕事のケアなんてやらんでいい 基的には「自分でやれ」のスタンスで良いし、

    中間管理職のコツを教えるよ!
  • 『それでもボクはやってない』のモデルが再犯していたというデマについて - 電脳塵芥

    【追加(22日0時)】 記事のタイトルを「話について」から「デマについて」に修正しました 【追記(22日10時】 長崎満及び映画パンフレットなどの情報から取材などの時系列を一部修正、加筆しました。 冤罪事件を扱った映画『それでもボクはやってない』(ワードとしては『それでも僕はやってない』と漢字表記が多いが、「ボク」が正しい模様なのでそれに準じる)のモデルが後に再犯していた、という投稿がここ1,2年ほどよく見るようになって消える気配があまりなく、その様な事実は少なくとも現時点では存在しないのでここに記しておく。まずこの件に関しては2024年に「しお@sodium」によって拡散され、当時にデマである事がまとめられている。『それでもボクはやってない』という映画は実際の複数の事件をモデルとしている。その一つである2000年12月の西武新宿線高田馬場駅における矢田部孝司が容疑者となった事件で一審は有

    『それでもボクはやってない』のモデルが再犯していたというデマについて - 電脳塵芥
  • NHKのジャニー喜多川特集、最後の黒背景白文字テロップで旧ジャニーズ事務所の扱いを巡るNHK局内の対立を匂わせる : 市況かぶ全力2階建

    楽天証券の不正アクセス祭り、セーラー万年筆を勝手に4万株買われてしまったが結果的に39万円の売却益が出たという嘘みたいな人まで現れる

    NHKのジャニー喜多川特集、最後の黒背景白文字テロップで旧ジャニーズ事務所の扱いを巡るNHK局内の対立を匂わせる : 市況かぶ全力2階建
  • 中学受験の国語は「読書」ではない 問いの途中で気づかなければならないこと  桜井信一の攻める中学受験

    四谷大塚の予習シリーズ(演習問題集)の国語テキストにこんな物語文が出題されていました。なんと、人間の言葉を話せるクマが、主人公のアパートに引っ越してきたのです。 人間からするとクマは怖いというイメージですが、このクマはたいそう気遣いができるのです。引っ越ししてすぐに近所の人に「引っ越しそば」をふるまうなど、とにかく気配りができるやさしいクマなのです。 ある日、主人公はこのクマに誘われて弁当を持って川原へ散歩に出かけます。とことこと歩いていると、すれ違う車は少し驚くのか、珍しいと思うのか、車のスピードを落として大きくよけていくのです。 川原につくと、無邪気なこどもが近寄ってきて、クマの毛を引っ張ったり、蹴とばしたりした挙句、お腹にパンチして逃げていくのです。クマは怒りません。「やれやれ、困ったものですね」と言う態度なのです。 川原では釣りを楽しんでいる人たちがいました。その近くで、クマはざぶ

    中学受験の国語は「読書」ではない 問いの途中で気づかなければならないこと  桜井信一の攻める中学受験
    arajin
    arajin 2024/10/20
    川上弘美『神様』からの出題。
  • 猟銃許可取り消しは妥当 札幌高裁、男性逆転敗訴

    北海道砂川市の要請でヒグマを駆除した際の発砲が「住宅に弾丸が届く恐れがあった」と判断され、道公安委員会から猟銃の所持許可を取り消された道猟友会砂川支部長の男性が処分取り消しを求めた訴訟の控訴審判決で、札幌高裁は18日、処分は違法とした一審判決を取り消し、男性の請求を棄却した。 道猟友会砂川支部長の池上治男さん(75)は判決後、取材に応じ「現実からかけ離れた内容で、理解できない」と憤った。上告する方針。 小河原寧裁判長は判決理由で、現場の地形や建物の位置関係から「跳弾が建物に到達する危険があった」と指摘。取り消し処分は裁量権の逸脱・乱用に該当しないと判断した。

    猟銃許可取り消しは妥当 札幌高裁、男性逆転敗訴
    arajin
    arajin 2024/10/19
    “小河原寧裁判長は判決理由で、現場の地形や建物の位置関係から「跳弾が建物に到達する危険があった」と指摘。”
  • 隠れた攻撃性を放つ彼女

    【追記】:なんかたくさんブクマとコメを貰ったのですが、一部誤認されている方も多いので言っておきますと、すでに彼女達とは別れています。 【追記2】:一部の方々に強い賛同をもらえて嬉しいです。特に「増田はこの考えに至るまでにとても多くの時間を使ったんじゃないかな。彼女さんはどれだけ時間使ってくれてたんだろうね」と言ってくれた方、とても嬉しかったです。 お気づきのとおり、彼女は自分の気持ちを知って欲しいだけなので、相手側の立場に立って考えるということをしません。 少なくとも私は誠実に相手を理解するために、たくさんの時間を使いました。それこそ、一部の方々から粘着と揶揄される程度には、きっちりと相手を見ていたし、それに対する自分自身の反応も分析してきました。そのうえで、やはりこのコミュニケーションは駄目だと思います。詩への昇華や転嫁は自己解決の手段として使う事は出来ますが、それを使っても相手との関係

    隠れた攻撃性を放つ彼女
    arajin
    arajin 2024/10/17
    俺はミュートして見ないようにしている。
  • 国家を崩壊に向かわせる要因について、歴史を定量分析することで導き出す「歴史動力学」を扱った一冊──『エリート過剰生産が国家を滅ぼす』 - 基本読書

    エリート過剰生産が国家を滅ぼす 作者:ピーター ターチン早川書房Amazonこの『エリート過剰生産が国家を滅ぼす』は、もともとカブトムシやチョウといった生き物の個体群動態について研究して生計を立ててきた研究者が、複雑系科学のアプローチを人間社会の研究に応用していった結果をまとめた一冊になる。 この著者らが切り開いた分野は「クリオダイナミクス」(歴史動力学)と呼ばれ、人類史に繰り返し現れるパターンが存在することを発見し、どのような条件が揃うとあるパターン(たとえば、国家の崩壊など)が発生するのか──を歴史の定量分析を通して研究している。「エリート過剰生産が国家を滅ぼす」はたとえ話や主観的な主張ではなく、彼らの研究を通して見えてきた「国家が滅びに向かう」具体的な要因なのだ。 二〇一〇年、各分野の専門家が今後一〇年の展望を予想するという科学誌『ネイチャー』の特集で、私はつぎのように明言した。米国

    国家を崩壊に向かわせる要因について、歴史を定量分析することで導き出す「歴史動力学」を扱った一冊──『エリート過剰生産が国家を滅ぼす』 - 基本読書
    arajin
    arajin 2024/10/17
    “『エリート過剰生産が国家を滅ぼす』”
  • スポーツジムに行くとうつが晴れることは認めざるを得ない: 鶴見済のブログ

    一日中ハイキングしていた帰り道、プールで2時間泳いだ最後のあたりに時々来る、まだまだ続けられそうな気がしたり、やたら爽快に感じたりするあれだ。

  • Passkey Autofill に賭けるマネーフォワード ID ~ Money Forward Tech Day 2024 - Money Forward Developers Blog

    Money Forward Tech Day 2024 こんにちは、@nov です。 先日 2024/09/20、Money Forward Tech Day 2024 というイベントで Passkey Autofill に賭けるマネーフォワード ID というお話をさせていただきました。 その時に使ったスライドはこちらに公開してあるのですが、スライド内の文章は日英併記が必要で、スライドレイアウトの調整が難しかったため、このスライドにはほとんど文章を入れていません。 結果として、このスライドだけでは、イベントに参加していなかった方々には内容が伝わりにくいと思いますので、ブログにも書き起こしておこうと思います。 マネーフォワード ID について 最初の方は自己紹介とかマネーフォワード ID についての紹介なんで改めてお話しすることはありませんが、マネーフォワード ID における Sign-in

    Passkey Autofill に賭けるマネーフォワード ID ~ Money Forward Tech Day 2024 - Money Forward Developers Blog
    arajin
    arajin 2024/10/15
    “パスワードマネージャーが作る強いパスワードを受け付けられないサービスがあることで、エコシステム全体としては「Strong x Weak = Weak」で弱いままなのが、いまのパスワードの問題点です。”
  • どこに出掛けても自分の居場所はここじゃないってような疎外感を覚える。 ..

    どこに出掛けても自分の居場所はここじゃないってような疎外感を覚える。 でも部屋で一人籠もってても悶々とした気持ちが募る。この気持ちをぶつけようとギター弾いてみても文章に起こしてみても、こんな事してる場合だろうかって気持ちにってくる。 人生なんて楽しい気持ちを拾い集めるだけって、散々時間をかけてとっくに結論は出したのに。 こうしてる場合じゃなかったらどうしてる場合なんだよ。 高給取りになるための資格勉強でもするか?結婚相手でも探してみるか? そういう世間のお墨付きがついたような生き方が、それでも魅力的に思えなくて趣味に軸足置こうって決めたんじゃないのか? こびりついた義務感が拭えねえのか。 それを説明する言葉に何の理屈も通ってはなくとも、結局人の収束する先は同じなのか。 まともになりたいとも思ってねえのに、ならなくちゃならねえと感じてんのか?なってどうする? そこから見える景色もそこで感じる

    どこに出掛けても自分の居場所はここじゃないってような疎外感を覚える。 ..
    arajin
    arajin 2024/10/14
    答えになるかわからないけど『暇と退屈の倫理学』 (新潮文庫)が思い浮かんだので書いておく。
  • 人類学者による痛快などんでん返し|ちくまプリマー新書|吉田 尚記|webちくま

    学校教育の問題や貧富の格差など、身近で大きな危機に人類学で立ち向かう『ひっくり返す人類学――生きづらさの「そもそも」を問う』(奥野克巳著、ちくまプリマー新書)の書評を、ニッポン放送アナウンサーであり、自身もプナンへ会いに行ったことのある吉田尚記さんにお書きいただきました(PR誌「ちくま」9月号より転載)。 痛快! 痛快! 痛快! 学問についてのでありながら、どんな大どんでん返しのミステリー小説よりも痛快である。小説はどんなに緻密な伏線だとしても、小説の中にしか、ひっくり返せる対象を持つことは出来ないが、このがひっくり返すのは、我々の常識と現実。当たり前だと思っている「教育」「格差」「死」「自然」……! これ以上大きなひっくり返す対象はない。これが、痛快でないわけがないのだ! 人類学者・奥野克巳先生による大逆転ホームランを、とくとご覧頂きたい。 「このまままっすぐ進んだ先にはいいことあん

    人類学者による痛快などんでん返し|ちくまプリマー新書|吉田 尚記|webちくま
  • AIと人間の共生における知能の退化は避けられないだろう。: 極東ブログ

    ジェフリー・ヒントンの警告 AIと人間の共生における知能の退化は避けられないのではないだろうか。ジェフリー・ヒントンのエピソードから話を切り出したい。2024年にノーベル物理学賞を受賞したヒントンは、AIの安全性や人間の知能の衰退に対する深い懸念を示していた。彼は、教え子でもあるサム・アルトマンが主導するOpenAIが営利目的に傾倒し、AIのリスクを軽視していると批判し、その危険性を強調した。彼の懸念は、AIが持つ高度な操作能力が人間の心理に深刻な影響を与え、人々がAIに依存しすぎることで、自らの意思決定能力や批判的な思考力が失われることにあった。 この懸念は、単なる技術のリスクにとどまらない。AIの進化によって、私たちの社会がどのように変貌し、私たち人間自身がどのように変化していくのか、より深い問題に根ざしている。特に「AIと人間の共生」というテーマを考えるとき、そこには大きなリスクとし

    arajin
    arajin 2024/10/12
    “AIは、過去のデータを基に最適解を提供するが、それはあくまで過去の延長線上にあるものであり、革新的な発想や未知の領域への挑戦を促すものではない。プロペラ飛行を改良してもジェット飛行機は生まれない。”
  • 王様ランキングの作者は漫画家を目指すも何度も挫折し、40代になってから始..

    王様ランキングの作者は漫画家を目指すも何度も挫折し、40代になってから始めたweb連載でヒットして売れっ子になった しかし家族が早くに死んで天涯孤独なことやブラック企業経験、また生来のものもあるかもしれないが、非常にネガティブで愚痴が多かった そんな彼はやがて炎上する 王様ランキング内での民族対立描写が「朝鮮人への風刺」とされたからだ 作中に登場する貧乏国は、豊かな魔法国に支援されて窮状を脱した しかし、魔法国が神国と戦争して負けると、貧乏国は神国の味方になり、「我々はずっと魔法国に搾取され虐げられていた」と言い出した 「貧乏国は韓国で、魔法国は日」そう主張する人が右にも左にも多く出た 作者は韓国叩きの格好の材料を与えてくれる存在として右翼の神輿にされ、またネトウヨだと左翼から叩かれた アニメの実況も「これ韓国じゃんwww」「かの国じゃんwww」と盛り上がっていた 作者は実在の国は関係な

    王様ランキングの作者は漫画家を目指すも何度も挫折し、40代になってから始..
  • 一回で覚えられない元東大生だけど、「一回言ったよね」と言われるのが嫌いすぎてこういう対策を取っている - 頭の上にミカンをのせる

    togetter.com 何でも一回で覚えて理解できるなら、みんな東大行ってるわな いや、東大生は何でも一回で覚えて理解とかできないから! とくに私はまじで理解力低いし物覚えも悪いから(´;ω;`) 就職してから無限に「一回言ったよね」と叱られまくってました LV1:「一次回答」や「応答」を丁寧にやるだけでこの嫌味を言われることは激減する(30点) LV2:とにかく確認する。自分で考えて行動しない。(30点) LV3. 他にも気を使うとさらに良くなったことが3点あります(各10点) 大事なこととして「指導されてる間」は、自分ひとりで頑張ることを求められてない、くらいに開き直ったほうが良いです ちなみにこういう指導が煩わしいとか、自分の実力に自身があるから指導に頼らずすぐに勝負したいという人は出来高制の営業の仕事などにつくと良いかもしれません 上記の対策をとってもなお言ってくる人はガチのカス

    一回で覚えられない元東大生だけど、「一回言ったよね」と言われるのが嫌いすぎてこういう対策を取っている - 頭の上にミカンをのせる
    arajin
    arajin 2024/10/12
    “いきなり自分でなにかを成し遂げようとするのではなく、「協力して指導を効率よく受ける」というのが立派な業務です。”
  • 野党が無能のゴミ過ぎて次の選挙も自民が圧勝😣(追記あり)

    主力野党が政治と金が争点とか言ってて笑う ちげーよ、いま争点にするのは「経済」以外何があるんだよ 俺らは自分の生活が豊かなら政治家が裏金作ろうが私腹肥やそうがどうでもいいーんだよ そこを理解して経済を全面に出しているのが山太郎しかいないという悲劇を通り越したコント 今度の選挙自民は議席減らすどころか400議席近く取るんじゃねーの 前回も夫婦別姓とかウィシュマさんとかえ、それが最優先事項なの?みたいな主張して(どうでもいいこととは言わない) 千載一遇のチャンスを歴史的大惨敗で終える世紀の愚行(ついでに嫌儲コンボという100年笑える伝説を作った)から 何も学ばない無能野党がいる限りこれからも自民が永遠に勝ち続けるわ 一部には野党は政権を取る意欲がないから勝てないって言ってる連中がいるけどそれは違う、 これで選挙に勝てると気で思っている致命的な頭の悪さが一番の問題なんだよ だからこれまでなら

    野党が無能のゴミ過ぎて次の選挙も自民が圧勝😣(追記あり)
    arajin
    arajin 2024/10/11
    “主力野党が政治と金が争点とか言ってて笑う ちげーよ、いま争点にするのは「経済」以外何があるんだよ”
  • 生まれてきた意味がない

    長いうえに感情のままに書いたからぐちゃぐちゃの文です。ごめんなさい。 境界性人格障害で無能で努力も出来ない自分がなぜ生きているかわからない。死ぬための努力すらできないからダラダラ生き続けている。 私の依存や攻撃の矛先は全て彼氏に向かう。中学生の頃から途切れず彼氏がいて常に理想化とこき下ろしを続けサンドバッグにしてきた。 最初こそ皆受け入れてくれるも、束縛に耐えられないようで嘘をつく。 相手の全てを知り尽くしたいという欲求が抑えられずスマホからパソコン、持ち物まで全てをくまなく見てしまう私は証拠を見つけ激怒し憎む。良いことなんてない、知らなければ問題ないとわかりつつも過去の経験からどうせ嘘をついている、それもわかると頭の中で声が響き、心臓がバクバクしながら見ている。 理不尽とはいえ約束したことを破られても一緒にいるのは依存していたからで、他に依存先が出来ればその男に乗り換えていた。 自分の思

    生まれてきた意味がない
    arajin
    arajin 2024/10/10
    「境界性人格障害」「私の依存や攻撃の矛先は全て彼氏に向かう。」