awsに関するbehironのブックマーク (22)

  • Amazon Route 53のALIASレコード利用のススメ | DevelopersIO

    よく訓練されたアップル信者、都元です。 Amazon Route 53は、AWSが提供するDNSサービスです。通常、ドメインを取得すると、ドメインレジストラからDNSがサービスで提供されることが多いと思います。費用は大抵ドメイン代に含まれていて、追加費用は無いことが多いです。しかしAWSで利用するドメインは、下記のような理由から、ドメインのオマケで付いてくるDNSではなく、Route 53を利用するメリットが大いにあります。 無料じゃないとは言え、とにかく安い。Route 53のコストが月10ドル超えるような人気サービスを作れたら勝ち組です。 プログラマブルである。レコードの定義と書き換えをスクリプトで実行できる。デプロイの自動化に寄与。 CloudFormationからレコードの定義と書き換えができる。まぁ↑とほぼ同じことを言ってますが。 SLAは100%(!?) ELB, CloudF

    Amazon Route 53のALIASレコード利用のススメ | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2022/02/25
  • AWSネットワーク料金についてまとめてみた(2020年1月) - 本日も乙

    先日、このようなツイートをしたところ想像以上の反響がありました。せいぜい10いいねつけばいいかなって思っていたのですが、1,000いいね以上もついてかなり吃驚しています。 AWSのネットワーク・データ転送料金がひと目で分かる図を作った。Direct ConnectとGlobal Acceleratorは描ききれんかった・・・ pic.twitter.com/97RM8fxgbe— shu1 (@ohsawa0515) 2020年1月30日 twitter.com ありがたいことにフィードバックをいただきましたし、この図だけでは説明できないことも多くあったので、図の修整と補足についてブログ記事にしました。なお、この内容は2/29 技術書典8に頒布する「AWSコスト最適化入門」の一部を転載したものです。 おことわり データ転送料金 Amazon VPC AWS VPN AWS Transit

    AWSネットワーク料金についてまとめてみた(2020年1月) - 本日も乙
    behiron
    behiron 2021/09/27
  • IAM ロールの PassRole と AssumeRole をもう二度と忘れないために絵を描いてみた | DevelopersIO

    コンバンハ、千葉(幸)です。 皆さんは、 PassRole と AssumeRole についてきちんと理解ができていますか?どちらも IAM ロールに関するものですね。 私はカラダ(ボディ)の調子がいい時は思い出せるのですが、雨が降っている日や、ちょっと疲れて気を抜いた時にはすぐ分からなくなってしまいます。 ということで、イメージとして脳に刻み付けることによって忘れられなくしてやろうと思いました。 そこで出来上がったのが以下です。 間違えました。以下です。 あ、でもやっぱり忘れづらいのはこちらかもしれませんね。 どうですか?もう忘れられなくなりましたね? 先にまとめ IAM ロールには以下ポリシーを設定できる アイデンティティベースポリシー Permissions boundary 信頼ポリシー AWS リソースに IAM ロールを引き渡す際には PassRole の権限が必要 PassR

    IAM ロールの PassRole と AssumeRole をもう二度と忘れないために絵を描いてみた | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2021/09/04
  • [アップデート] 実行中のコンテナに乗り込んでコマンドを実行できる「ECS Exec」が公開されました | DevelopersIO

    もう、コンテナ調査のためにEC2に乗り込む必要は無い! もう、Fargateだからコンテナの状況が見れないと悩むこともない! ECS開発者待望の機能がリリースされました! みなさん、こんにちは! AWS事業部の青柳@福岡オフィスです。 Amazon Elastic Container Service (ECS) において、実行中のコンテナに乗り込んでコマンドを実行できる機能「ECS Exec」が公開されました。 Amazon ECS now allows you to execute commands in a container running on Amazon EC2 or AWS Fargate どんなものなのか、早速使ってみたいと思います。 これまでの方法 デバッグやトラブルシューティングを行うために、実行中のコンテナに乗り込んでコマンドを実行したいという時があると思います。

    [アップデート] 実行中のコンテナに乗り込んでコマンドを実行できる「ECS Exec」が公開されました | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2021/04/14
  • ECS Scheduled Taskの管理をecscheduleでGitOps化しました - コネヒト開発者ブログ

    こんにちは。コネヒトのテクノロジー推進グループでインフラエンジニアをしている laughk です。 今回は定期実行バッチで利用しているECS Schedule Taskの管理に Songmu/ecschedule を導入し、GitOps化した話をまとめます。 サマリ ecscheduleを導入する前の定期実行バッチの管理状況と課題 技術選定 - ecshceduleを選定した理由 導入プロセス GitOps化 導入後どうなったか ecscheduleを導入する前の定期実行バッチの管理状況と課題 コネヒトでは提供するサービスのWeb基盤にAmazon ECSをフル活用しており、定期実行バッチにおいてもECS Scheduled Taskを利用しています。ECS Scheduled TaskはECS Taskを cron のように定期実行でき、とても便利なものです。一方でその管理においては利用

    ECS Scheduled Taskの管理をecscheduleでGitOps化しました - コネヒト開発者ブログ
    behiron
    behiron 2021/04/02
  • AWS PrivateLinkの使い方と注意点 ~VPCピアリングとの使い分け~ | そるでぶろぐ

    プラットフォーム技術部の小林正彦です。 記事ではVPCサービスとして提供されているPrivateLinkについて、2017年11月のリリース以降エンハンスされた機能も含めた現行機能の整理と、PrivateLinkの使いどころや注意点などをまとめます。 最後に、実際にPrivateLinkを使ってプライベートサブネットからインターネットを経由せずにKinesisに対してAPIコールを実行する手順を掲載します。 PrivateLinkって何?PrivateLinkとは「AWSへのAPIアクセスをインターネットを経由せずに行えるインターフェースタイプのVPCエンドポイント」です。 PrivateLinkを使うことでインターネットに出る必要がなくなるため「IGW、NATデバイス、VPNコネクション、パブリックIP」の導入・設定が不要になり、環境設計が必要なコンポーネントを減らすことができます。ま

    AWS PrivateLinkの使い方と注意点 ~VPCピアリングとの使い分け~ | そるでぶろぐ
    behiron
    behiron 2020/12/19
  • 運用ベースのecs-cli利用手引き | iret.media

    ecsへのアプリケーションデプロイはecs-cliが最も優れていると思いつつも、結構わかりにくいツールであるのは間違いないです。その解説をするのですが、この投稿ははっきり言って上級者向けで docker-compose かなり使いこなせる AWS ECS の基礎がわかっている ことを前提にしています。上記を説明しだすとキリがないので、今は「ちょっと、何言ってるかわからないですね〜」な人も、ecsを使うならば近い将来役立つと思うので、あとで読むなどしておいてもらえればと思います。 ecs-cliのコンセプト まずは ecs-cliがどんなものかを、これもある程度上級者向けに雰囲気を掴んでもらうように伝えるとこんなかんじ docker-compose でローカル実行するよね普通 docker-compose.yml の内容って ecsのタスク定義 と似てるよね じゃあ、docker-compo

    運用ベースのecs-cli利用手引き | iret.media
    behiron
    behiron 2020/12/18
  • [AWS Black Belt Online Seminar] AWSにおけるマイクロサービスアーキテクチャの設計パターン 資料及び QA 公開 | Amazon Web Services

    Amazon Web Services ブログ [AWS Black Belt Online Seminar] AWSにおけるマイクロサービスアーキテクチャの設計パターン 資料及び QA 公開 先日 (2020/03/25) 開催しました AWS Black Belt Online Seminar「AWSにおけるマイクロサービスアーキテクチャの設計パターン」の資料を公開しました。当日、参加者の皆様から頂いた QA の一部についても共有しております。 20200325 AWS Black Belt Online Seminar AWSにおけるマイクロサービスアーキテクチャの設計パターン AWS クラウドサービス活用資料集(すべての過去資料が閲覧できます) Q. Amazon API Gateway は複数のバックエンドを統合する機能は持たないと思います。その意味で BFF パターンの実装に位

    [AWS Black Belt Online Seminar] AWSにおけるマイクロサービスアーキテクチャの設計パターン 資料及び QA 公開 | Amazon Web Services
    behiron
    behiron 2020/11/30
  • AWS Network Load Balancer(NLB)のソースIPとターゲットのセキュリティグループ留意点まとめ | DevelopersIO

    ソースIPは、多くのケースでNLBのPrivate IPになることがわかりますね。ターゲットからの戻りトラフィックのルーティング設計としては、NLBのPrivate IPへの疎通性を確保すればよいだけなので、こちらの方が設計はシンプルに済ませられそうです。 また、IPタイプはPrivate IPの直指定なのでEC2インスタンスとの組み合わせはあまり実用的ではありませんが、最近リリースされたAWS FargateといったENIに紐付くサービスでIPタイプが採用されています。今後もENIを利用するサービスでIPタイプが利用されるケースが増えるのでは、と予想します。 ちなみに、PrivateLinkはNLBに追加で設定するものなので、PrivateLink経由とNLB直接アクセスは共存可能です。とはいえ、インスタンスタイプだと挙動が異なるトラフィックを共通のターゲットで扱うことになるので、運用し

    AWS Network Load Balancer(NLB)のソースIPとターゲットのセキュリティグループ留意点まとめ | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2020/10/22
  • AWS NLB についてあれこれ - 水深1024m

    AWS ELB (ALB, CLB) には日頃からだいぶお世話になっているわけですが、新しい Network Load Balancer (NLB) がリリースされましたね。 新しいNetwork Load Balancer – 秒間数百万リクエストに簡単にスケーリング | Amazon Web Services ブログ 雑に言えば CLB TCP モードの次世代版というとこですかね。 ざっくりドキュメントを読みつつ、いくつか気になる点があったのでまとめます。 ドキュメントに記載されていない内容は私が検証した内容です。何か間違いがあればお気軽にご指摘ください。 パケットはどのように流れるのか 一応図にしておきます。なんというか懐かしい (とか言ったら怒られそうな) 流れですね。 ALB や CLB (HTTP, TCP 両方) ではロードバランサがそれぞれの通信を終端していわゆるプロキシの

    AWS NLB についてあれこれ - 水深1024m
    behiron
    behiron 2020/10/22
  • 【新機能】Amazon CloudFrontに「Maximum TTL / Default TTL」が設定できるようになりました! | DevelopersIO

    【新機能】Amazon CloudFrontに「Maximum TTL / Default TTL」が設定できるようになりました! | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2020/09/30
  • AWS Lambdaの裏側をなるだけ詳しく解説してみる - Sweet Escape

    AWS Lambdaの環境がどのようになっているか、ユーザが用意したLambdaファンクションがどんな感じで実行されるかってあたりを可能な限り詳しく説明したいと思います。 はじめに 大前提 コールドスタート/ウォームスタート コントロールプレーン/データプレーン アイソレーション AWS Lambdaのコンポーネント群 同期実行かつ初回呼び出し(コールドスタート)、もしくはスケーリング 同期実行かつ再利用(ウォームスタート) 非同期実行 スケールアップ エラーハンドリング リトライ その他 ネットワーク まとめ はじめに この投稿は2020年9月29日の21時から開催予定のイベント(ライブストリーミング)で話す内容です。 serverless-newworld.connpass.com もし間に合えば、かつ時間があればぜひライブ配信のほうにも参加ください。 (2020.09.30 upda

    AWS Lambdaの裏側をなるだけ詳しく解説してみる - Sweet Escape
    behiron
    behiron 2020/09/30
  • PayPayでのDynamoDB活用事例について

    Presented by: Tomoki Nishinaka, Yu Zhouxun PayPayの機能の一つとして2020年4月に新たにリリースされた通知サービスでは、スケーラビリティとパフォーマンスを重視し、数々のデータストアソリューションの中からDynamoDBを採用しました。通知センターの…

    PayPayでのDynamoDB活用事例について
    behiron
    behiron 2020/08/28
  • AWSでTerraformに入門 | DevelopersIO

    OSやミドルウェアの機能検証を実施した場合など、オンデマンドで一時的な検証環境を構築できるのもクラウドサービスの醍醐味です。 検証対象のOSやミドルウェアは異なれど、検証に必要な環境はある程度共通であることが少なくなく、また費用節約のためにも検証が終わった後はきれいさっぱりとその環境を削除したいものです。 AWSでそんな使い捨ての環境を構築する場合の方法として、ファーストチョイスとなるのはAWS CloudFormationかと思います。検証環境をテンプレート化しておくことができ、またマネージメントコンソールやAWS CLIを使って簡単に環境の構築/削除ができる、使い捨て環境の構築にはぴったりのサービスです。あるいはAWS CLIやAWS SDKを使って自前の環境構築スクリプトを作成するのもよいかもしれません。 AWS公式のツールを使う以外では、Terraformが有力な選択肢の1つになる

    AWSでTerraformに入門 | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2020/06/30
  • NLBでプライベートなEC2やRDSの負荷分散が可能に! | DevelopersIO

    ウィスキー、シガー、パイプをこよなく愛する大栗です。 先日ALBでIPアドレスをターゲットとしてオンプレミスのリソースなどに対して負荷分散ができるようになりました。先日NLBでもIPアドレスをターゲットとして設定できるようになったためご紹介します。 Elastic Load Balancing: Network Load Balancer now supports load balancing to IP addresses as targets for AWS and on-premises resources IPアドレスターゲット NLBが負荷分散するターゲットをインスタンスIDではなくIPアドレスを指定することが可能な機能です。ALBでも同様の機能がありますが、一部異なる部分があります。 [新機能] ALBのターゲットにIPアドレスを指定可能になりました 指定可能なIPアドレス

    NLBでプライベートなEC2やRDSの負荷分散が可能に! | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2020/06/25
  • ECSのサービスディスカバリーが東京にやってきて、コンテナ間通信の実装が簡単になりました! | DevelopersIO

    つまりは、オートスケールやタスク数設定によるコンテナ増減に連動して、Route 53のレコードが自動的に書き換えられるということすね。 従来から存在したRoute 53のAuto Naming 実は弊社大瀧が書いた、下記記事に有るように、Route 53のAuto Naming APIを利用したサービスディスカバリー実装の機能自体はありました。 Amazon Route 53 Auto Namingでサービスディスカバリを実現する | Developers.IO 今回紹介する機能は、これをECSに拡張したものと言えます。 実際にECSサービスディスカバリーを設定してみる 前置きが長くなりましたが、実際にECSに登録する様子を見てみましょう。既に、既存のECSクラスターとタスク定義がある前提で解説していきます。 従来どおり、ECSのサービスを作成していきます。今回は起動タイプもFARGATE

    ECSのサービスディスカバリーが東京にやってきて、コンテナ間通信の実装が簡単になりました! | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2020/06/25
  • ALBのTargetGroup付け替え時にエラーになるリクエストは発生しないのか確認した | DevelopersIO

    確認したいこと ALB(Application Load Balancer)のリスナーとして設定するTarget Groupは、随時変更することができます。変更したそのタイミングでアクセスがあった場合に、エラーになることはないのか、気になったので確認しました。 図で説明 この状態から この状態に変える瞬間に このようにエラーになってしまうリクエストが発生しないか 結論 大丈夫そうです。Target Group付け替え時にエラーになるリクエストは発生しないようです。 検証方法 httpingというpingのhttp版のコマンドを使って、ローカルからALBに対して断続的にリクエストし続けます。その途中でTarget Groupの付け替えを行なって、エラーになるリクエストが無いか調べました。 Target Groupには前述の図のように、それぞれ異なるEC2インスタンスが一台ずつ紐づいています。

    ALBのTargetGroup付け替え時にエラーになるリクエストは発生しないのか確認した | DevelopersIO
    behiron
    behiron 2020/06/25
  • Amazon ECSコンテナにCloud Native Networkingが登場 | Amazon Web Services ブログ

    Amazon Web Services ブログ Amazon ECSコンテナにCloud Native Networkingが登場 この記事はECSのSr. Software Dev EngineerのAnirudh Aithalの寄稿です。 2017年11月14日に、AWSAmazon ECSのTask Networkingを発表しました。これによって、Elastic Network Interfaceを使ったAmazon EC2のネットワーク機能をタスクに持ち込むことができるようになります。 Elastic Network InterfaceはVPC内のインスタンスにアタッチすることができる仮想的なネットワークインタフェースです。EC2の仮想マシンを起動する時には、インスタンスにネットワークの機能を提供するために自動的に1つのElastic Network Interfaceがプロビ

    Amazon ECSコンテナにCloud Native Networkingが登場 | Amazon Web Services ブログ
    behiron
    behiron 2020/06/24
  • 【図解/AWS】インターネットGWとNAT-GWの違い〜各メリット、パブリックサブネットとは〜

    インターネットゲートウェイとはインターネット GW は Static NAT を行います。つまり、パブリック IP を割り当てられた EC2 インスタンス等は、プライベート IP とパブリック IP が 1 対 1 で変換されます。 Static NAT の場合、NAT テーブルには通信前から「プライベート IP とパブリック IP の変換ルール」が定義されていますので、EC2 から始まる通信であっても、インターネットのクライアントから始まる通信であっても、IP は変換され、通信が可能です。 なのでインターネット GW の使い道は主に「インターネットからのアクセス」と「インターネットへのアクセス」の両方を実現することです。 インターネット GW は VPC に配置します。そしてインターネット GW を使いたい EC2 インスタンスは、「デフォルトルート 0.0.0.0/0 のターゲット」と

    【図解/AWS】インターネットGWとNAT-GWの違い〜各メリット、パブリックサブネットとは〜
    behiron
    behiron 2020/06/03
  • セッションマネージャーでEC2にシェルアクセス

    少し前ですが、AWSのSystems Managerにセッションマネージャー機能がリリースされました。 「これでSSHのインバウンドを塞いでEC2をセキュアにできる!」ということで、早速使ってみました。 セッションマネージャーは、ブラウザから開くAWSのマネジメントコンソール上からEC2インスタンスに対してシェルアクセスができるようになる機能で、SSH接続でログインした時と同様のCLI操作がブラウザ上で可能になります。 セッションマネージャーを使うメリット 1. EC2へのSSH鍵を持たずにログイン時と同レベルのサーバ作業が可能 上で書いた事を言い換えただけなんですが、組織に所属する各メンバーに対して適切に権限管理を行う事が求められる環境での運用時など、これが凄く大きいです。 各PCのローカル上にSSH鍵を持たずに済むのでセキュリティ上のリスクを抑えつつ、サーバ作業が必要な際にはブラウザ上

    セッションマネージャーでEC2にシェルアクセス
    behiron
    behiron 2019/11/17