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snsに関するbittersoulsのブックマーク (26)

  • 誰のためのThreads?

    しばらく使って思ったけど、これはTwitterというよりInstagramだな。テキストも投稿できるようになったInstagram。 よくよく考えてみればTwitterよりInstagramのほうがずっと成功してるわけで、Twitterの経営がアレだからと、サービスをパクって会員を奪う必要はそんなにない。どちらもしばらくMAUを公開していないが、Twitterの会員を半分奪うより、Instagramの会員を20%増やすほうがたぶん効果的なわけである。 ザッカーバーグはThreadsの会員が10億人になる道筋が見えたら収益性を考えると言っている。Twitterには背伸びしても言えない発言で、煽ってるとしか思えない。しばらく我慢の時間だったせいか、Threadsでやけに元気なザッカーバーグを見るのは面白い。 ThreadsはTwitterのコピーではなく、Instagramのリニューアルなのだ

    誰のためのThreads?
  • Threads狂想曲

    MetaのTwitterことThreadsがローンチされた。普通ならTwitterキラーとでも呼ぶべきなのだろうが、Twitterの悲惨な状態を思えば、むしろ混乱するTwitter民を救いに来たようなタイミングである。 とはいえThreadsは思っていた以上にTwitterと異なる。直接の代替になるかというと、ならないだろう。Metaから見れば、Twitterの不備を直して、Twitterそのものにならないように準備してきたとも言える。そして代替だろうと、代替でなかろうと、人が他のものに時間を費やすようになったら、Twitterの負けなのである。 いずれにせよ後世の歴史家はTwitterが競合に負けたとは言わないだろう。Twitterは自滅しただけなのだから。 Threadsを見ながら思いついたことをだらだらと書いてみる。 今更の話ではあるが、ThreadsはInstagramブランドであ

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  • X(Twitter)にバッキバキに打ちのめされて始まった2023年が終わりそうなので今年をいろいろ総括する話|Togetter(トゥギャッター )

    みなさん、こんにちは。Togetterを運営するトゥギャッター社の代表のyositosiです。2023年も年末で仕事納めということで、今年を振り返るコンテンツを残しておこうと思います。主にXとネットメディアを取り巻く話題を中心にお届けします。 1月:サードパーティー製Twitterクライアントの一斉締め出しTwitterが他のSNSに比べて、圧倒的に優れていた点に、機能の大部分をAPIという形で解放して、多くの開発者が優れた関連アプリを作れたことにあると思います。特に、その初期においては、ガラケーやスマホ向けのアプリはTwitterオリジナルではなく、第三者が作ったアプリで支えられていました。 その後、公式のアプリとして買収されたものもありましたが、引き続き多くの非公式アプリが、ユーザのTwitter体験をそれぞれに最適化していたのは間違いないと思います。 とはいえ、体の機能追加とともに

    X(Twitter)にバッキバキに打ちのめされて始まった2023年が終わりそうなので今年をいろいろ総括する話|Togetter(トゥギャッター )
  • 話題の分散SNS「Misskey」が居心地いい 行儀悪くて笑えるあのころのインターネットが帰ってきた ユーザー爆増中

    最近のインターネットは金の亡者にあふれすぎている。もっと低俗でくだらないものがあふれていたあのころに回帰すべきだ──SNSやネット掲示板をある程度続けた人の中には、こう考えたことがある人もいるのではないか。筆者もその一人だ。意識の高いFaceboookをさげすみ、スパムと討論に明け暮れる昨今のTwitterを哀れみ、キラキラに満ちたInstagramから逃げてきた。 思えば居心地がいいのはVIP板とか、「ほかてら」とか「よるほー」とかいってたころのTwitterだった。ああ、陰キャの筆者でも安心してはしゃげるSNSがどこかにないものか──長い逃避の果て、筆者はあるSNSにたどり着いた。そこは与謝野晶子と官営八幡製鐵所、そしてレターパックで現金送れは全て詐欺ですが飛び交う場所。そう、最近話題の「Misskey.io」だ。 実は結構前からあるサービスで、ITmedia NEWSでも2018年に

    話題の分散SNS「Misskey」が居心地いい 行儀悪くて笑えるあのころのインターネットが帰ってきた ユーザー爆増中
  • mixiがまだ生き残れるワケ。あなたの知らない「ここ10年のmixi」を本社で聞いた | スタッフブログ | マイネ王

    ライター: 辰井裕紀 ガジェット・ローカルネタ・卓球が好きなライター。過去に番組リサーチャーとして秘密のケンミンSHOWなどを担当。 2004年に誕生したmixi。日におけるSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)のさきがけだ。 招待制によって仲間入りできる、人とのコミュニケーションを重視したサービス。 趣味・関心でつながるコミュニティ機能や、みんなで盛り上がれるmixiニュースやmixiゲームなどのコンテンツがあり、2000年代に大ヒットした。 筆者もようやく招待を受けてはじめたときは感動したし、しばらくは日でぶっちぎりの人気SNSだった。 しかし2010年ごろから、Twitter、Facebook、Instagramなどの海外SNSが一気に台頭。 いつの間にかmixiはログインする人すら減り、その存在も忘れられがちに。 だが……mixiニュースや一部のコミュニティなどを見ると

    mixiがまだ生き残れるワケ。あなたの知らない「ここ10年のmixi」を本社で聞いた | スタッフブログ | マイネ王
  • アンチSNS?月間2.5億ユーザーに達した「Pinterest」創業者「ベン・シルバーマン」の考え方

    今回とりあげるのは、デカコーン企業「Pinterest」の創業者、ベン・シルバーマンです。 日でも有名ですが、Pinterest(Pin + Interest)は名前の通り、「自分が興味のある事柄(画像)を集めたピンボード」を作ることができるサービス。 主な利用ケースは「オシャレな部屋のデザイン」「おいしい料理レシピのアイデア」を集めたいといったもので、女性ユーザーが多くなっています。 インテリアデザイナーやグラフィックデザイナーなど、クリエイティブ系の人たちにも人気で、そうした密度の濃いユーザーが2.5億人もいるというわけです。 「欲しいアイデア(=モノの写真)を集める」というサービスの特性から、物販系の広告との相性が良く、すでに年間売上は7億ドル規模で、利益が出ているという噂もあります。

    アンチSNS?月間2.5億ユーザーに達した「Pinterest」創業者「ベン・シルバーマン」の考え方
  • 自己顕示欲充足システムに飲み込まれる登山者と事故の危険性 ~インターネットの普及による山行への影響について『ヤマレコ』を事例にして~ < 佐倉葉ウェブ文化研究室

    自己顕示欲充足システムに飲み込まれる登山者と事故の危険性 ~インターネットの普及による山行への影響について『ヤマレコ』を事例にして~ ▼目次 ■1.初めに ■2.物議を醸した山行記録 ◆立入規制区域に侵入した山行記録 ◆登山者と山小屋スタッフ間、またはパーティメンバー間の個人的いざこざを一方的な形で書いた山行記録 ◆拍手目的の山行記録 ■3.ユーザーの遭難死 ■4.考察 ◆自己顕示欲充足システムに飲み込まれる登山者 ◆ウェブ上の情報をどこまで参考にしていいのか ◆ウェブのコミュニティでは自浄作用が働かない。その結果としての「晒しスレ」の存在と「外圧の必要性」 ◆物議を醸した登山者だけの問題なのか ◆山行におけるインターネットの功 ■5.最後に ★この記事が「いいな♪」と思った方、こういう物を書く活動を評価・応援していただける方はサイト運営の為にTwitterのフォローしていただけると助かり

  • ソーシャルメディアが普及すると検索エンジンなんて死ぬ?っていう話あったよな - mediologic

    先日出たこの覆面の記事内容はすこぶる良くって、結構質的なところを、インフルエンサーマーケティングとソーシャルメディアと検索について語ってるなと。 marketeer.jp このインタビューされてる当人は知人で、彼とやりとりしたときの僕らの共通見解は「ソーシャルメディアが普及すると検索行動も増える」というもの。 この考え方について整理をすると、 facebookやTwitter、instagramなどのソーシャルメディアプラットフォームの普及にともない、Yahoo!Googleといった従来の検索エンジンの利用は減る、という言説。 がまずある。これ自身が「えー、そうなのかな?」と思う言説ではあるんだが、その前に「検索する」という行動について考えてみる。 jp.techcrunch.com 二年前に上のような記事が出て、「Google検索って減る」ってまことしやかに言われていたものの、GEN

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  • DrillSpin (ドリルスピン)

    DrillSpinは事業構造の検討を行なうため、 現在、すべてのコンテンツページが 非表示となっております。 表示再開までしばらくの間お待ちください。 2018年6月29日 DrillSpin

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  • なぜ音楽SNSは破綻するのか? | All Digital Music

    音楽好きが集まり、アーティストや音楽話を共有しながらコミュニティを作り、音楽体験を一変させる。 これは、音楽スタートアップが生まれる時によく聞こえてくる価値提案の一つで、音楽を「ソーシャル」「コミュニティ」といったキーワードと組み合わせて、”今までと違う”ファン向けサービスの開発を目指すスタートアップや起業を目指す人が、成功する方法を懸命に模索してきました。昨今では、ここに「VR」や「IoT」といった”イノベーション”系の流行語も組み合わせて、話題を作るケースも少なくないはずです。 これは海外音楽業界にとどまらず、国内の音楽業界でも似た考え方が常にあります。グローバル化が進む音楽業界やエンターテインメントの分野は、テクノロジー中心の産業に変わり始めたばかりで、他業種に比べて、既存概念に囚われない未来のテクノロジーと新しいアイデアに期待する兆候が未だに強く残っていることも、こうした動きに注

    なぜ音楽SNSは破綻するのか? | All Digital Music
  • スタートアップのSNSマーケ戦略(Snapmartの場合)|えとみほ|江藤美帆

    最近、以前にも増して、知り合いのスタートアップ経営者から「SNSマーケって何からはじめたらいいんですかね?」「やっぱりツイッター(インスタ)はやったほうがいいんですか?」というような質問を受けるようになった。 あまりにも同じ質問をされるのでここに結論を書いておくと、公式のSNSアカウントは無理してやらなくていい(と思う)。なぜなら、企業の公式アカウントはフォロワーを増やすのがハンパなく大変だし、多くの場合は運用の手間の割に効果が薄いからだ。 いろんな考えがあるだろうが、私は「お金(マーケ予算)」「人手」「コンテンツ」のうちの2つ以上が潤沢にある企業以外には、公式アカウントの運用はおすすめしていない。 では、スタートアップは一切SNSマーケをやらなくて良いのかというと、決してそういうわけではない。ここで勘の良い人は気づいたかもしれないが、私は「SNSアカウント運用はやらなくていい」とは言った

    スタートアップのSNSマーケ戦略(Snapmartの場合)|えとみほ|江藤美帆
  • 「やりすぎ」厳禁!えとみほ流・失敗しないインフルエンサーマーケティングの方法とは | SELECK [セレック]

    〜Instagram上でインフルエンサーマーケティングを実施し、CPI130円でダウンロード数を7倍に伸ばした、スナップマート株式会社。インフルエンサーの選定法やコンテンツの作り方など、そのノウハウを大公開〜 TwitterやInstagramといったSNSで多くのフォロワーを持ち、周囲に影響力を持つ「インフルエンサー」。彼らをマーケティングに活用し、ターゲットに直接サービスや商品をアピールする企業が増えている。 しかし、「インフルエンサーマーケティングをやってみたが、どうも効果が上がらない…」と感じている人も多いのではないだろうか。 誰でも持っている「スマートフォンで撮影した写真」を、手軽に売り買いできるアプリ「Snapmart(スナップマート)」。 2016年6月にリリースした同アプリでは、Instagramを中心としたインフルエンサーマーケティングを実施。結果的に、1ダウンロードあた

    「やりすぎ」厳禁!えとみほ流・失敗しないインフルエンサーマーケティングの方法とは | SELECK [セレック]
  • SNSとソーシャルWebは違うものだということを6年ぶりに考えたはなし - in between days

    mixiの現社長がテレビでインタビューに答えていたようで、それをもとにしたツイートがまとめられてフィードに流れてきてた。 mixiが廃れた原因は運営の「鈍感さ」?「足跡を廃止したのが決定打」「Twitterもこうなるのでは」 - Togetter mixiについてはやはり好きだったサービスなので、こういうことがあると何か言いたくなってしまうが、基的には6年前にTwitterに書いたことからぼくのなかの認識は変わっていない。 結実としてのmixiと起点としてのFacebook - Togetter 2000年代前半のmixiは最高だった。なぜなら、そのときすでに形があって、みんながすでに便利につかっていたようなネットのコミュニティの機能が、mixiにはほんんどぜんぶあったからだ。日記もあったし、コミュニティ的な掲示板もあったし、交流もできたし、個別のメッセージもやりとりできたし、写真も投稿

    SNSとソーシャルWebは違うものだということを6年ぶりに考えたはなし - in between days
  • WebSig分科会2014 vol.2「日本のソーシャルネットワーク10年」

  • ビジネスSNSは生身のぶつかり合い、そして健全でサステナブル--Wantedly仲社長

    でビジネスSNSを展開するにあたり、技術者やデザイナーなどのビジネスユーザーが「セルフブランディングをしながら、企業と人をマッチングできるようにしている」と仲氏は話す。現在、利用企業は1万7000社。料金は12カ月契約の場合で月額3万円。20、30代が利用者のボリュームゾーンだという。 ビジネスSNSとして、仲氏が考える今後の方向性は、例えばTOEICやTOEFL、英検のような外部機関とのデータベースの連携だ。セルフブランディングをしたいビジネスユーザーが集まる場において、スキルを認定するような機関は相性が良いと考えられる。 Wantedlyが既に開始しているものとして、2月に開始した社内ツールの口コミサイト「Wantedly Tools」がある。6月13日のリニューアルにより、企業が利用するさまざまなツールの使い勝手や評価といった情報が分かるようになった。 情報共有、コミュニケーショ

    ビジネスSNSは生身のぶつかり合い、そして健全でサステナブル--Wantedly仲社長
  • 「今必要なのは、究極にシンプルなmixi」ニコ動生まれのアーティストkz氏(livetune)に聞く、ネットカルチャーの未来【特集:New Order】 - エンジニアtype

  • ニュース - 関心空間 - サービス終了のお知らせ 2016.07.25

    サービス終了のお知らせ 2016.07.25 関心空間ユーザーのみなさま、突然のお知らせにて、失礼いたします。 関心空間(www.kanshin.com)は、2016年10月31日をもって、サービスを終了させていただきます。 これまで、当サービスをご利用いただきまして、ありがとうございました。 心より御礼申し上げます。 2001年に開始した当サービスは、ユーザーの方々のコミュニケーション、ご登録いただいた情報と情報がつながる「場」として、運営してまいりました。 私たち運営会社は、この「場」としての役目を終えたものと考え、今回のような決定に至った次第です。 以下、今後の予定、登録情報について。 サービス終了に先立ち、2016年8月より「新規ユーザー登録」および「新規キーワード登録」について、機能を停止させていただく予定です。 また、ご登録いただいている、各投稿内容は、サービス

  • 振る舞いのメディア|古賀史健

    テイラー・スウィフトの Instagram が好きです。 彼女の CD は1枚も持っていません。今後買う可能性があるかといわれれば、ファンの方々すみません。たぶんないだろうなあ、と思います。けれども彼女のインスタを眺めるのはたのしいし、ぼくも彼女のファンなんだよと言いたい気持ちをもっています。 Instagram が登場したとき、「ツイッターもフェイスブックも、もう古い。これからは Instagram だ!」と騒がれたとき、とりあえずいろんな海外ミュージシャンのインスタをフォローしてみました。彼女と同じカテゴリーに該当するひとでいうなら、マドンナやビヨンセなどもフォローしました。 ところがマドンナもビヨンセも、びっくりするほどダサいんですよね。不鮮明なステージ写真、カメラを睨みつけるような真顔の自撮り、その他もろもろの誇示と宣伝。ぼくは彼女らのファンでもあるつもりなんですけど、見ていてたの

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  • mixiメッセージとmixiバースデーがmixiをつぶす

    Business Media 誠で編集長をしています。ブログ&Twitterでは、Webメディアや紙メディア、ネットビジネス、携帯電話、非接触ICなどについての話題が中心になる予定。 6月も末になって、ようやく梅雨らしくなってきましたね。7月になる前にブログに書いておこうと思ったことがあったので、サクッと書いておきます。 ●届くとうれしい......はずが mixiに、「mixiメッセージ」という機能がある。mixiの友人同士が連絡をとったり、新しく友人申請をしたりするときに使う機能なのだが、このmixiメッセージが最近、どうも身の回りで評判が悪い。 もともとmixiメッセージはFacebookのメッセージに比べると、いわゆる「出会い系」や「業者」と言われるものが少なく(数年前は時々あったが、最近は減ってほとんど見なくなった)、これは長所といえる。そんなわけで、mixiメッセージは大抵友

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  • TechCrunch | Startup and Technology News

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