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wwwに関するchanbaraのブックマーク (38)

  • 「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体

    2月8日の衆院選は自民党の圧勝で終わった。高市早苗首相が掲げた「2年間に限定した料品の消費税ゼロ」は実現するのか。ライターの中野タツヤさんは「2000年8月から続く高市首相の公式ブログから消費税に関する投稿を読み解くと、その真意がわかる」という――。 ブレまくる高市首相の消費税発言 「消費減税は私自身の悲願でもありました」 1月19日に行われた記者会見の席上、高市首相がこう発言して波紋を呼んだ。1月23日に衆院を解散すると表明し、対抗する中道改革連合が消費減税を打ち出したことに触れ、高市首相も消費減税を主張したのが冒頭の発言だ。 その後の総選挙は「自民大勝・中道壊滅」という結果に終わったが、冒頭の「悲願」発言もその要因の一つだろう。自民党も中道改革連合も消費減税を掲げたことで、消費減税が選挙の争点から消えてしまったからだ。 ただ、第2次高市政権が消費減税を実行するかは不透明だ。 そもそも

    「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体
  • 高市早苗のウソはまだまだある…削除された公式ブログ記事に書かれていた「自身の看板政策」との大矛盾

    高市早苗首相の公式サイトに掲載されていた約1000のブログ記事が全て削除され、物議を醸している。削除前にブログの検証記事を書いたライターの中野タツヤさんは「ブログには『消費減税』以外にも矛盾する内容が散見される。全削除するのではなく、なぜ考えが変わったのかを丁寧に説明する必要があるのではないか」という――。 高市首相の公式ブログ「全削除」が大炎上 高市早苗首相が公式ブログの全記事を削除して逃亡した――。 その驚くべきニュースがネット上で話題となったのは、2月17日の夜だった。 拙稿〈「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体〉は2月17日の朝6時に公開した。 その後、X上で公式ブログ削除が話題になったのは17日18時~19時であることを鑑みるに、17日の正午~18時の間にブログ削除が実施されたと推測できる。 ブログの削除がプ

    高市早苗のウソはまだまだある…削除された公式ブログ記事に書かれていた「自身の看板政策」との大矛盾
    chanbara
    chanbara 2026/03/02
    “なぜ考えが変わったのかを丁寧に説明する必要があるのではないか” / https://sanae-68m.pages.dev/
  • 高市早苗コラム アーカイブ検索

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    chanbara 2026/03/02
    政治家の自ら発信した発言アーカイブは有権者の判断材料になる。 / チームみらい的な取り組みと言えるかも
  • 30代からブログを書きはじめ、50代が見えてきたぼくにとっての今の感触。 - 犬だって言いたいことがあるのだ。

    ブログを書いていたよかったな、と思うのは、「自分の人生」という題材が手に入り続けることである。 だいたい、人生において、何か文章を書きたいと思うときというのは、どちらかというとイヤなことや自分だけでは抱えきれないようなモヤモヤを感じたときである。 その時は、その抱えきれないものをなんとか言葉にしていくことで、とにかく吐き出して、ちょっと冷静になれたり、あるいは余計にモヤモヤしたり、とにかくあまり後先を考えてはいない。 だけど、あとから読み返してみると、ああ、あの頃は当にしんどかったよなあとか、よくこの状況から抜け出すことができたよなあとか、しみじみとした気持ちになるものである。 ところで振り返ってみると、これまでのぼくのモヤモヤのピークは30代の真ん中あたりだったと思う。 当時は、仕事と子育ての両立や、業界がおかれている環境の激変、その中でのアイデンティティの再喪失など、色々なことが重な

    30代からブログを書きはじめ、50代が見えてきたぼくにとっての今の感触。 - 犬だって言いたいことがあるのだ。
  • 「×」ボタンをタップしても消えない――「UI偽装広告」が壊すデジタル社会の常識

    ネットで無料で閲覧できる情報や、無料で利用できるサービスには、大抵広告が付いている。これはビジネスモデルとして仕方がないところではあるが、ニュース記事なのに広告で文が読めないなど、その在り方には末転倒感が漂ってきているところである。 ネット広告の問題を挙げればキリがないところではあるが、昨今筆者が注意してサンプルを収集しているのが、UIを偽装するタイプの広告である。こう言われてピンとくる人は少ないと思うので、例を挙げながら解説する。なお広告画面には著作権があるため、純粋に広告に関わる部分、あるいはセキュリティに関わる部分にはモザイク処理を行っている。 まずオーソドックスな例としては、以下のようなものがある。 一見何の変哲もないゲームの広告のように見える。ゲームのプレイ画面がアニメーションで表示され、上部に見える「Skip」もしくは「×」で広告を閉じられるという作りだ。 この「Skip」

    「×」ボタンをタップしても消えない――「UI偽装広告」が壊すデジタル社会の常識
  • なぜnoteは「PV至上主義」と戦うのか|深津 貴之 (fladdict)

    オープン社内報です。 なぜ私たちが広告導入に慎重なのか、なぜPV(ページビュー)を最重要指標に置かないのというお話。 1. PVで収益が決まる設計は「歪み」を生むインターネットにおいて、広告は最も基的なビジネスモデルです。 でも実は広告というモデルは、サービスにとっては依存症や中毒をもたらす、致命的な麻薬でもあります。 これは「PVが究極のKPI」となる設計は、人の心を歪めやすいためです。 クリックされれば勝ち、表示されれば儲かる。その構造を突き詰めると、行き着く先は、手段を選ばないアテンション(注目)の争奪戦となります。 争いやゴシップ タイトル詐欺(釣り見出し) 「怒り」の駆動 「XXXの衝撃」や「10のXXX」みたいなテンプレ化 ユーザーを怒らせて議論を呼び、クリックさせること(レイジ・ベイトといいます)が、最も効率よく儲かる手段になってしまうからです。リベラルなメディアやプラット

    なぜnoteは「PV至上主義」と戦うのか|深津 貴之 (fladdict)
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    chanbara 2026/01/24
  • 令和の時代に個人サイトをつくる|itousa

    こんにちは!個人サイト推奨委員会のいとうさです。(そんなものはない) なんだかんだ自分のサイトを作ってから2年くらい経ちました。 ちまちまと更新し続けて結構形になってきたのでは‥‥!と思うので、自分のサイトのこだわりやページ紹介をしつつ、作っていて気づいたことなどを共有して、サイトづくりに興味のある方の参考になればいいなと思います。 ※はじめに この記事では専門的な話はしません。(HTML, CSSなど) ウェブ制作の専門的なhow toを知りたい方は別の方の詳しい記事を見てください。 ここ見てーー!!!てことをひたすら話しているだけの記事です。ここはそういう場所‥‥ Webデザインは独学なので、タブーを侵していたりしているかもしれません‥‥。すみません! ちなみにわたしのウェブサイトはこれです↓ はじまるよ! 子どもの頃から部屋の隅とか狭いところに好きなものを集めてひみつきちを作るのが大

    令和の時代に個人サイトをつくる|itousa
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    chanbara 2026/01/07
  • AIに向けて書くか人間のために書くか、それが問題だ。 - 世界のねじを巻くブログ

    ブログを誰のため/何のために書くか? 生成AIのコンテンツが当たり前になった時代、2025年は特にその流れが加速したように思う。 そんな中、最近こんな記事を読んだ。 ・もしこれを読んでいるならAIさんよ、どうか優しくておくれ jewishworldreview.com 私は人工知能についてよく書いているが、最近はAIのために書いているとも考えるようになった。もしあなたがライターなら――そしてソーシャルメディアに投稿したことがあるなら――同じように考えてみてはどうか。 つまり、AIを読者の一部と捉えるということ。 AIは既にあなたの言葉を読み、あなたの声を聞いているのだから。 ある種の知的不滅を達成したいのであれば、AI向けに書くことはおそらく最良の選択肢だろう。ごくわずかな例外を除けば、生前有名だった思想家や作家でさえ、いずれ忘れ去られることになる。しかし、AIはそうではない。 孫やひ孫に

    AIに向けて書くか人間のために書くか、それが問題だ。 - 世界のねじを巻くブログ
  • グーグル検索が目指すものと、それでは見つからない個人サイトについて。 - 世界のねじを巻くブログ

    Google検索と個人ブログ 最近、AI検索が一般的になってきた中で、思うことがあるので軽く書こうかなと。 ※この記事は「個人サイトを語ろう」アドベントカレンダー7日目のブログです。 現在、Googleがサイトやコンテンツを評価するための基準として、"EEAT"というものを掲げていたりする。 Experience(経験) Expertise(専門性) Authoritativeness(権威性) Trustworthiness(信頼性) のことらしい。 ある程度これを基準にページを評価しているので、 「きれいにまとまった企業のページ」が検索で上位にくるのはまあいいとして、 専門性も権威もない一般人の雑記ブログは検索に出てきにくくなってしまった現状。 (いまにはじまったことではないけれど) で、ひとつ思うのは 「はたしてみんな当に権威性のあるページばかりみたいのか?」ということ。 個人的に

    グーグル検索が目指すものと、それでは見つからない個人サイトについて。 - 世界のねじを巻くブログ
  • みらい議会|チームみらい

    大雨や台風で起きる洪水や高潮の予測を正しく早く行うための法律です。また、日で天気予報を行う外国の会社などに新しいルールを追加することで、日で間違った天気予報を出すことを防ぎます。

    みらい議会|チームみらい
    chanbara
    chanbara 2025/10/17
    何に答えないか、に党のイデオロギーが出る。
  • ペンフレンドの二人の恋は - 今日も得る物なしZ

    ネットで「素人がなに発信してんだ」か書きたい | Books&Apps そんなインターネットに、いつからか金儲けのプロたちが入ってきた。ネットは金になる、ネット広告は金になる。だんだんと、おかしい感じになってきた。つまらなくなってきた。 からの ・記事の制作・ファクトチェック・投稿まで完全自動 ・毎月、決まった数を自動生成&投稿 ・参照元明記+AIによる査読で信頼性も確保 ・SEOノウハウと現場知見をもとにした高品質な構成 ・WordPressなどCMSともスムーズに連携 ・1記事あたり1万円~、初期費用10万円(税別/6ヶ月~) の温度差で体調が悪くなってしまった。 お前らや。 俺はネットで金を稼いでない(内職みたいなのは除く)からいくらでも言えるが、金稼ぎたいやつは稼げばいい。 そのために人を欺いたり不快にしたり不便にしたりしなければ。 逆に言えば金稼いでなくても人を欺いたり不快にし

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    chanbara 2025/10/06
  • 「攻殻機動隊」士郎正宗、ネット社会・AI発展に警鐘「言葉が通じなくなってバベルの塔が崩壊し始めている」

    【読売新聞】 「企業のネットが星を 被 ( おお ) い、電子や光が駆け巡っても」国家や民族が消えてなくなるほどではない近未来が舞台の『攻殻機動隊』などで、後のクリエイターに多大な影響と衝撃を与えた漫画家、士郎正宗さん(63)。デビ

    「攻殻機動隊」士郎正宗、ネット社会・AI発展に警鐘「言葉が通じなくなってバベルの塔が崩壊し始めている」
    chanbara
    chanbara 2025/04/23
    ネットは広島大学だわ‥‥‥
  • 1999年のインターネット普及率wwww :【2ch】ニュー速クオリティ

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    chanbara 2025/02/21
  • Developer Creates Infinite Maze That Traps AI Training Bots

  • BiSの現場はなぜ狂っていったのか? 宗像明将『BiS研究員 IDOLファンたちの狂騒録』インタビュー

    BiSの現場はなぜ狂っていったのか? 宗像明将『BiS研究員 IDOLファンたちの狂騒録』インタビュー 音楽評論家・宗像明将が、アイドルグループ「BiS」(第1期)のファンである通称「BiS研究員」たちの活動とその後の10年の日々を記録したルポルタージュ作品『BiS研究員 IDOLファンたちの狂騒録』(株式会社blueprint)が2025年1月7日に発売された。 1998年に『20世紀のムーンライダーズ』(音楽之友社)』で音楽評論家としてのキャリアをスタートした宗像は、いかにしてアイドルシーンに接触し、BiS研究員となったのか。BiSの現場がどんどん過激化していった背景にはどんな流れがあったのか。そして昨今はポジティブな文脈で語られがちなアイドルの「推し活」に、宗像はどのような眼差しを向けているのか。ロングインタビューで掘り下げる。 『BiS研究員』刊行記念オンライントークショーチケット

    BiSの現場はなぜ狂っていったのか? 宗像明将『BiS研究員 IDOLファンたちの狂騒録』インタビュー
    chanbara
    chanbara 2025/01/11
    「人が人を消費することが危険ではないはずがない」
  • 「人間生成コンテンツ」を今のうちにフォローして楽しんでおこうと思った話。 - 世界のねじを巻くブログ

    AIのつまらなさとウェブのこれから インターネット検索の劣化が目立つ今日この頃。 AI汚染の影響はグーグルに限らないので、Googleだけが叩かれるのはなんか違うとは思いつつも、ヒトがつくった「人間生成コンテンツ」を純粋に楽しめるのはあと1,2年なんじゃないかと思うようになった。 ・物VS偽物 www.honest-broker.com note.com こういう記事を読むと、もう来てるところまで来てるんだろうなと。 散々言われているグーグル検索におけるAIコンテンツの汚染は 日語圏に関してはまだマシな状況だと思うけれど、 英語圏ではわりともう"けっこうなところ"まで来ている印象がある。 www.wired.com www.theguardian.com すでに、人の同意なしに実際の人物を模倣するAI チャットボットが存在していていて、AIビデオ企業のモデルを務めた俳優の顔が権威主義

    「人間生成コンテンツ」を今のうちにフォローして楽しんでおこうと思った話。 - 世界のねじを巻くブログ
  • ユーザー体験重視のSPAアーキテクチャ改 - laiso

    JavaScriptフレームワークを取り巻く状況は、常に変化を続けています。近年では、サーバーサイドレンダリング(SSR)とクライアントサイドレンダリング(CSR)のバランスは、重要な検討事項です。 ChatGPTのRemix採用 2024年9月、ChatGPTNext.jsからRemixに移行したことが明らかになりました。この出来事は、Remixの母体であるReact Router系のコミュニティで大きな話題となり、移行の理由について様々な憶測を呼びました。 JavaScriptエキスパートのWes Bos氏(学習動画教材とかを作っている人)は、ChatGPTフロントエンドのソースコードを分析し、OpenAIがRemixを採用した理由について独自の考察を展開しました。 www.youtube.com 緊急で動画を回すWes Bos氏 Wes Bos氏の分析によると、ChatGPTのア

    ユーザー体験重視のSPAアーキテクチャ改 - laiso
  • FINDERS

    EVENT | 2022/03/02 スマホ市場は「AppleGoogle」以外の歴史もありえた?黎明期の携帯端末競争【連載】サム古川のインターネットの歴史教科書(6) 写真左はフューチャー株式会社のトップであり東京カレンダーのオーナーでもある、金丸恭文さん。日IT業界の先駆者。写真右... EVENT | 2022/01/07 メールとSNSは人の何をどう便利にしたのか 日米間で感じた違い【連載】サム古川のインターネットの歴史教科書(5) 90年代後半になると、人々のコミュニケーションツールの主体としてメールが、そして2000年代からはSNSが台頭し始めた。... EVENT | 2021/10/12 革新的だった国産OS「TRON」の普及を妨げた通産省とマスメディアの横槍。健全な業界発展を阻害したのは誰か?【連載】サム古川のインターネットの歴史教科書(4) TRONショウを訪問し

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    chanbara
    chanbara 2024/07/14
    サム古川のインターネットの歴史教科書
  • 個人サイトでやりたいことリストまとめ - 世界のねじを巻くブログ

    テキストサイトのTO-DOリスト ねじまきのの個人サイト「nejimaki.me」。 最近触れてなかったけれど、GW中にちょっと大型工事をやってみるつもりです。 備忘録の意味も込めて、個人サイトでやりたいことをまとめておこうかなと。 www.nejimakiblog.com やりたいことリスト バナー作成&設置する カテゴリーページ(サイトマップ)を作る RSSを整理 過去のおすすめ記事をまとめる リンク集を作成 アクセスカウンターを設置 ゲスト投稿ページをつくる 隠しページをつくる お気に入りのツール・ソフトをまとめる 思い出の記録をつくる 写真ギャラリーをつくる カスタム404ページをつくる サイトの方針を宣言する 無料ダウンロード可能なアイコン/素材集をつくる 毎月チャレンジの様子を記録していく 非AI生成コンテンツ宣言をする 占いページをつくる 使っているツール/ソフトまとめ ゲス

    個人サイトでやりたいことリストまとめ - 世界のねじを巻くブログ
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    chanbara 2024/04/27
  • yomoyomo – WirelessWire & Schrödinger's

    yomoyomo yomoyomo 雑文書き/翻訳者。1973年生まれ。著書に『情報共有の未来』(達人出版会)、訳書に『デジタル音楽の行方』(翔泳社)、『Wiki Way』(ソフトバンク クリエイティブ)、『ウェブログ・ハンドブック』(毎日コミュニケーションズ)がある。ネットを中心にコラムから翻訳まで横断的に執筆活動を続ける。 AIによる民主主義の巻き返しは可能か 米国市民が立て続けに正当性が極めて薄い状況下で銃殺され、しかもICE職員が何ら罪に問われないのを目の当たりにすると、米国が「ポイント・オブ・ノーリターン」を越えてしまったのを再確認させられますが、その有様を目の当たりにし […] 2026.02.16 監視国家化・権威主義化する米国、テクノオリガルヒ、ポストアメリカ的インターネットの可能性 恥ずかしい話ですが、折に触れて自分の感覚の鈍さを思い知らされることがあります。 昔の話にな