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エコ詐欺と日本に関するcharunのブックマーク (9)

  • 日本の「プラスチックリサイクル」の闇。真のリサイクル率は? | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    世界のプラスチック生産量は50年間で20倍に増え、今まで作られたうちのたった9%程度しかリサイクルされていないのが現状である。 そんな中、2020年の日のプラスチックリサイクル率は86%。 世界的に見ても高く、リサイクル先進国に思えるが、実はこの数値には裏がある。 今回は、日のプラスチックリサイクル率が高い理由とマイクロプラスチックの問題を解説する。 リサイクルの種類 日のプラスチックリサイクル率が高い理由を理解するためには、リサイクルの3つの種類「マテリアルリサイクル」「ケミカルリサイクル」「サーマルリサイクル」とは何かを知る必要がある。 マテリアルリサイクルとは、ゴミの形を変えてモノに生まれ変わらせる、私たちのイメージに一番近い方法である。 ケミカルリサイクルとは、廃プラスチックを化学反応で別の成分にしてから、もう一度製品として作り変える方法である。 サーマルリサイクルとは、プラ

    日本の「プラスチックリサイクル」の闇。真のリサイクル率は? | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    charun
    charun 2025/03/22
    “日本の86%のプラスチックのリサイクル率のうち、なんと62%がサーマルリサイクル”
  • 三井住友FG、脱炭素の国際枠組み脱退へ 邦銀にも波及 - 日本経済新聞

    三井住友フィナンシャルグループ(FG)は4日、脱炭素をめざす金融機関の国際的な枠組みから脱退した。野村ホールディングス(HD)も同様の検討を進めている。トランプ米政権下で脱炭素をめぐる業界横断的な活動への批判や法的リスクがくすぶっている。米主要銀の離脱が相次ぐなか、邦銀では初の事例となる。脱退したのは2050年までに温暖化ガスの排出量を実質的にゼロとすることを目標にする「ネットゼロ・バンキング

    三井住友FG、脱炭素の国際枠組み脱退へ 邦銀にも波及 - 日本経済新聞
    charun
    charun 2025/03/04
    やっと日本も茶番終了か?長かったなCO2悪玉説・温暖化説全て詐欺で、むしろソーラーパネルで土壌汚染+温暖化と極寒化+生態系破壊からの野生動物を街中へ追いやり…
  • ウミガメはポリ袋で死なず 悲話が生む「脱プラ」の矛盾 - 日本経済新聞

    ごみが漂う海でウミガメが誤ってべたポリ袋を胃腸に詰まらせ、苦しんで命を落とす。テレビやインターネットの映像を通じて人々が思い描く環境問題のイメージだ。だが科学研究からはプラスチックのごみをよくべるウミガメの方が、かえって生息数を増やしたことが分かった。ウミガメの悲話から世界に広がったプラスチックの使用を控える運動は、環境問題の深刻さを感情に訴える難しさを浮き彫りにした。世界に7種がおり、絶

    ウミガメはポリ袋で死なず 悲話が生む「脱プラ」の矛盾 - 日本経済新聞
    charun
    charun 2025/02/12
    死ななくても人類初の血中ポリ検出されたり、ポリを体内に入れるのは危険でしょ?安全なら生命体がポリを消化できるように進化してるはず。どうせ「直ちに影響はなかった」的話では。有料化紙ストロー系は無駄なだけ
  • ブラックロック、温暖化の国際的枠組みから離脱 - 日本経済新聞

    世界最大の資産運用会社である米ブラックロックが脱炭素をめざす国際的な枠組みからの離脱を決めたことがわかった。2050年までに温暖化ガスの排出量を実質的にゼロとすることを目標に掲げる国際的な資産運用会社の連合「ネットゼロ・アセットマネジャーズ・イニシアチブ(NZAM)」からの脱退を、顧客の機関投資家あての書簡で明らかにした。これまで気候変動対策でリーダー的存在だった同社の方針転換は20日のトラン

    ブラックロック、温暖化の国際的枠組みから離脱 - 日本経済新聞
    charun
    charun 2025/01/10
    温暖化茶番、日本以外はばれたからねwいわんこっちゃない👁️
  • 神への挑戦:「微粒子まいて地球冷やす」米企業に日本から投資 世界では批判 | 毎日新聞

    上空に微粒子(エアロゾル)をまき、太陽光を人為的に遮って地球を冷やすとうたう米ベンチャー企業が、温室効果ガスの排出量取引に使う「カーボンクレジット」を模した商品で投資を呼びかけ、複数の日の在住者が購入していることがわかった。 同時公開の記事があります。 ◇「ぶっ飛んだ考え」でも? 脱炭素クレジットに投資家を導いたのは… ※『神への挑戦 第3部』まもなく連載スタート。テーマは気候変動。気温上昇にあらがう科学技術がもたらすのは…。地球沸騰の時代をどう生き抜くべきか考えます。 第1回 地球沸騰 雲で冷やせるか こうした行為は科学的な評価が定まっておらず、副作用もあるとして世界で批判が起きているが、規制する国際的な枠組みはない。効果が不明瞭なまま、環境ビジネスが過熱する実態が浮かんだ。

    神への挑戦:「微粒子まいて地球冷やす」米企業に日本から投資 世界では批判 | 毎日新聞
    charun
    charun 2024/11/04
    そもそも地球は寒冷化中では。冷やすな。今やってるソーラーパネルとの合わせ技温暖化工作こそやめてほしい。パネルは全撤去、10月まで夏とか異常気象を演出すな。
  • 再生可能エネルギーの導入、なぜ日本は遅れている?専門家「技術やコストでなく…」:朝日新聞GLOBE+

    「電気は貯められない」は過去の話――。なぜいま、「貯める」技術が重視され、急速に進化を遂げているのか。米国立ローレンス・バークリー研究所の白石賢司研究員(エネルギー政策学)に聞きました。(聞き手・荒ちひろ) 地球温暖化を防ぐため、日を含めた先進諸国は、2050年までに二酸化炭素の排出量を実質ゼロにするという野心的な目標を掲げている。そのために化石燃料からCO2を出さない再生可能エネルギーへの転換は必須であり、現在の技術でも脱炭素化の大部分は十分に実現可能だというのが世界的な共通認識だ。 電力は、最も脱炭素化しやすいエネルギーだ。現在の世界全体の発電量のうち再エネ比率は約13%だが、太陽光と風力を中心に、今後7、8割を占めるようになると考えられている。 ただ太陽光や風力といった変動性再生可能エネルギーには、昼夜や季節によって発電量が変わる「変動性」と、天候などの条件によって発電量が予測でき

    再生可能エネルギーの導入、なぜ日本は遅れている?専門家「技術やコストでなく…」:朝日新聞GLOBE+
    charun
    charun 2024/09/13
    再生可能エネルギーが大抵、再生不可能エネルギーかつ環境汚染+不健康リスクエネルギーだから、原発もソーラーもいらないよ。CO2ガーも温暖化も嘘だし。風力も音波被害?災害?などが懸念される。
  • 「この暑さは異常だと思います」中学生らが火力発電所のCO2排出の削減を求め提訴 気候変動訴訟(テレビ愛知) - Yahoo!ニュース

    気候変動による災害などで被害を受けることは人権侵害にあたるとして、若者が、火力発電所の運営会社にCO2排出の削減を求めて、名古屋地裁に提訴しました。 連日厳しい暑さが続く日列島。このままでは、地球温暖化により、私たちの未来は、危ないのではないか。危機的な思いで提訴したのは、名古屋市の中学3年生、倉田那生さんら男女16人です。 倉田さんらは日のCO2排出量の約3割を占めている火力発電所の運営会社10社に対し、CO2の排出量を2019年比で2030年に48%削減、2035年に65%削減することを求めています。 倉田那生さん: 「僕は今年、日傘を買いました。この暑さは異常だと思います。プールで遊ぶことが好きですが暑すぎて出来なくなってきています」 弁護団によりますと、日での気候変動をめぐる石炭火力の訴訟は、これまでに3件ありますが、いずれも原告の訴えは認められていません。 宮澤カトリンさん

    「この暑さは異常だと思います」中学生らが火力発電所のCO2排出の削減を求め提訴 気候変動訴訟(テレビ愛知) - Yahoo!ニュース
    charun
    charun 2024/08/07
    だれか、この子らにCO2と温暖化も、日本の異常な暑さとも無関係と教えたって💢洗脳した大人の責任。暑さは操作とソーラーパネル、木を切りすぎ、道路多すぎ
  • 石炭火力発電、35年廃止合意へ G7環境相会合、声明きょう採択(共同通信) - Yahoo!ニュース

    イタリア・トリノで開催中の先進7カ国(G7)気候・エネルギー・環境相会合で、排出削減措置の施されていない石炭火力発電を2035年までに段階的に廃止することで合意を目指していることが、関係者への取材で分かった。30日に採択する共同声明に盛り込む方向で最終協議を続けている。 廃止時期に関し、声明案では「産業革命以来の気温上昇を1.5度に抑える(パリ協定の)目標に沿った時間軸」との表現も列記。廃止時期の明記に難色を示した一部の国に配慮したとみられるが、石炭火力への依存度が高い日も一層の対応を迫られることになりそうだ。 イタリアの環境、エネルギー分野の担当相は29日、35年までの廃止についてG7各国の交渉担当者による「技術的な合意」に達したと報道陣に述べた。 日から参加した伊藤信太郎環境相は報道陣に「現時点でのコメントを差し控える」と述べるにとどめた。 再生可能エネルギーの割合が低く、東京電力

    石炭火力発電、35年廃止合意へ G7環境相会合、声明きょう採択(共同通信) - Yahoo!ニュース
    charun
    charun 2024/04/30
    やめろ!!原発も地震お漏らしリスクに弱い!木を切り倒して>メガソーラーや風力発電より日本の低CO2石炭火力発電の方が環境に良いのでは。
  • SDGsとは一体、何だったのか?【世界史でよむSDGs】はじめに|みんなの世界史

    いまや日SDGsは、空虚な「記号」である 2015年に採択されたSDGs(国連持続可能な開発目標)は、スタートしてから早9年目を迎えようとしている。 SDGsの実施年限は2030年だから、まだあと6年ちょっと、残されていることになる。 にもかかわらず「SDGsとは一体、何だったのか?」などと問うのは、ちょっと時期尚早ではないかと思われるかもしれない。 最初に筆者の立場を明確にしておけば、日におけるSDGsはすくなくとも来の趣旨に沿った受容には失敗していると言わざるをえない。 もちろん新たな価値観が、新しい世代を中心に社会に根付くきっかけとなった点は、21世紀の「生活改善運動」ともいうべき一定の効果があったとみることもできる。 各施策の最前線で情熱を注がれている方が大勢いることは事実だ。 だが、そもそもの経緯の理解なきまま官民それぞれにキャンペーンが打たれた結果、かえって分断や反発を

    SDGsとは一体、何だったのか?【世界史でよむSDGs】はじめに|みんなの世界史
    charun
    charun 2024/04/10
    利権+環境汚染(再エネなど)+思想文化の破壊(グローバル/LGBT等ディストピア化)+一人残らずワクチンやコオロギ 思想統制による差別解消 リサイクルもほぼ無意味or健康に悪い 温暖化詐欺
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